2023.4.4(火)
弁当持参で
本日は、昼から夜までの仕事日。
カミさんが用意してくれた弁当と水筒をリュックに入れて、昼前に出発。
午後の1時すぎ、休憩時間。
すっかりあたたかくなったので、久しぶりにベランダランチとした。弁当のごはん部は、エビピラフ。弁当全体を眺めてみるととても色があざやかで、花見弁当のような感じ。いつものごとく、昼は3分の1だけ食べておき、あとは午後と夜の2回に分けて完食した。
情報共有
昼休みを終えて、仕事を再開。
午後の2時半から、新年度になって新設された業務関係の1回目のトライアルがあり、それを担当して無事に終えた。すぐさま、ウェブ業務日誌の中の長期回覧欄にその新しい業務部分の情報(概要・やり方など)を書き込んで保存し、来週以降の担当者にとって参考になるように努めた。日々刻々と変化しゆく中、こうしてウェブ版という(職場の誰もが自席の自分のPCで見ることができる)形で記載して残しておくことは、本当に重要。個人的に思うのやが、こうした形で記録を保存していない人間は、ほぼ「同じ間違いを繰り返す」「自分で調べようとせず、すぐ人に頼る」ような傾向があるようにも感じられる。
いとこからのお礼連絡
夜の9時、仕事終了。
カミさんからメッセージメールが届いており、倉敷のいとこ(亡くなった叔母の長男)から御礼の電話があったらしい。御礼というのは叔母の四十九日法要に参列したことだけでなく、こちらが御仏前として包んでいった金額がいとこの予想を超えて大きかったこともあるらしいけれど、事前にカミさんからも「パパにとっては親代わりやったから、それにふさわしい気持ち(金額)にしないとね」と助言をもらっていたから、おのれの思いとカミさんの助言はまさに一致して、その通りに実行した。その「いとこ」とのやりとりでも、カミさんがうまく返答してくれたらしく、いとこは「納骨の際の費用にありがたく使わせていただきます」と言ってくれていたらしい。叔母の遺骨は、樹木葬という形で納骨・保管されるという。
ニッパチ峠を越えてから
帰宅して、本日の株式関係をチェック。
ちょっと前にニッパチ峠(2万8千円台の壁)を越えて以降、きょうの日経平均の終値は前日より90円ほどアップしており、ニッパチをキープしている。




コメント
コメントを投稿