2017.11.28(火)
▷アラームの鳴らない日
今日と明日は休日。携帯電話の目覚ましアラームはセットしていないから、鳴らない。
この携帯を買って以来、自分の目覚まし時計はこれ。
松山での単身赴任の場合、翌日の仕事が基本的な日勤なら9時すぎに出社するので、携帯
の「アラーム機能」でまずは「7時30分」にアラームをセット。次いで「スケジュール機
能」で翌日に「日勤」の項目と「開始時間」(9時20分あたり)をセットしておいて、この
項目の「アラーム機能」では「50分前にアラームが鳴る」ようにしている。
これら二つの「アラーム機能」のうち、初めの7時30分にセットしたものはアラームが
鳴っていったん止めても解除しない限り、10分間隔で再度アラームが鳴る。だから日に
よって「もうあと10分だけ…」という場合も、再度アラームが鳴ってくれて重宝する。
ふたつめのスケジュールに基づく50分前アラームだと、8時30分に鳴ってくれるので、
このアラーム時点で起床すれば(仕事開始の約50分前だし、部屋から会社までは徒歩10
分ほどなので)なんとか仕事には間に合わせられる。
▷ゆっくり寝て、図書館
昨夜は慰労会の飲み会があったので、ゆっくり昼まで眠り、起きてから読書やら洗濯。
図書館の本は2冊を残して読み終えたので、図書館に行くことにする。もう夕方も近く、
外の感じは曇り空。ネルの長袖シャツの上にフード付きのパーカー、その上にGジャン。
下は深緑色のネルのズボンに、靴は濃茶のローファー。ハンチングをかぶって出発。
《借りた本》
●明日のプランニング (佐藤尚之)
●読書が「知識」と「行動」に変わる本 (大岩俊之)
●トランプ革命で甦る日本 (西村幸祐、ケント・ギルバート)
●不作為で勝ち残る日本経済 (増田悦佐)
●「ヒットソング」の作り方 (牧村憲一)
▷慰労会にて
昨夜の慰労会は、先発隊から一時間ほど遅れて参加して、今回の大きな設備工事の主担
当を務めた若手メンバーや、その若手をうまくフォローして勤務作成などに尽力したデス
クさんなどを慰労した。生ビールの小を少しずつ味わい、料理もあれこれを少しずつ。
デスクさんが日本酒主体に移ったのを契機に、参加メンバーも日本酒を酌み交わす。とは
いえ、注文する日本酒はすべて(コンビニとかにも置いてある)小型の瓶タイプ。飲むグラ
スもこれに合わせた小ぶりのサイズで、それを舐めるようにチビチビ少しずつ。
この慰労会には、今回の工事担当メーカーの現場主任さんも参加されたけど、酒席での
雑談中に自分と同い年とわかった。来年は57歳。主任さんいわく、会社の定年は60歳で
65歳まで残って働くことは可能ながら、主任さんはどうやら来年あたりを区切りにした
いような口ぶりだった。いろいろ考えておられるんだろうなあ。
▷コープ
図書館を出たあと、久しぶりにコープに寄って買い物。台所用のスポンジ5個入り、クッ
ク・ドゥの「白麻婆豆腐」レトルト、絹豆腐ミニパック4個入、おつまみ海老天パック、
そして柔らかな炭酸系が飲みたくなり、カルピスソーダのボトルタイプ。
▷おつまみ海老天
おつまみ海老天は分量によって値段が違うらしく、5個入りで111円を購入。これくらい
の量で充分だし、ちゃんと「伯方の塩」が付いているのがありがたいな。この海老天の
サイズなら、日清のミニサイズカップの「そば」で、あの定番の「かき揚げ」をあえて外
してこの海老天を乗せて食べる…のも美味しそうに感じた。
▷白麻婆豆腐
白色という物珍しさと、まろやかな味わいっていうのに興味があって買ってみた。あら
びき肉入りなので、豆腐とネギさえあればいい。いずれ作ってみよう。
今日と明日は休日。携帯電話の目覚ましアラームはセットしていないから、鳴らない。
この携帯を買って以来、自分の目覚まし時計はこれ。
松山での単身赴任の場合、翌日の仕事が基本的な日勤なら9時すぎに出社するので、携帯
の「アラーム機能」でまずは「7時30分」にアラームをセット。次いで「スケジュール機
能」で翌日に「日勤」の項目と「開始時間」(9時20分あたり)をセットしておいて、この
項目の「アラーム機能」では「50分前にアラームが鳴る」ようにしている。
これら二つの「アラーム機能」のうち、初めの7時30分にセットしたものはアラームが
鳴っていったん止めても解除しない限り、10分間隔で再度アラームが鳴る。だから日に
よって「もうあと10分だけ…」という場合も、再度アラームが鳴ってくれて重宝する。
ふたつめのスケジュールに基づく50分前アラームだと、8時30分に鳴ってくれるので、
このアラーム時点で起床すれば(仕事開始の約50分前だし、部屋から会社までは徒歩10
分ほどなので)なんとか仕事には間に合わせられる。
《カミさんがiPad-miniで撮影して「写真」にアップしてくれた》
▷ゆっくり寝て、図書館
昨夜は慰労会の飲み会があったので、ゆっくり昼まで眠り、起きてから読書やら洗濯。
図書館の本は2冊を残して読み終えたので、図書館に行くことにする。もう夕方も近く、
外の感じは曇り空。ネルの長袖シャツの上にフード付きのパーカー、その上にGジャン。
下は深緑色のネルのズボンに、靴は濃茶のローファー。ハンチングをかぶって出発。
《借りた本》
●明日のプランニング (佐藤尚之)
●読書が「知識」と「行動」に変わる本 (大岩俊之)
●トランプ革命で甦る日本 (西村幸祐、ケント・ギルバート)
●不作為で勝ち残る日本経済 (増田悦佐)
●「ヒットソング」の作り方 (牧村憲一)
▷慰労会にて
昨夜の慰労会は、先発隊から一時間ほど遅れて参加して、今回の大きな設備工事の主担
当を務めた若手メンバーや、その若手をうまくフォローして勤務作成などに尽力したデス
クさんなどを慰労した。生ビールの小を少しずつ味わい、料理もあれこれを少しずつ。
デスクさんが日本酒主体に移ったのを契機に、参加メンバーも日本酒を酌み交わす。とは
いえ、注文する日本酒はすべて(コンビニとかにも置いてある)小型の瓶タイプ。飲むグラ
スもこれに合わせた小ぶりのサイズで、それを舐めるようにチビチビ少しずつ。
この慰労会には、今回の工事担当メーカーの現場主任さんも参加されたけど、酒席での
雑談中に自分と同い年とわかった。来年は57歳。主任さんいわく、会社の定年は60歳で
65歳まで残って働くことは可能ながら、主任さんはどうやら来年あたりを区切りにした
いような口ぶりだった。いろいろ考えておられるんだろうなあ。
《カミさんがiPad-miniで撮影して「写真」にアップしてくれた》
▷コープ
図書館を出たあと、久しぶりにコープに寄って買い物。台所用のスポンジ5個入り、クッ
ク・ドゥの「白麻婆豆腐」レトルト、絹豆腐ミニパック4個入、おつまみ海老天パック、
そして柔らかな炭酸系が飲みたくなり、カルピスソーダのボトルタイプ。
▷おつまみ海老天
おつまみ海老天は分量によって値段が違うらしく、5個入りで111円を購入。これくらい
の量で充分だし、ちゃんと「伯方の塩」が付いているのがありがたいな。この海老天の
サイズなら、日清のミニサイズカップの「そば」で、あの定番の「かき揚げ」をあえて外
してこの海老天を乗せて食べる…のも美味しそうに感じた。
▷白麻婆豆腐
白色という物珍しさと、まろやかな味わいっていうのに興味があって買ってみた。あら
びき肉入りなので、豆腐とネギさえあればいい。いずれ作ってみよう。


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