2026.4.3(金)
3連休では、なかった きょうは有給休暇。 あした土曜から所定の休みなので日曜まで含めると3連休…と誤解しており、グーグルカレンダーをよくチェックすると、日曜は休日出勤だった。 そんな今日は。 ゆっくり寝て、午後2時すぎに起きだした。タイミングよく、毎週金曜のボウリング教室に行っていたカミさんが帰宅したところだった。まずはベランダで日光浴をしてから着替えをし、駅前の銀行とコンビニに行って、それぞれATMで引き出しをした。そのうちのひとつは、確定申告の還付金。その6万円を引き出して、帰宅してからカミさんに手渡しておいた。 読書タイム そのわずかな外出から帰宅して。 リビングに敷いてある電気カーペットをつけて寝転んで、読書タイムがスタート。終盤にさしかかりつつ読み進めていなかった堂場瞬一さんの「穢れた手」を、ようやく読了。ちょっと休憩をしてから、フレドリック・ブラウンの短編集「死の10パーセント」を途中から再開。 6月配当分の買い増し 予測していたのが的中して。 最近買い増しをしてきた「IFreeETF 日本株配当ローテーション」(435A)は、きょうが確定日だったらしい。きょう時点での保有数に1株あたり配当金をかけた金額が、来月5月に入金されることになる。となると、次は「6月に配当金が出るETF」の買い増しだ。 この435Aのパターンからすると。 来月5月の第二週あたりまでに買った(保持した)株数で「6月に出る配当金」が決まるのやろうから、これから約1ヶ月はこの買い増しの比率が高くなる。 余談。 投資信託では、かつて「FANG+」も買っていたけれど。あまりに上下幅が激しすぎるのと、年初来の状況を観察して「FANG+の実験は終わり」と判断し、今年に入ってそうそうにNISA枠での投資信託「FANG+」は止めると同時に売却して、その資金は同じ投資信託のTOPIXと日経平均への投資に移行した。基本的に「気分=ほったらかし」であっても、見直しは必要。大事な資産・資金をなるべく減らさず・増やすように努力する意味でも、それは大切だ。