2018.3.4(日)
▷今日はあったかいぞなもし
予想最高気温が16℃くらいになると聞いてたので、下着の半袖シャツの上にそのまんま
セーターだけはおって出勤。風もなく、あたたかい。気持ちがウキウキしてくる。
昼食を食べに外へ出たが、特に食べたいものはないしさほど空腹でもなく、コンビニで
ハムサンドなどを買い、少し足をのばして城山公園まで昼休みの散歩に。薄桃色の花が
あざやかだ。カメラやスマホで撮影してる人、ご夫婦連れなどいろいろ。公園のベンチ
でサンドイッチを食べ、ちょっと日向ぼっこして、職場に戻る。
▷走ると暑いぞなもし
土・日は職場で働くメンバーも最小人数で、平日と比べてとてもヒマ。ふとテレビを見る
とマラソン(びわこ)をやっていた。走っている選手たちは汗だくで、ユニホームが身体に
へばりつき、途中で飲み物を補給するだけでなく、水分を含んだおしぼりを頭上で片手
で絞って頭に水をかけていた。かなり暑いんだろうか…。
やはり外国勢は強くて、日本人選手ではたった一人が(何かの出場基準だったか)2時間
11分というリミットになんとか滑りこみセーフ。駅伝ばかりでなく、もっとマラソンの
ランナーの育成に注力しないと、いかんぞなもし。
▷とっとと…帰るぞなもし
夕方5時すぎにメインの仕事を終え、サブというか、もう年度末が近いのでその期間内
に処理しておく事柄をすませて、夕方7時半まえに退社。コンビニで「たこぶつ」など
ごくごく数点を買って帰宅。今月24日に生協マーケットが閉店したらば、こうしたコン
ビニ利用か、あるいはエルベ24とかの利用にならざるを得ないのかなあ。不便だ。
▷やはりスポーツぞなもし
今週の金曜あたりから、冬季五輪の後のパラリンピックが開幕。それとロシアでのサッ
カーW杯も、今年だったか?。
小学校の頃は水泳に打ち込み、中学校では(広く浅く)陸上・ハンドボール・バスケット
ボールをやって以降スポーツはしてない自分だけど、自分もカミさんもテレビでのスポー
ツ観戦は好きだ。時として考えられないような、とてつもないドラマが生まれるから。
▷定年って何…?!
今年の初夏の時期がくれば、57歳。年上の先輩方を見ていると、選択肢として圧倒的に
多いのは57歳になるタイミングでのグループ会社への転籍。自分がいる職場でグループ
会社との日常業務体制があって、転籍してもそのまま今の職場に残れれば(給与面などを
除くと)何も変わらないし、転勤もないし、ある意味では落ち着ける。
ただ、そうでないケースもある。本当は前述したスタイルで、自分はいまの職場に残って
転勤なしで転籍したいものの、グループ会社として枠の空きがなかったりすると、従来と
同じで「どこかへ転勤」つまり「単身赴任」になるケースも発生する。
▷続き
そんなあれこれの現状を眺めた時、ふと考えた。自分は、57歳での転籍は選ばない。
理由は、一応の定年とされている60歳までの間に「転籍」でなく「残留」(ただし給与
などはそれなりにカットになる)を選ぶことで、グループ会社所属ではできない仕事上の
あれこれをこなしたり、それか若い人へのノウハウ継承などなど、やるべきことはまだ
まだある。
その上で、60歳を定年を迎えた時の話。社会人になって初めて就職した今の会社での
生活が終わり、新しい第二の「就職」「職業選択の機会」が来るように思うんだ。感じ
のいい「ゆうパックの担当者さん」になるもよし、ポストマンでもいいか。
第一の人生ではできなかった事をやってみる・チャレンジしてみる…っていう、そんな
ものにちょっと興味を抱いてる。そういうのはすべて、これからも苦楽を共にしていく
カミさんとの相談次第だから、カミさんの悲しい顔は見ないように・いつも微笑んでて
くれるように、あれこれ話をしながら決めていきたい…って思う。
予想最高気温が16℃くらいになると聞いてたので、下着の半袖シャツの上にそのまんま
セーターだけはおって出勤。風もなく、あたたかい。気持ちがウキウキしてくる。
昼食を食べに外へ出たが、特に食べたいものはないしさほど空腹でもなく、コンビニで
ハムサンドなどを買い、少し足をのばして城山公園まで昼休みの散歩に。薄桃色の花が
あざやかだ。カメラやスマホで撮影してる人、ご夫婦連れなどいろいろ。公園のベンチ
でサンドイッチを食べ、ちょっと日向ぼっこして、職場に戻る。
▷走ると暑いぞなもし
土・日は職場で働くメンバーも最小人数で、平日と比べてとてもヒマ。ふとテレビを見る
とマラソン(びわこ)をやっていた。走っている選手たちは汗だくで、ユニホームが身体に
へばりつき、途中で飲み物を補給するだけでなく、水分を含んだおしぼりを頭上で片手
で絞って頭に水をかけていた。かなり暑いんだろうか…。
やはり外国勢は強くて、日本人選手ではたった一人が(何かの出場基準だったか)2時間
11分というリミットになんとか滑りこみセーフ。駅伝ばかりでなく、もっとマラソンの
ランナーの育成に注力しないと、いかんぞなもし。
▷とっとと…帰るぞなもし
夕方5時すぎにメインの仕事を終え、サブというか、もう年度末が近いのでその期間内
に処理しておく事柄をすませて、夕方7時半まえに退社。コンビニで「たこぶつ」など
ごくごく数点を買って帰宅。今月24日に生協マーケットが閉店したらば、こうしたコン
ビニ利用か、あるいはエルベ24とかの利用にならざるを得ないのかなあ。不便だ。
▷やはりスポーツぞなもし
今週の金曜あたりから、冬季五輪の後のパラリンピックが開幕。それとロシアでのサッ
カーW杯も、今年だったか?。
小学校の頃は水泳に打ち込み、中学校では(広く浅く)陸上・ハンドボール・バスケット
ボールをやって以降スポーツはしてない自分だけど、自分もカミさんもテレビでのスポー
ツ観戦は好きだ。時として考えられないような、とてつもないドラマが生まれるから。
▷定年って何…?!
今年の初夏の時期がくれば、57歳。年上の先輩方を見ていると、選択肢として圧倒的に
多いのは57歳になるタイミングでのグループ会社への転籍。自分がいる職場でグループ
会社との日常業務体制があって、転籍してもそのまま今の職場に残れれば(給与面などを
除くと)何も変わらないし、転勤もないし、ある意味では落ち着ける。
ただ、そうでないケースもある。本当は前述したスタイルで、自分はいまの職場に残って
転勤なしで転籍したいものの、グループ会社として枠の空きがなかったりすると、従来と
同じで「どこかへ転勤」つまり「単身赴任」になるケースも発生する。
▷続き
そんなあれこれの現状を眺めた時、ふと考えた。自分は、57歳での転籍は選ばない。
理由は、一応の定年とされている60歳までの間に「転籍」でなく「残留」(ただし給与
などはそれなりにカットになる)を選ぶことで、グループ会社所属ではできない仕事上の
あれこれをこなしたり、それか若い人へのノウハウ継承などなど、やるべきことはまだ
まだある。
その上で、60歳を定年を迎えた時の話。社会人になって初めて就職した今の会社での
生活が終わり、新しい第二の「就職」「職業選択の機会」が来るように思うんだ。感じ
のいい「ゆうパックの担当者さん」になるもよし、ポストマンでもいいか。
第一の人生ではできなかった事をやってみる・チャレンジしてみる…っていう、そんな
ものにちょっと興味を抱いてる。そういうのはすべて、これからも苦楽を共にしていく
カミさんとの相談次第だから、カミさんの悲しい顔は見ないように・いつも微笑んでて
くれるように、あれこれ話をしながら決めていきたい…って思う。
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