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2026.10.13(火)

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3連休が終わり、今週の始まり。 ただしこちらは、先週の土曜日に今月3日目の仕事を終えたあと、月末30日まで仕事はないので、それまでまるまる二十日ちかくはフリーの日々。 朝の10時すぎに起き、ベランダで日光浴。 今週になってからは陽射しの強さがもどっていて、午前中のこの時間でも直射日光を受けると素肌が痛いような感じがする。 少しだけアイスコーヒーを飲み。 リクライニングチェアにどっかり沈み込んで、きょうも読書タイム。このところずっとハヤカワポケミスを読んできて、昨夜ようやく『流れる星』を読み終えた。この本は本格推理小説だったので、今度はまた謀略・スパイものにしようと、ジョン・ガードナーのハービー・クルーガー・シリーズ三部作のラストとなる『沈黙の犬たち』をチョイス。 夕方の5時半すぎ。 今週最初の取引日だったので、株式関係をチェック。日経平均は下がったものの、TOPIXはわずかな上げだった。TOPIXの入れ替えがどう受け止められて・動いて行くのか。今月末から来月中旬にかけて、まだまだチェック期間は続く。

2026.10.11(日)

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3連休の中日。 午後に起きてリビングに行くと、ちょっとしてからプロ野球のクライマックスシリーズ・ファーストステージの「巨人VS横浜」の第二戦が、テレビで流れていた。きのうの初戦はリーグ3位の横浜が先勝して大手をかけ、この第二戦も横浜が先行してリード。上の子供は横浜ファンだし、ヤクルトファンのカミさんも横浜を応援している。 結果、横浜が勝利してこのステージを突破。 この二日目に突破を決められたので、明々後日の阪神戦までベイスターズは二日間の余裕。次からは甲子園での連戦が続くけれど、ベイスターズが勝ってくれると面白い。 野球観戦は「耳で聴きながら」として。 そのほかの時間は、リクライングチェアに座って今日も読書タイム。ここ数日でハヤカワポケミスの『ファイル7』(W・P・マッギヴァーン)、そして『ゆがめられた昨日』(エド・レイシイ)の2冊を続けざまに手に取り、きょうの夕方に後者を読了した。それから選んだのは、これもハヤカワポケミスの『流れる星』(パトリシア・モイーズ)。

2026.10.6(火)

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今週二日目の株式取引日。 きょうの日経平均の終値は、きのうより730円ほど上がって70683円。TOPIXも快調だ。ここ二日間の上昇により、投資信託(TOPIX)は約50万円ほど増えてくれた。さて明日は、そのTOPIXの入替銘柄発表があるはず。TOPIXの動きに注目しつつ、日経平均が71000円を突破してくれることにも期待したい。 午後から夕方にかけて、また読書タイム。 きょうからは、ハヤカワSFシリーズの一冊、ハリイ・ハリスンの『テクニカラー・タイムマシーン』を読み始めた。SFものを読むのはかなり久しぶりだけれど、たまにはいい感じ。

2026.10.5(月)

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10月の第二週がはじまった。 先の土曜日から、ジャック・カーティスの『カラスの審判』文庫本・上下巻を読み始め、きょうの午後に下巻も読了した。次に手にしたのは、アリステア・マクリーンの『女王陛下のユリシーズ号』の文庫版。マクリーンの処女作を、初めて読むことになる。 きょうは、週の始まりなので。 読書の合間にスマホで適宜、株価の動きをチェックしておいた。きょうの日経平均の終値は69946円(+2.4%)で、TOPIXは+1.33%。両方とも上昇していて、いい感じ。あさって7日には「TOPIX銘柄入替」の発表があるはずなので、それに向けて・あるいはそれ以降、どんな動きになるのか興味深い。 夕方、うちの集合住宅の郵便受をのぞいてみたら。 メルカリで買った作家・奥田英朗さんのエッセイ本『野球の国』が届いていた。むかし読んで楽しんだものの手放してしまい、市立図書館の蔵書リストにもなかったので、中古本を買って手元に残しておくことにした次第。かなり久しぶりに再読したけれど、やはり楽しめる。野球と地方球場にまつわるエッセイであるのと、その中には自分が知っている(暮らしたことのある)愛媛県松山市と坊ちゃん球場に関する「四国編」もあるので、やはり面白い。

2026.10.3(土)

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昨日は、今月最初の仕事日。 今月はあと3日の仕事日で、合計4日の出勤。 午後に起きて、ベランダで小休止。 それから自室に戻り、リクライニングチェアに腰をおろして『革命の夜に来た男』の続きに取りかかって、読書タイム開始。 夕飯は、大きな鯛の塩焼きがメイン。 その後、また読書タイム。夜の22時すぎに、ようやく読了した。

2026.10.1(木)

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きょうから10月。 今月も出勤予定は4日間だけで、先月に引き続き、かなりのんびりできる。 午後に起き出して、アイスコーヒーを軽く一杯。 それから読書タイム。このところシリーズ物が続いたので、別のものを読むことにした。手にしたのは、ダンカン・カイルの『革命の夜に来た男』という本。どうやらロシア革命にまつわる冒険謀略ジャンルの内容らしいけれど、たまにはこうした歴史物もいい。 きょうも、日経平均・TOPIXともに快調。 日経平均の終値は68956円で、久しぶりに69000円が目前に迫った。あすは今週最後の取引日だけに、なんとか69000円を超えると共にTOPIXも上昇してくれればありがたい。

2026.9.30(水)

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9月最後の日。 あと3ヶ月で、2026年・令和8年が終わる。 きょうは、午後1時半すぎに起床。 カミさんはボウリング教室に出かけたところで、そそくさと着替えをして少し大きめの手提げバッグを手にして外出。駅前のクレメントプラザ1階の鳴門屋へいき、徳島産コシヒカリの中から今回は5Kgタイプを買った。いつもなら、仕事日の昼休みか帰路途中に2Kgタイプを買うのが定番ながら、月に数日だけのパートタイム出勤だと(お米の切れる時期と)タイミングが合わないケースも増えつつあるし、往復10分ほどの散歩も兼ねての買い出しだ。 すぐに帰宅して、本日も読書タイム。 すっかり夜になってから、ジョン・ガードナーの『ベルリン・二つの貌』を読了。主人公ハービー・クルーガーのシリーズはあと一冊、第三作目の『戦争の犬たち』が残っている。 本日の株式関係は。 日経平均・TOPIXとも、かなり上昇。資産を増やしていくには、運用額(入金力を含む)×運用利回り×運用期間の3つの組み合わせが重要ながら、すでに年金生活&パートタイム勤務に入った自分には「入金力」はないので、運用額(リバランスあり)×運用利回り×運用期間という形で少しずつ(できるなら減らさずに)増やしていく…しかない。そんな中で、一週間後の10月7日にはTOPIXの入替発表があるようだし、月末30日にはそれが発動されるとか。保有資産の中で投資信託のTOPIXは大きなウエイトを占めているので、かなり注目している。