2023.5.2(木)
はや、51年
きのうは、お母ちゃんの命日だった。
亡くなってから、今年で51年。もう半世紀を超えた年数になってしもた。存命ならば今年で99歳になっていたはず。いまの時代からすれば、それも十分ありえたはず。残念無念。
明日から4連休
今週最後の仕事日。
きのうに続いて昼から夜までパターンだ。カミさんがフルーツとホットドッグを用意してくれたらしいので、それを小型の紙袋に入れて手に持ち、昼12時に出発。職場についてすぐ、フルーツ(イチゴとパイナップル)を少しずつ口にした。きょうの仕事が終われば明日からはまた4連休が待っているから、無事に乗り切りたい。
ミックスフライ
昼休みになり、先日に続いて「喫茶室るーぶる」へ。
午後1時半なので店内はすいており、男性2人連れと高齢のご婦人という2組だけ。ご婦人は日替わりランチではなく、ここの売りのハンバーグ類を食べている感じ。
いつもながら。
店内には、オールディーズのポップス・ロックがBGMで流れている。店内全体の雰囲気からすると、ジャズやイージーリスニングあたりが似合うように思うけれど、これは店のこだわりなのやろうかな。きょうは、窓際の2人がけの席をチョイスした。
さて本日のランチ、ミックスフライを注文。
メイン皿の構成は、コロッケ・白身魚フライ・エビフライが1つずつと、付け合わせにサラダとスパゲティー。コロッケにはデミグラスソース/白身魚フライとエビフライにはタルタルソースがかかっている。まずはコロッケをひとくち食べてみたが、なにやらちょっと物足りない味わい。むかし肉屋さんの店頭でよく売っていたタイプのコロッケが好みなだけに、それからすると、ちょっと上品すぎるかも。なのでコロッケは半分だけにしておき、白身魚フライとエビフライ、それから付け合わせサラダをメインにしてごはんを完食。先日のミンチカツがとてもおいしかっただけに、今回のコロッケはちと残念だった。そしてできるならば、スパゲティーの代わりにポテトサラダあたりがあれば、なお良かった。
たぶん、中旬以降から変化
昼食を終えて職場にもどり、仕事を再開。
明日から職場も4連休に入るので、連休前にやっておくあれこれをこなし、やがて夕刻に。
持参したホットドッグを少しずつ食べる。
いつもカミさんが作ってくれる自家製ホットドッグは、コンビニで売っているマーガリン入りの小型ロールパンを使用したもの。本日は、卵入りと焼きそば入りの2タイプだった。
退社時間まで、2時間ほどとなり。
手があいてヒマになったので、きょうの株価関係をチェックしてみた。日経平均は30円ほど下げて38236円だったけれど、こうして38000円台をキープしてくれていれば大丈夫。いままた多くの企業の決算発表時期に入っており、それが再来週あたりまで続くはず。個別株はそのあたりから全体的にふたたび胎動し始めるように推察しているし、やがて6月になれば(今年の半年にさしかかることで)新NISAの動きも徐々に増えてくることを期待している。それまでの期間は予定通り、投資信託(TOPIX)の買い足しに専念するつもり。
おかげで、ウハウハ
夜の9時すぎ、無事に仕事を終えて定時退社。
コンビニでカミさん依頼の買い物をし、まっすぐ帰宅。カミさんがちょうど良い分量のマグロ漬け丼とすまし汁を作っておいてくれたので、これをいただいた。
食後、のんびりとくつろぐ。
明日から4連休と思うだけで、とてもリラックスできる。YouTubeをあれこれチェック。
隣国さんたちのおかげで、日本はウハウハな感じ。
どこかの国に輸入禁止措置された日本のホタテは、別の世界的な販路を模索した結果としてそれなりに好評を得て輸出できてるらしいし、それはホントに良かったと思う。それから、円安という状況もあいまってインバウンドもかなり好調らしいけれど、問題はいまのアフターコロナ時期になってから顕著になりつつある「人手不足」。特にサービス業あたりは深刻らしいけれど、賃金(時給)アップあたりがきちんとできないとバイト確保も難しかろう。
また円安ということで。
今年のゴールデンウイークの旅行関係は「安・近・短」(安くて近くて短い日程で)てな感じらしく、たとえば自分ならそうした中で台湾あたりは行ってもいいかな…と思う。
さて、隣国のC国とK国さん。
ともに、いまだに反日教育が盛んらしいけれど、監視社会になったC国さんは今後インバウンドの期待はかなり薄いし、総人口数もホントの数はもっと少ないらしい…てな疑惑があったりするし、外資撤退が続いたり、やはり少子高齢化の流れにあるから、これからしばらくの間のまず大きな希望は「EV車の安売りでBYDがテスラに勝つこと」やろうか。これに関してはEUも警戒してると思うが、日本という国の一般消費者は危ない海外EV車は買わんやろうと思うので、日本撤退が正解かと思う。日本全体としての電力の安定的な供給・確保と、全国的な(EV車に対する)インフラ整備ができん限り、懸命な日本人が流れをうってEV車にシフトすることはないやろうし、それが正しいと思う。環境うんたらをのたまわってEV車上げと、そしてエンジン関係に固執するかのようにトヨタあたりを叩きまくってた奴ら、アホやで。
EVとか云々いう前に。
世界的な注目としては、日本の「軽自動車」「軽トラック」がジワジワきてるのやから、欧米の車メーカーも「その点」にこれまでより重点をおいて、できるなら日本メーカーと協調協力して新しい道を模索した方がいいとも思う。








コメント
コメントを投稿