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2026.2.2(月)

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まだまだ暗い内から きょうは、かなり早朝からの仕事日。 めったにないイレギュラーな勤務で、朝5時半スタートとなので4時すぎに起きだしてすぐに着替えをし、いまだ真っ暗なベランダに出て、天気やら外気温の感じなどをチェックした。思ったほど寒くなさそうだけど、いちおう「脱ぎ着」できるような服装にして出発。 途中、コンビニに寄ったものの。 かなり早い時間帯なので、レジ横の「揚げ物」や「中華まん」の戸棚はまだ空っぽ。ミニ弁当とゆでたまご、リングドーナツなどを買ってから、職場に到着した。 アストリアでポークカツ 午後1時から、昼休み。 外出して、まずは駅ビル・クレメントプラザのマツキヨで行ってバンドエイドを買い、さて昼食はどこにするかと、まず「餃子の王将」へ行ったらほぼ満席の上、向かいの「麺王」など2つのラーメン店も若い学生さんっぽい行列ができていたり、店内もどちらも満杯。 それならばと、ひさしぶりにアストリアへ。 日替わりランチの肉系が「ポークカツのマッシュルームソース」というものだったので、迷わずこれにした。ここでランチを食べるのは、先月13日以来になる。 時として、1品ずつ時間差で出てくる場合もあり。 まずは、最初に出てきたパンプキンスープを味わった。スープを選択したのはかなり久しぶりで、懐かしくも優しい味わいやな。次いで、ミニサラダ。こちらもすぐにたいらげることができ、どうやら今日は食欲・胃袋とも快調らしい。 いよいよ、メインのポークカツ。 喫茶室るーぶるの場合だと、ランチのカツ類(ポークやチキン)はすでにカットされた状態で出てくるけれど、ここはそのまま。ナイフで適当な大きさに切り、少しずつ食べていった。喫茶室るーぶるのランチは990円で、ここは980円。それぞれ以前よりは値上げされている。

2026.2.1(日)

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2月、如月 土日は、所定の休み。 土曜はじっくり休養して、日曜はあたたかい部屋で寝そべって読書ざんまい。ようやく「メッカを撃て」(A・J・クィネル)を読み終えたところで、次は随分と久しぶりに日本のミステリー「失われた貌」(櫻田智也)を手にとって読み始めた。 さて、2月になった。 今年もあっという間に、最初のひと月が過ぎ去ったのやな。 今週末からは、冬季五輪。 たしか金曜夜が、開会式やったか。それより前に競技開始となるジャンルもあるが、ここから22日(日)までオリンピック中継を楽しむことができる。日本との時差は、8時間らしい。 来週は、決戦の日 次の日曜は、衆院選の投開票日。 タイミングよく一昨日、アマゾンに注文していた門田隆将さんの最新本が届いた。YouTubeの選挙関連コンテンツをみると、最近は「自民、大幅増」てな分析・ニュアンスのものが多い気がするけれども油断禁物。今回は、期日前投票に行く人がかなりような多い気もする。 で、徳島選挙区は。 一区が、自民(現職)・中道(比例復活現職)・維新・国民の4氏。二区は、自民(現職)・国民・共産・無所属の4氏。注目はこの二区で、前回も立候補した元・県知事の飯泉さん(国民)がどれくらい票を集めるのかに注目してるけれど、果たして自民現職に勝てるかどうか。というのも最近、国民民主の支持がいっときほど盛り上がってないように感じているからだ。

2026.1.30(金)

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喫茶室るーぶるで、日替わりランチ 今週最後の仕事日。 きょうはフリーな仕事で、出勤してまずはルーティーンワークを済ませておき、午後1時半から昼休みになって外出。まずはアストリアへ行ってみたものの、日替わりランチは肉系・魚系いずれもピンと来ず、喫茶室るーぶるへ。本日のランチはチキンカツだったので、迷わずに入店して即座に注文した。ここのランチは(アストリアと違って)スープなり味噌汁はないけれども、それでも量としてちょうどいいし、味もいい。きょうも満足でした。 センバツ、阿南光が出場 きょうは、センバツ高校野球の選考があったらしく。 ネット記事で、徳島の 阿南光が四国代表2校のうちに選ばれたことを知った。昨秋の四国大会では準優勝やったから、その時点でほぼ確定だった…とも言えるかな。 ここしばらくは、買い増しの日々 最低でも衆院選が終わるまで、株の売りはしない。 その代わりに投資信託のTOPIXやJ-REITのETFあたりは、毎日状況を眺めながら少しずつコツコツと買い増している。これもまた「いずれ来たる時」への準備なり。 見事な、解散・総選挙の決断 今回の衆院選は、最短の日程。 これにはさすがのオールドメディアも左サイドのネットメディアも、なかなか打つ手がないような気がする。高市さんをはじめとして各党トップクラスは全国行脚・応援に回るので、特にテレビメディアが「与野党スタジオ出演」の形で「何かやらかそう」としても、それはほとんどない状況。いわば「お手上げ」状態になるのが、かなり痛快でもある。 いよいよ、本格的に。 わが国のオールドメディアが「スマホ&ネットを駆使して情報発信・交換する市井の人々」に敗北する日が、刻々と迫ってきたような感がある。そしてどうやら、しばき隊と呼ばれる存在も「しずかな市井の人々の暗黙の圧力」により、退潮していくやろうて。そしていずれは、そうした「しばき隊」とかの面々がどんなメンバーか・どことつながりがあるのか、もっともっとネットでさらされていくような気がしている。 答えは、シンプル 今回の衆院選。 答えは来月2月8日に出るけれど、個人的な肌感覚としては「多くの人々は高市政権を支持すると共にその政策に期待しつつ、実現できるかどうか期待しながら注視している」と思う。 ならば回答は、ただひとつ。 ふたたび高市総理にやってもらいたい…という点、それだ...

2026.1.27(火)

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選挙の公示日 衆院選の公示日となった。 今回は短期決戦で、野党では国民民主党と参政党がどれほど躍進するか注目されるが、自分としては高市総理・政権支持で迷いなし。ただ、自民党全体ではやはり選挙区次第・人物次第という要素が大きい感じもするものの、高市総理の掲げた「与党(自民+維新)で過半数」という目標は、何としても達成してほしいと願っている。 そしてまた。 立憲+公明が合体した新組織の増減も注目されるが、どうやら比例候補の上位部分を公明が占めているらしいので、立憲メンバーは比例で激減するだけでなく、選挙区でもかなり議席を減らすような予感がする。

2026.1.24(土)

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衆院解散、来週は公示 今週は休日出勤もなく、土日は休み。 さて、今週23日・金曜日に。 通常国会が召集されて、衆議院は冒頭解散→来週27日・火曜日が告示となった。 YouTubeあたりでも。 衆院選関係のコンテンツがますます多くなっているけど、自分の考え・思いは変わりない。ちょっと前の会見で高市総理が述べられたとおり「高市早苗を選ぶのか、別の方々を選ぶのか」(趣意)という戦いやろうし、自分は高市総理支持なので、そうした投票をするつもり。 なお、高市総理はこうも言われた。 今回の衆議院選の目標は「与党(自民+維新)で過半数を目標」としていると。 なので、特に「関西圏」の場合。 自民党が選挙区・比例区で苦戦したとしても、維新が選挙区・比例区で伸びてくれるならそれを願いたい。そしてまた、しばしば「高市内閣支持率は高いけれども自民党支持率はそれほどでなく、連合と創価学会という組織票を持つ新党・中道改革連合との戦いに注目」てな話題が多いように思うけれど、それを覆すなり予測できないのが「若年層票」「浮動票」やろうかな。連合や創価学会の票は推測できても、浮動票がどこに流れるかはわからない。 加えて言えば。 連合なり創価学会の票とて、ホントに全部「支持候補」に流れるのかどうか、疑問だ。組織的にがんばって圧力をかけても、いざ実際の投票となると「有権者の一人ひとりの判断」になると思うし、たぶん最近の(特に年配でない世代の方々は)「投票後に出口取材を受けたとしても、真逆の候補者・党名をいう」てな可能性が高くなってるような気もしていて、投開票日にどうなるのか、メディアが慌てることになるのか・そうならないのか、楽しみだ。 土日は、読書ざんまい わが家の冬というと。 リビングの一角に灯油ストーブがあり、リビングの半分のスペースには電気カーペットが敷いてあるし、部屋にはエアコンもあるので、これら暖房器具を使い分けなり併用している。 ということで。 灯油ストーブが煌々とついてて、なおかつ暖かい電気カーペットの端に寝ころがり、課題となっている冒険・謀略・ミステリー類の小説の読破を続けている。ちょっと前にロス・マクドナルドの「死にゆく人の道」を読み終えたばかりで、いまは「メッカを撃て」(A.I.クネル)を半分ぐらいまで読み進めてきた。

2026.1.20(火)

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衆院選への対応 オールドメディアが主なのかもしれんが。 電話なりネットで、アンケートを要請してくることやろう。 そうした時。 自分が投票するつもりの意中の党とは「別の党」を告げて、オールドメディアの情報収集を撹乱するのが良いかと思う。どうせオールドメディアなり、ネット系メディアであっても「左ウイング」のものはそうしたアンケートの仕方をしてくるやろうから、自分を含めた名もなき市井の人々ができる事として「偽情報を流してオールドメディアに結果的に一撃を与える」という形になれば、それがベストやろうか。 つまりは。 オールドメディアが「切り取り」などの手法で「報道しない選択肢・手段・権力」を持っているのならば、彼らが取材・収集しようとしている「データ部分」(世論調査とか)に、市井の人々が(自分が考えてもいない)逆の情報を伝えればいいだけの話。「嘘を伝える存在から情報を求められたなら、こちらも嘘情報で答える」というシンプルで一貫した話で、スパイ&謀略小説に出てくるものが実現するにすぎない。 なので、なるべく多くの方々により。 投開票日までの期間には、特に新しくできた「中道」とかいう政党に投票します…と事前アンケートに回答しておき、いざ決戦となった後の結果を楽しむのがよかろうよ。

2026.1.19(月)

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nanacoポイント→電子マネー 昼から夜までの仕事日。 定時に仕事を終えてコンビニにより、まずはATMでnanacoカードに2千円チャージした後、レジでnanacoポイントを電子マネーに交換してもらった。2500ポイントほど貯まっていたので、これが2500円分となってnanacoカードに更にチャージされたことになる。 首相記者会見 夕方、記者会見があって。 来週23日に国会召集・冒頭解散、そして27日・公示で2月8日(日)が投開票日と決まった。今回の衆院選は、高市政権への信任の問いかけであると共に、政権選択選挙でもある。 それにしても。 記者会見での高市首相の表情と語り口からは、とても強い決意が伝わってきた。ある意味、感動したと言ってもいい。直接的な言葉としてはなかったけれども、今回の解散の意義のひとつとして「前政権が作った新年度予算案を、高市政権が作り直すこと」もあるかと思う。 決戦は、約2週間半あとの2月8日(日)。 これからまた、オールドメディアがあれこれ騒ぎたてるかと思うが、テレビ・新聞を見ない市井の方々には関係なし。選挙期間に入り、高市総理がどこへ・どの候補者の応援に入るか、そこに注目している。 立憲・公明・中道がダメな理由 ここでは、違った視点での理由を書く。 きちんと書くと「公明はそうでもない」感になるけれど、特に立憲がダメな理由は「国会の委員会などで質疑する議員に《新しい若手・中堅メンバー》がおらず、あいも変わらず《見慣れた古い年代メンバー》ばかり」なのと「質問の内容も低レベル」なことにある。 それが、より顕著になったのは。 やっぱり昨年後半の臨時国会での、各党の質疑応戦の内容を「ネットで市井の人々がきちんと見ていたから」やと思う。ネットで国会での議論状況を見ていると、多くの人は「野党の中でも、立憲を除くと若い議員さんが堂々と質問者として出ているし、その質疑内容も見応えがあるよなぁ」と感じたはず。一方で、野党第一党のはずの立憲さんはこれまた相変わらずの「変化・進歩のなさ」を露呈してたから、次の衆院選がきたなら惨敗するのは覚悟してたように思う。 という中で、今回の合流になったのやろうが。 たぶん、オールドメディアなりネット上の左派メディアが煽ればあおるほど、物言わぬ市井の人々は「沈黙なり虚言でオールドメディアの《事前調査》に応じ、いざ開票するとオール...