2023.9.3(日)
カミさん、大阪・京都への旅へ
きのうに続き、休日。
カミさんは今日から3泊4日で、大阪・京都方面の旅に出発した。東京で暮らしている上の子供も合流するらしく、母娘での旅になるのやろう。
すでにカミさんが出発した後、起床。
エアコンをつけたリビングでのんびり過ごし、夕方ちかくになって外出。まずはアミコビルの市立図書館に行って予約していた本を11冊ほど借り受けて、エスカレーターで地下の食料品コーナーまで降りた。3泊4日の旅に出かけるにあたり、カミさんがそこそこの肉類・冷凍食品は買って冷蔵庫に入れてくれているので、まずは「タレ付き牛肉薄切り4枚入りパック」やら「キハダマグロぶつ切りパック」それから「にぎり5巻+巻物4巻(鉄火・サーモン・ネギトロ・巻き寿司)パック」だけ買い足しておき、すぐに帰宅。
魚ばなれが続くのか
帰宅して、荷物を分別する。
エアコン温度を28℃にセットにして、運転再開。
まずは、ネット関係をチェック。
YouTubeのコンテンツをみていると福島処理水に関連した水産物輸入禁止で、隣国さんでは自国内の水産物を扱う販売店や飲食店が多大な影響を受けているらしい。竹田恒泰さんのページだと、隣国のひとつは「日本からの海産物輸入は30年禁止」みたいに言ってるらしいけれども、それに加えて隣国さんからやってくる漁船の乱獲が激減してくれるなら、これは日本にとって一石二鳥以上のありがたい話やろうかな。そんな政策を打ち出したところで、日本に旅行でやってくる隣国さんの観光客たちは(国外なので安心して)日本のあちこちの飲食店で爆食いするような気がするし、そのあたりは冷静に見続けた方が良い。
なにはともあれ。
美味しい魚、それを素材にしたお寿司をはじめとする各種料理は日本各地にあるから、隣国への輸出がダメになっても国内消費して→国内の飲食店でどんどん買ってもらって→隣国さんら以外の全世界的な観光客さんらに提供して→もっともっと全世界的インバウンドが増えればいいのとちゃうかなと、そう思う。隣国さんは、国内でとれる魚(川魚が多い?)を食べてた時代に戻ればええだけかな。


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