2017.09.11(月)
▷今週はちょっとがんばらなくちゃ
先週から工事もあったりして、ちと職場全体が繁忙気味。そこで、お助けマンの自分は
きのうの日曜にイレギュラーの宿直、今日は明けで帰宅して、明日は日勤で工事立会い
を担当して、水曜は定時の宿直〜そして木曜に明けて、金・土が休みという感じ。うん
一週間が経つのが、めちゃめちゃ早い。それ以外に、今月後半が締め切りの案件がまだ
ふたつあるから、そろそろ仕上げ作業に入らないといけないな…。
▷秋…ですかな
ゆうべ宿直のとき、職場の空調というか冷房がすごく効いてる感じがして半袖シャツの
ままだとかなり涼しかったので、持参してた(これもカミさんが買ってくれてた)黒の薄手
のナイロンジャンパーをはおって、ちょうど良かった。
そんな宿直の夜を過ごして、一夜あけた今朝の7時すぎ、カミさんから携帯メール。「今
朝は風が寒いくらいダスッ。アッという間に秋がきた感じ…」とあった。年々、春と秋
をしみじみ感じられる期間がすごく短いように思うから、これからしばらくは秋の景色
なり肌合いを感じられればいいな。
▷いろいろ寄ってきます
いまの部屋でクモ助に出会ったのも何かの予兆なのか、仕事で会社への往復なり、休み
の日の散歩とかで街中を歩いてたら、いろんなキャラクターが自分の近くにやってきた
り飛んできたりする。スズメ、蝶々、トンボなどなど。もちろん、その皆にしてみれば
何か意思があって自分に寄ってくるわけでもなく、自分だけの感じ方・思い込みだけど
それでいいんだ。自分に何か伝えたいのかい、何か教えてくれるのかな、それともどこか
へ案内してくれるとでも…みたいに、自分で勝手に想像して遊んでる。
▷シャチハタで…いいですか?
この頃はあまり言わなくなったように思うけど、以前はしばしば(ハンコを押す必要性が
生じたときに)言ってたなあーって、ふと思い出した。言わんとするところは「こういう
簡易タイプのハンコでもいいですか?」っていう意味だけど、改めて文章だけ素直にその
まま読んでみたら「シャチハタ(社のやつ)でいいですか?。お気に召さなければ●●社の
やつでも…」とか適用できそうで、意外な気がした。当時は何も考えず、表題のフレーズ
よく使ってたな。いまは100円ショップでもっと安価なハンコも買えるけども、自分が
仕事で使ってるのはシャチハタか、カミさんがプレゼントしてくれた「ボールペンの頭側
がキャップ(蓋)を開けるとハンコになってる」というやつ、どちらかです。
▷生き方・モットー
50歳代に入ってから、自分の生き方が少しずつ固まってきたのかもしれない。
ひとつは「ささいな事で怒らない」ということ。「ささいな事」の基準は自分の判断だ
けれど、いちいち怒って過ごして、頭の血管でも切れてしまったらたまらない。そして
次にもつながるけど、ささいな事に怒って愚痴ばかりいうより、先に進む方がいい。
その次は「愚直にやる」「身体を使って汗をかく」ことで、これは仕事面の話。いつか
そのうち…とか、一度にまとめてやろう…とかでなく、日々の仕事の時間の中でスキマ
時間を活用しながら、日に30分でもいいから未来に向けての何かをやって、それを積み
重ねていく。スキマ時間に何をするかは、その時々によって変わるにせよ、無計画では
達成できないから、メモや手帳・そしてエクセル版の日毎スケジュール表を確認しながら
の活動だ。うん、そうだった。前にも書いて残したけれど、一歩一歩だとかを含め成長
していってほしい…という思いをこめて、二人の子供たちにそれぞれ命名したなあ。
▷続き
先に書いたふたつは「ほぼできてる事」だけど、それに近いものの・まだきちんとでき
てないのが「少欲知足」的な部分。この部分でできてるのは、食事に関しての「空腹に
ならないと食べない」てな部分かな。身体が欲した時に、その欲したものを適量だけ食
べるというのが、いまの自分。難しい事なんて考えず、その時々に「満たす最低限のレベ
ル」を摂取して、対応してる気がする。そういうもんなんだ、それでいいんだ…と自分の
ペースが決まれば、単身赴任が解消して自宅に戻った時、カミさんもたぶんラクかな。
で、まだきちんとできない…の部分は、たぶん「購買欲」。でも、これは難しい。それ
がないと経済が上向きになっていかないし、自分の「不満・欲求」もたまるけど、ここ
問題視するのは「無駄づかい」なので、そこは何とかなりそう。
その次は、相対する人に対して丁寧に・区別せず・一貫して接すること。つまりこれは
仕事&プライベートを問わず「いつも必要な対応」だけど、これまでに書いてきた事柄を
ふまえると自然とそうなるし、相手の存在という認識と感謝などもきちんある。それを
誰に対しても自然のうちに、普段のふるまいの中でやってきたのが日本人なんだろう。
先週から工事もあったりして、ちと職場全体が繁忙気味。そこで、お助けマンの自分は
きのうの日曜にイレギュラーの宿直、今日は明けで帰宅して、明日は日勤で工事立会い
を担当して、水曜は定時の宿直〜そして木曜に明けて、金・土が休みという感じ。うん
一週間が経つのが、めちゃめちゃ早い。それ以外に、今月後半が締め切りの案件がまだ
ふたつあるから、そろそろ仕上げ作業に入らないといけないな…。
▷秋…ですかな
ゆうべ宿直のとき、職場の空調というか冷房がすごく効いてる感じがして半袖シャツの
ままだとかなり涼しかったので、持参してた(これもカミさんが買ってくれてた)黒の薄手
のナイロンジャンパーをはおって、ちょうど良かった。
そんな宿直の夜を過ごして、一夜あけた今朝の7時すぎ、カミさんから携帯メール。「今
朝は風が寒いくらいダスッ。アッという間に秋がきた感じ…」とあった。年々、春と秋
をしみじみ感じられる期間がすごく短いように思うから、これからしばらくは秋の景色
なり肌合いを感じられればいいな。
▷いろいろ寄ってきます
いまの部屋でクモ助に出会ったのも何かの予兆なのか、仕事で会社への往復なり、休み
の日の散歩とかで街中を歩いてたら、いろんなキャラクターが自分の近くにやってきた
り飛んできたりする。スズメ、蝶々、トンボなどなど。もちろん、その皆にしてみれば
何か意思があって自分に寄ってくるわけでもなく、自分だけの感じ方・思い込みだけど
それでいいんだ。自分に何か伝えたいのかい、何か教えてくれるのかな、それともどこか
へ案内してくれるとでも…みたいに、自分で勝手に想像して遊んでる。
▷シャチハタで…いいですか?
この頃はあまり言わなくなったように思うけど、以前はしばしば(ハンコを押す必要性が
生じたときに)言ってたなあーって、ふと思い出した。言わんとするところは「こういう
簡易タイプのハンコでもいいですか?」っていう意味だけど、改めて文章だけ素直にその
まま読んでみたら「シャチハタ(社のやつ)でいいですか?。お気に召さなければ●●社の
やつでも…」とか適用できそうで、意外な気がした。当時は何も考えず、表題のフレーズ
よく使ってたな。いまは100円ショップでもっと安価なハンコも買えるけども、自分が
仕事で使ってるのはシャチハタか、カミさんがプレゼントしてくれた「ボールペンの頭側
がキャップ(蓋)を開けるとハンコになってる」というやつ、どちらかです。
▷生き方・モットー
50歳代に入ってから、自分の生き方が少しずつ固まってきたのかもしれない。
ひとつは「ささいな事で怒らない」ということ。「ささいな事」の基準は自分の判断だ
けれど、いちいち怒って過ごして、頭の血管でも切れてしまったらたまらない。そして
次にもつながるけど、ささいな事に怒って愚痴ばかりいうより、先に進む方がいい。
その次は「愚直にやる」「身体を使って汗をかく」ことで、これは仕事面の話。いつか
そのうち…とか、一度にまとめてやろう…とかでなく、日々の仕事の時間の中でスキマ
時間を活用しながら、日に30分でもいいから未来に向けての何かをやって、それを積み
重ねていく。スキマ時間に何をするかは、その時々によって変わるにせよ、無計画では
達成できないから、メモや手帳・そしてエクセル版の日毎スケジュール表を確認しながら
の活動だ。うん、そうだった。前にも書いて残したけれど、一歩一歩だとかを含め成長
していってほしい…という思いをこめて、二人の子供たちにそれぞれ命名したなあ。
▷続き
先に書いたふたつは「ほぼできてる事」だけど、それに近いものの・まだきちんとでき
てないのが「少欲知足」的な部分。この部分でできてるのは、食事に関しての「空腹に
ならないと食べない」てな部分かな。身体が欲した時に、その欲したものを適量だけ食
べるというのが、いまの自分。難しい事なんて考えず、その時々に「満たす最低限のレベ
ル」を摂取して、対応してる気がする。そういうもんなんだ、それでいいんだ…と自分の
ペースが決まれば、単身赴任が解消して自宅に戻った時、カミさんもたぶんラクかな。
で、まだきちんとできない…の部分は、たぶん「購買欲」。でも、これは難しい。それ
がないと経済が上向きになっていかないし、自分の「不満・欲求」もたまるけど、ここ
問題視するのは「無駄づかい」なので、そこは何とかなりそう。
その次は、相対する人に対して丁寧に・区別せず・一貫して接すること。つまりこれは
仕事&プライベートを問わず「いつも必要な対応」だけど、これまでに書いてきた事柄を
ふまえると自然とそうなるし、相手の存在という認識と感謝などもきちんある。それを
誰に対しても自然のうちに、普段のふるまいの中でやってきたのが日本人なんだろう。
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