2025.8.30(土)


もうすぐ9月
8月もあとわずか。
まもなく9月になるが、この月はそれなりに配当金が入る月なので楽しみだ。ちなみに今月は10社から配当金が出て、トータルで22000円ちょい。誠にありがたい。9月はたぶん、今月の2.5倍ぐらいの配当金が入る見込みで、すこには少し前から買ってきたJ-REIT系の配当金が新たに加わっているはずなので、その通りかどうかチェックしたいと思う。

きのうは、ややフリーな日勤の仕事。
昼休みに外出し、駅前の「餃子の王将」に入ってシンプルに定番のチャーハンを注文。溶き卵入りのとろみのついたスープも美味しい。ごちそうさまでした。

そして本日は、休日出勤。
月に数日だけこられる先輩とのコンビで、まず先輩に昼休憩をとっていただき、午後1時から自分の休憩時間となった。喫茶室るーぶるが日替わりランチをやってなかったので、ならばとアストリアに行って、肉系の日替わりランチ・豚の味噌煮というのをチョイス。汁物は味噌汁を選んで、和風ランチスタイルにした。


さて、豚の味噌煮ってどんなものか。
つまりは「味噌味の豚の角煮」という品目で、煮玉子つき。量はそれほど多くないものの、角煮は箸を差し込んだだけでホロホロくずれる柔らかさな上に、味もなかなかうまかった。汁物にスープを選ぶ「洋風スタイル」と違って、和風スタイルを選ぶと「煮物」「漬物」の2つの小鉢がプラスになる。本日の煮物は、ゴーヤ・ちくわ・高野豆腐・ひじきという内容。それと忘れちゃいけないのは、和風の場合はあったかい日本茶もついてくる、という点。

このアストリアの場合。
和洋どちらのスタイルを選ぶかで品目(小鉢2つ分)にちょっと差はあるものの、それでもお値段は920円。喫茶室るーぶるの日替わりランチは930円で、あちらは洋風(洋食)オンリーのスタイルだし、スープ類は付いてない。ただ、こうした料理構成の違いや料金10円の違いなんてのは、自分の中では大した差はない。スープ付きの洋風なり・味噌汁付きの和風のどちらかが良いなと思った日はアストリアに行き、きょうはスープなしでいいし美味しいメンチカツなりポーク(あるいはチキン)カツが食べたい日は喫茶室るーぶるへ行くと、そういうこと。

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