2017.12.9(土)
▷昨日から冷えてます
昨夕のグループ忘年会に向かう途中、街を行き交う人たちのほとんどが厚手のコートを
着たりマフラーを巻いていたけれど、たしかに冷えた。きょうも同様ながら、頭にはハ
ンチング、首にはマフラー、そして手袋といういでたちなので、対策は大丈夫。
▷きょうの昼ごはん
きょうの自分の昼食タイムは、午後の1時半から。いつもの食堂に行くとトンカツ定食が
あったので、これに決定。いつも通り、ごはんは軽め。メインの大皿にはトンカツと野
菜とソースとカラシ、小鉢の一品として白菜・人参・ほうれん草の細切りを茹でたものに
かつお節が少々乗っていて、これにすりゴマをかけて醤油をちょい垂らしと、味噌汁。
▷働き方を変えてみる
いま、政府あるいはいろんな企業で「働き方」の見直しや改革を進めようとしてるけど
それはうちも同じ。小さなことでも検討してやってみよう…という取り組みがスタート
した一方、これまでにある制度も活用ということで、今日はメインの日勤の仕事が夕方
5時すぎに終わり、勤務時間自体はあと一時間くらい残っているもののフレックスタイム
制度を利用して、仕事を終えた。
その足でまっすぐコープに立ち寄り、ミニパックの「黒ゴマ根菜サラダ」や100円引きの
キハダマグロ刺身パック、そして「野菜とくだもの」ジュースなど買い物をして帰宅した
のが6時半ちょい。これなら自分の時間がたっぷり確保できる。
▷年賀状にとりかかる
先日、それぞれ裏面の印刷が異なる5枚入りを3セット買ってあった。うちの子供たちや
自分の兄弟・親類、カミさんのお母さんや兄さん夫婦、そして長年にわたり賀状を交わ
している方々だ。手始めに今夜は、まず宛名書きだけにとどめよう。
毛筆は下手くそなので、いつも使うのは万年筆で、唯一持っているウォーターマン。元日
に届くように年内に書く年賀状は、この15枚のみ。あとは自宅に帰省して、元日以降に
届いた賀状に対して(遅ればせながらで申し訳ないけれど)新たに書いて送るスタイルが、
もうここ数年の定番になっている。
喪中ハガキが届いた方を除き、いちおう事前に確認してたとは言え、必要な送り先とし
てきっちり15枚だったので、これで使い切った。あとは後日少しずつ、裏側の印刷面の
余白に「ひとこと」と、自分の住所・氏名を書き込めば完了する。
▷年賀状は、年一回の現状連絡
自分と同様、裏側のデザイン印刷面に「直筆でひとこと書く」人は多いし、印刷された
文面内容を含めて、その人の最新情報がわかる。たとえば、去年届いた人のうち…
●ある人は「設備関係のデスクをやってます」とあった。
●ある人は「長年暮らしていた福岡から岡山へ転居しました」とあり、また「夫婦二人
きりの生活を楽しんで…」とあるのでわが家と同様、子供さんの巣立ちもわかる。
●ある人は、印刷文面で自分と家族の状況を列記していて、その人が(自分と同じく)単身
赴任してる事や、ご家族の状況なりおぼろげながらの年齢が見える部分もある。
そのほか高校時代の親友や、会社の同期メンバーなり後輩から、健康面の話題もある。
●高校の親友は「昨年、目の手術を行った。お互い体に気をつけて…」とあった。
●同期メンバーは「今年もよろしくお願いします」だけだったけれど、数年前に大病を
経験した彼とのここ数年の賀状は「お互い体に気をつけて」だった。
●会社の後輩で、いまは都会で生活すると共にグループ関連会社に出向している人からは
体力の低下が著しい今日この頃です…と書かれていた。
わずか一枚の年賀状だけれど、いろんな現状がわかって読み取れて、ありがたい。電話
とかメールでなく、年に一回届く「相手の声」(裏面のひとこと)を待ちわびるのかな。
それと昔と比べて、年賀状を送る相手が少なくなったのを、寂しいとは感じていない。
基本の数として(自分の場合は)15軒に絞り込まれた…という事だし、それでいい。また
年に一回、こうして年賀状を手書きで出すことで、仕事なりこのブログとかで「パソコン
のキーボードでばかり入力してる部分」とは違い、「手書きの能力と自分の中での漢字
変換の能力をなんとか維持できる」のは、大きいと思う。
▷フラッシュバック/やっぱり、とても無理
きょうの日勤仕事の、合間の雑談。昨夕の忘年会で、自分はそこ終わりで帰ったけど、
その後はどうなったかを聞いてみると二次会が終わったのが深夜0時半あたりらしくて、
三次会の終了が3時だったらしい。もういまの自分には無理だけど、かつてかつての昔、
自分よりだいぶ上の先輩方もたぶん、そんな風に自分たちを眺めてたんだろうなあ。
昨夕のグループ忘年会に向かう途中、街を行き交う人たちのほとんどが厚手のコートを
着たりマフラーを巻いていたけれど、たしかに冷えた。きょうも同様ながら、頭にはハ
ンチング、首にはマフラー、そして手袋といういでたちなので、対策は大丈夫。
▷きょうの昼ごはん
きょうの自分の昼食タイムは、午後の1時半から。いつもの食堂に行くとトンカツ定食が
あったので、これに決定。いつも通り、ごはんは軽め。メインの大皿にはトンカツと野
菜とソースとカラシ、小鉢の一品として白菜・人参・ほうれん草の細切りを茹でたものに
かつお節が少々乗っていて、これにすりゴマをかけて醤油をちょい垂らしと、味噌汁。
▷働き方を変えてみる
いま、政府あるいはいろんな企業で「働き方」の見直しや改革を進めようとしてるけど
それはうちも同じ。小さなことでも検討してやってみよう…という取り組みがスタート
した一方、これまでにある制度も活用ということで、今日はメインの日勤の仕事が夕方
5時すぎに終わり、勤務時間自体はあと一時間くらい残っているもののフレックスタイム
制度を利用して、仕事を終えた。
その足でまっすぐコープに立ち寄り、ミニパックの「黒ゴマ根菜サラダ」や100円引きの
キハダマグロ刺身パック、そして「野菜とくだもの」ジュースなど買い物をして帰宅した
のが6時半ちょい。これなら自分の時間がたっぷり確保できる。
▷年賀状にとりかかる
先日、それぞれ裏面の印刷が異なる5枚入りを3セット買ってあった。うちの子供たちや
自分の兄弟・親類、カミさんのお母さんや兄さん夫婦、そして長年にわたり賀状を交わ
している方々だ。手始めに今夜は、まず宛名書きだけにとどめよう。
毛筆は下手くそなので、いつも使うのは万年筆で、唯一持っているウォーターマン。元日
に届くように年内に書く年賀状は、この15枚のみ。あとは自宅に帰省して、元日以降に
届いた賀状に対して(遅ればせながらで申し訳ないけれど)新たに書いて送るスタイルが、
もうここ数年の定番になっている。
喪中ハガキが届いた方を除き、いちおう事前に確認してたとは言え、必要な送り先とし
てきっちり15枚だったので、これで使い切った。あとは後日少しずつ、裏側の印刷面の
余白に「ひとこと」と、自分の住所・氏名を書き込めば完了する。
▷年賀状は、年一回の現状連絡
自分と同様、裏側のデザイン印刷面に「直筆でひとこと書く」人は多いし、印刷された
文面内容を含めて、その人の最新情報がわかる。たとえば、去年届いた人のうち…
●ある人は「設備関係のデスクをやってます」とあった。
●ある人は「長年暮らしていた福岡から岡山へ転居しました」とあり、また「夫婦二人
きりの生活を楽しんで…」とあるのでわが家と同様、子供さんの巣立ちもわかる。
●ある人は、印刷文面で自分と家族の状況を列記していて、その人が(自分と同じく)単身
赴任してる事や、ご家族の状況なりおぼろげながらの年齢が見える部分もある。
そのほか高校時代の親友や、会社の同期メンバーなり後輩から、健康面の話題もある。
●高校の親友は「昨年、目の手術を行った。お互い体に気をつけて…」とあった。
●同期メンバーは「今年もよろしくお願いします」だけだったけれど、数年前に大病を
経験した彼とのここ数年の賀状は「お互い体に気をつけて」だった。
●会社の後輩で、いまは都会で生活すると共にグループ関連会社に出向している人からは
体力の低下が著しい今日この頃です…と書かれていた。
わずか一枚の年賀状だけれど、いろんな現状がわかって読み取れて、ありがたい。電話
とかメールでなく、年に一回届く「相手の声」(裏面のひとこと)を待ちわびるのかな。
それと昔と比べて、年賀状を送る相手が少なくなったのを、寂しいとは感じていない。
基本の数として(自分の場合は)15軒に絞り込まれた…という事だし、それでいい。また
年に一回、こうして年賀状を手書きで出すことで、仕事なりこのブログとかで「パソコン
のキーボードでばかり入力してる部分」とは違い、「手書きの能力と自分の中での漢字
変換の能力をなんとか維持できる」のは、大きいと思う。
▷フラッシュバック/やっぱり、とても無理
きょうの日勤仕事の、合間の雑談。昨夕の忘年会で、自分はそこ終わりで帰ったけど、
その後はどうなったかを聞いてみると二次会が終わったのが深夜0時半あたりらしくて、
三次会の終了が3時だったらしい。もういまの自分には無理だけど、かつてかつての昔、
自分よりだいぶ上の先輩方もたぶん、そんな風に自分たちを眺めてたんだろうなあ。
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