2017.07.31(月) - 0801(火)
▷東京行きの手配
月曜と火曜の夜は、この月末の東京行き(結婚式出席)の手配についてカミさんと久しぶり
に何回か電話で話した。こういうのって、やっぱりメールじゃらちがあかないから直接
話してあれこれ決めていくのが手っ取り早い。「じゃらん」でいくつか候補をしぼって、
水曜あたりに決めることにしよう。
そのカミさんとの会話では、すっかり忘れてた事柄も指摘されてびっくり。「ブログに
ポストカードを出そうって書いてたけど、もう出した?」と聞かれ、あら…いけね…宛名
だけ書いて本文を書けないまま止まってた…と電話でカミさんに正直に告げたら「はは
はは…いいよいいよ、こうして電話してくれたもの。またでいいですよ」との事。
▷新しい出会い
7月下旬に定期異動が発令になって、末の31日には新しく転入された数名の方々が着任
した。それぞれ手短に自己紹介&挨拶をされる中、これまでも含めて割りと多いフレーズ
なのが、松山は「お城」「路面電車」「温泉」とかあり「雰囲気も良さそう」で「住み
やすそう」…っていうもの。これまでに、何人から聞いたかな。でも、そうだと思う。
もしかして我が家も、どこかのタイミングでもっと早く(家族として)2度目の松山暮らし
の機会が訪れていたら、その時点での住処をかまえていたかも知れない。
▷最近よく見かけるもの
日勤帯の仕事を終え、定時退社して外へ出ると、まだまだとても明るい。あちこち眺め
ながら歩いてて、最近よく見かける物のひとつは「ひこうき雲」。ちょうどタイミング
がいいのかな、陽が沈みかかっている西方向から北方向に伸びた形で空に描かれている
から、とてもきれいだ。「こんな具合にいけ!!」と、励まされてる感じがした。
もうひとつは、散歩で城山公園の周辺(西堀端とか)を歩いてた時に目にした「とんぼ」。
なんていう種類・名前なのかしらないけど、そんなに大きくなくて、麦わら色というか
すだれの中の一本を5〜6cmぐらいに切ったみたいな色・サイズのとんぼでね、それが
いっぱい宙を飛んでるというか、漂っている。この時期の松山では当たり前なのかどう
か、よくわからないけど、もう少ししたらお盆ということもあって「とんぼ」との出会
いにも、なにかしらのめぐり逢いみたいなものを感じてしまう。
▷ひまわりになれるか
こんなタイトルを書きながら、正しくないのはわかってる。ホントは(ひまわりが太陽の
方向を向いてる…とするならば)職場の中のメンバー個々を「ひまわり」とした時、その
ひまわりが向いている太陽の方向の中で「光の一筋に自分がなれるかどうか」という点
が、タイトルとしては正しいと思う。
というのは、今のグループへと異動になる際。新しいグループ(今のところ)で自分に期待
されてる事柄として「若手とのコミュニケーション相手」「ベテラン勢や中間層・若手
とのパイプ役」みたいなのがあった。自分だって実はベテラン勢の筆頭クラスだから、
あれれ…と思う部分もなくはないけど、2年ぶりに復帰した現場を見てると「コミュニ
ケーション」なり「情報共有」っていう部分で、自分なりに果たす役割・なすべき事が
あるのかな…と感じてるし、それがやはり自分のグループ異動の要因の1つなのかも。
月曜と火曜の夜は、この月末の東京行き(結婚式出席)の手配についてカミさんと久しぶり
に何回か電話で話した。こういうのって、やっぱりメールじゃらちがあかないから直接
話してあれこれ決めていくのが手っ取り早い。「じゃらん」でいくつか候補をしぼって、
水曜あたりに決めることにしよう。
そのカミさんとの会話では、すっかり忘れてた事柄も指摘されてびっくり。「ブログに
ポストカードを出そうって書いてたけど、もう出した?」と聞かれ、あら…いけね…宛名
だけ書いて本文を書けないまま止まってた…と電話でカミさんに正直に告げたら「はは
はは…いいよいいよ、こうして電話してくれたもの。またでいいですよ」との事。
▷新しい出会い
7月下旬に定期異動が発令になって、末の31日には新しく転入された数名の方々が着任
した。それぞれ手短に自己紹介&挨拶をされる中、これまでも含めて割りと多いフレーズ
なのが、松山は「お城」「路面電車」「温泉」とかあり「雰囲気も良さそう」で「住み
やすそう」…っていうもの。これまでに、何人から聞いたかな。でも、そうだと思う。
もしかして我が家も、どこかのタイミングでもっと早く(家族として)2度目の松山暮らし
の機会が訪れていたら、その時点での住処をかまえていたかも知れない。
▷最近よく見かけるもの
日勤帯の仕事を終え、定時退社して外へ出ると、まだまだとても明るい。あちこち眺め
ながら歩いてて、最近よく見かける物のひとつは「ひこうき雲」。ちょうどタイミング
がいいのかな、陽が沈みかかっている西方向から北方向に伸びた形で空に描かれている
から、とてもきれいだ。「こんな具合にいけ!!」と、励まされてる感じがした。
もうひとつは、散歩で城山公園の周辺(西堀端とか)を歩いてた時に目にした「とんぼ」。
なんていう種類・名前なのかしらないけど、そんなに大きくなくて、麦わら色というか
すだれの中の一本を5〜6cmぐらいに切ったみたいな色・サイズのとんぼでね、それが
いっぱい宙を飛んでるというか、漂っている。この時期の松山では当たり前なのかどう
か、よくわからないけど、もう少ししたらお盆ということもあって「とんぼ」との出会
いにも、なにかしらのめぐり逢いみたいなものを感じてしまう。
▷ひまわりになれるか
こんなタイトルを書きながら、正しくないのはわかってる。ホントは(ひまわりが太陽の
方向を向いてる…とするならば)職場の中のメンバー個々を「ひまわり」とした時、その
ひまわりが向いている太陽の方向の中で「光の一筋に自分がなれるかどうか」という点
が、タイトルとしては正しいと思う。
というのは、今のグループへと異動になる際。新しいグループ(今のところ)で自分に期待
されてる事柄として「若手とのコミュニケーション相手」「ベテラン勢や中間層・若手
とのパイプ役」みたいなのがあった。自分だって実はベテラン勢の筆頭クラスだから、
あれれ…と思う部分もなくはないけど、2年ぶりに復帰した現場を見てると「コミュニ
ケーション」なり「情報共有」っていう部分で、自分なりに果たす役割・なすべき事が
あるのかな…と感じてるし、それがやはり自分のグループ異動の要因の1つなのかも。
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