2017.11.30(木)
▷代休で休養
休日勤務していた代休がまだ残っているので、今日も代休で休み。どこにも出ずに終日
のんびり過ごす。部屋の片隅に、自宅へ送る予定の「夏物衣類」の段ボール箱があるが
まだちょっと余裕があるので、元日に宿直明けで帰省しての長い休みに備えて、休み中に
読む本や映画DVD(すべてヒッチコックもの)、それと冬用衣類も少しばかり入れて12月
に入ってから送る予定にした。
今回の年末年始帰省は、年末からではなく、ちょうど大晦日から元日にかけてが所定の
宿直勤務なので、元日に宿直明けを終えてからそのまま徳島へ移動する。この元日から
約10日間の休みだけど、自宅のリビングにあるテレビ(いまだにアナログのブラウン管)
はHDDレコーダーに録りだめた各種番組を観るだろうから、自宅での自分の書斎兼寝床
の和室に置いてあるiMacに外付けUSBのDVDプレーヤーをつないで、これで買っておい
たヒッチコックのいろんな映画を観ようと思ってる。それと読書。そして、リビングの
灯油ストーブ用に、灯油のまとめ買いもこの帰省のタイミングでやっておかなくちゃ。
▷ブログ巡回
毎日眺めている、いくつかのブログを巡回。そんな中で「よもぎねこ」さんの《よもぎね
こです♪》ブログの11/25付「朝鮮有事の邦人避難について」は興味深く読んだ。
▷YouTube
いまの各国首脳の中で、興味ある一人がフィリピンのドゥテルテ大統領。少し前に来日
した際の天皇皇后両陛下との会見シーンなどを眺め、同大統領が「72歳」とあったので
少し驚いた。実際の年齢より、若く見えるんじゃないかな。そのほか、卓球日本女子の
若手ペアの試合も楽しい。自然体で、天真爛漫な面もあったり。がんばって下さい。
▷ポストカード
ひさしぶりにカミさんへのポストカードを書いた。ずいぶんと間が空いて、すまんね。
裏側の写真は、季節外れの「水草が浮かぶ金魚鉢」。明日、ポストに投函します。
▷読書メモ
図書館で借りた本をほぼ読み終えたので、前に買ってあった「変見自在 トランプ、ウソ
つかない」(高山正之)を読み始める。
本章に入る前の「はじめに」の部分だけで簡単に米国の歴史がわかって、不勉強な自分
にはとても面白い。アラモ、奴隷、メキシコ、南北戦争、ロバート・リー将軍…等々。
よく聞くアーリントン墓地は、こんな場所だったのか…。
以降、相変わらず快調の高山節が続く。ずっと昔、大好きなエッセイは浅田次郎さんの
勇気凛々ルリの色だったけど、その後はこの高山さんの変見自在シリーズと、藤原正彦
さんのシリーズには、いつも目が向いてしまう。
休日勤務していた代休がまだ残っているので、今日も代休で休み。どこにも出ずに終日
のんびり過ごす。部屋の片隅に、自宅へ送る予定の「夏物衣類」の段ボール箱があるが
まだちょっと余裕があるので、元日に宿直明けで帰省しての長い休みに備えて、休み中に
読む本や映画DVD(すべてヒッチコックもの)、それと冬用衣類も少しばかり入れて12月
に入ってから送る予定にした。
今回の年末年始帰省は、年末からではなく、ちょうど大晦日から元日にかけてが所定の
宿直勤務なので、元日に宿直明けを終えてからそのまま徳島へ移動する。この元日から
約10日間の休みだけど、自宅のリビングにあるテレビ(いまだにアナログのブラウン管)
はHDDレコーダーに録りだめた各種番組を観るだろうから、自宅での自分の書斎兼寝床
の和室に置いてあるiMacに外付けUSBのDVDプレーヤーをつないで、これで買っておい
たヒッチコックのいろんな映画を観ようと思ってる。それと読書。そして、リビングの
灯油ストーブ用に、灯油のまとめ買いもこの帰省のタイミングでやっておかなくちゃ。
▷ブログ巡回
毎日眺めている、いくつかのブログを巡回。そんな中で「よもぎねこ」さんの《よもぎね
こです♪》ブログの11/25付「朝鮮有事の邦人避難について」は興味深く読んだ。
▷YouTube
いまの各国首脳の中で、興味ある一人がフィリピンのドゥテルテ大統領。少し前に来日
した際の天皇皇后両陛下との会見シーンなどを眺め、同大統領が「72歳」とあったので
少し驚いた。実際の年齢より、若く見えるんじゃないかな。そのほか、卓球日本女子の
若手ペアの試合も楽しい。自然体で、天真爛漫な面もあったり。がんばって下さい。
▷ポストカード
ひさしぶりにカミさんへのポストカードを書いた。ずいぶんと間が空いて、すまんね。
裏側の写真は、季節外れの「水草が浮かぶ金魚鉢」。明日、ポストに投函します。
▷読書メモ
図書館で借りた本をほぼ読み終えたので、前に買ってあった「変見自在 トランプ、ウソ
つかない」(高山正之)を読み始める。
本章に入る前の「はじめに」の部分だけで簡単に米国の歴史がわかって、不勉強な自分
にはとても面白い。アラモ、奴隷、メキシコ、南北戦争、ロバート・リー将軍…等々。
よく聞くアーリントン墓地は、こんな場所だったのか…。
以降、相変わらず快調の高山節が続く。ずっと昔、大好きなエッセイは浅田次郎さんの
勇気凛々ルリの色だったけど、その後はこの高山さんの変見自在シリーズと、藤原正彦
さんのシリーズには、いつも目が向いてしまう。
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