2025.6.22(日)


先輩とのんびりと
きょうは休日出勤で、日勤の仕事。
4週つづいた日曜出勤も、これでひとまず終わり。相方は、月に数日だけ来られる3つ上の先輩で、午前中のんびり過ごして昼になり、先に先輩に休憩をとっていただいた。

先輩は、弁当持参。
職場のフリースペースで食事を済ませ、40分ほどで戻ってこられた。で、今度は自分の休憩時間だ。このところ、日曜勤務の際はアストリアのランチが続いていたので本日はパスし、駅前の「餃子の王将」に行ってみた。時刻は昼の12時40分ぐらいだけど、1階カウンター席はそれなりに空きがあり、無事に着席。なんとなく具だくさんの中華飯(中華丼)が食べたい気分ではあるものの、ここのはちょっと「とろみあん」の味付け・色合いが濃くて、自分の中ではマイナス要因。なので、ひさしぶりに単品のチャーハンを注文した。日によって(調理する人によって)微妙に炒飯の味わいが違うこともあるものの、やっぱりここの炒飯はうまい。付いてくるスープは一般的な炒飯用のスープとは異なり、溶き卵入りで柔らかい味わい。


今年も早めに納付
きのう、今年分の家の固定資産税の納付を終えた。
郵送されていた振込用紙は計4回分あったけれど、4月末から1回分ずつコンビニで納付して、きのうようやく4回目の納付が完了。これでもう、固定資産税に関する出費はない。

すでに数年前から。
年の初め(1月)に「年内に出費が決まっているもの」に関しては、その現金を確保しておくのを習慣づけてきた。納付の順番でいくと「車の税金」→「家の固定資産税」→「2年に1度の車検費用」という流れの出費分になる。こうした習慣づけは、来年65歳になって契約職員をリタイア→月に数日出勤のパートタイムへ移行という流れになっても、意味合いは大きい。パートタイムになれば「月給」「ボーナス」はなくなって「時給&出勤回数ベースの収入」になってしまうから、手元にすべての現金を用意しておく必要はないものの「必要経費」は把握しておいたほうがいい。また手元に現金がなくても、銀行に「生活防衛資金」的な一定額を残しておくと共に、銀行預金の代わりとして「投資信託」も活用すれば銀行預金よりは増えてくれると思う。インフレで現金価値が目減りしていく分、投資信託などを活用して「資産を減らさない」「できれば少しでも増やす」ことをしていかないと、なかなか難しいと思う。


日本株は、まだまだ途上の過程
日本株は日々、一進一退の様相。
で、日本株が上昇した場合、自分は上昇ではなく「まだまだ戻りの途中」という認識なので基本的に損切りはせずに、推移を見守っている感じ。

というのも。
1年の中でなり、あるいは数年の中で、いろんな業種・会社において「波」があるのは当然かと思うし、それに右往左往しても仕方ない。じっくりと・少しずつ、買い続けること・持ち続けることが大事かなと、そう思っている。

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