2018.2.1(木)
▷カミさんからの贈り物
先日の休みの日にカミさんと電話で話した際、ゆうパック送ったからね…と言ってた物
が、一昨日の夜に届いた。段ボール箱を開けてみると…こんな2種類のプレゼント。
▷続き
カミさんの手紙も添えてあり、最初の写真のバレンタイン・デーのチョコ。「10個しか
入ってないけど、職場の方に食べてもらってもいいョ…」と書いてあったが、とんでも
ござんせん!!。昨日の水曜の休みの日、部屋で読書したりの合間に、計8個食べました。
おいしかったよ、ありがとうさん。
▷続き
二枚目の写真の中身は、色鮮やかな赤色のセーター。手紙によると、亡くなったカミさ
んのお父さんはすごくおしゃれで(その通りだったなぁ)よく赤いセーターやカーディガン
を着ていたのを思い出して、フジグランに行った時にコムサイズムがバーゲンしてたので
70パーセント・オフの1000円台で買えたらしい。いつもカミさんがプレゼントしてくれ
るたびに「すまんなぁ」「もう一生分はあるから」と恐縮してたから、気を遣ったか。
それにしても、このセーターは嬉しい。
というのも、衣服も少しずつ断捨離してきて、師走に松山のフジグランで薄い茶色系の
カシミア混のクルーネックセーターを買った以外、実は手元に(シャツの上に着られる)
セーターっていうのが、一枚もなかったから…。さっそく手持ちのシャツと組み合わせ
たり、いろんなジャケットやGジャンと重ねてみたけど、いい感じがした。下がジーンズ
でも白系のスラックスとかでもいけそうだ。これまた一生モノになるな、ありがとう。
▷栃ノ心の優勝
先日の千秋楽。カミさんは自宅でテレビ中継を観てたのか「優勝インタビュー、初めて
で慣れてないから、大きな体でなんか可愛らしかった(笑)…」てな携帯メールをくれた。
母国・ジョージア(かつてのグルジア?)の人たちもすごく喜んでいることは、いつも巡回
してる「パンドラの憂鬱」(海外の反応の翻訳ページ)にもアッフされていたけど、母国の
人たちの反応しては「優勝」という事柄だけでなく「天皇賜杯をいただいた事」の反応
がそこそこ多くて、すごく興味深かった。
それと。力士として多くの人が「上を目指して」稽古・鍛錬されていると思うけれども、
大関や横綱以外の平幕力士の中から、優勝争いをする面々これまで以上に出てきてくれ
たら、もっともっと楽しくなる。今回の栃ノ心の優勝を見て、よーし俺だっていつかは
…と決して諦めずに、それぞれの力士の持ち味を発揮してほしいと願う。
▷包装紙を再利用
カミさんが送ってくれたセーターの包装紙のデザインがきれいだったので、これを再利用
して、適当な所でカッターで切って…本なら2〜3冊が入るぐらいにちょっと幅を持たせ
セロハンテープを貼っただけ。リボン代わりのような結び紐もそのままテープで貼り付け
ただけですが、いい感じじゃないかなぁ。
この時期に着ている上着(ナイキやランズエンドのダウンジャケット、毛織のピーコート
とか)は、それ自体にそこそこ収納ポケットがあって財布・コインケース・携帯電話とか
は収められるから、その他の物を持ち運ぶ手段として手提げ紙袋でなく、手持ちできて
何となくいいデザインの物が欲しかった。再利用なんだけど、いいと思う。
先日の休みの日にカミさんと電話で話した際、ゆうパック送ったからね…と言ってた物
が、一昨日の夜に届いた。段ボール箱を開けてみると…こんな2種類のプレゼント。
▷続き
カミさんの手紙も添えてあり、最初の写真のバレンタイン・デーのチョコ。「10個しか
入ってないけど、職場の方に食べてもらってもいいョ…」と書いてあったが、とんでも
ござんせん!!。昨日の水曜の休みの日、部屋で読書したりの合間に、計8個食べました。
おいしかったよ、ありがとうさん。
▷続き
二枚目の写真の中身は、色鮮やかな赤色のセーター。手紙によると、亡くなったカミさ
んのお父さんはすごくおしゃれで(その通りだったなぁ)よく赤いセーターやカーディガン
を着ていたのを思い出して、フジグランに行った時にコムサイズムがバーゲンしてたので
70パーセント・オフの1000円台で買えたらしい。いつもカミさんがプレゼントしてくれ
るたびに「すまんなぁ」「もう一生分はあるから」と恐縮してたから、気を遣ったか。
それにしても、このセーターは嬉しい。
というのも、衣服も少しずつ断捨離してきて、師走に松山のフジグランで薄い茶色系の
カシミア混のクルーネックセーターを買った以外、実は手元に(シャツの上に着られる)
セーターっていうのが、一枚もなかったから…。さっそく手持ちのシャツと組み合わせ
たり、いろんなジャケットやGジャンと重ねてみたけど、いい感じがした。下がジーンズ
でも白系のスラックスとかでもいけそうだ。これまた一生モノになるな、ありがとう。
▷栃ノ心の優勝
先日の千秋楽。カミさんは自宅でテレビ中継を観てたのか「優勝インタビュー、初めて
で慣れてないから、大きな体でなんか可愛らしかった(笑)…」てな携帯メールをくれた。
母国・ジョージア(かつてのグルジア?)の人たちもすごく喜んでいることは、いつも巡回
してる「パンドラの憂鬱」(海外の反応の翻訳ページ)にもアッフされていたけど、母国の
人たちの反応しては「優勝」という事柄だけでなく「天皇賜杯をいただいた事」の反応
がそこそこ多くて、すごく興味深かった。
それと。力士として多くの人が「上を目指して」稽古・鍛錬されていると思うけれども、
大関や横綱以外の平幕力士の中から、優勝争いをする面々これまで以上に出てきてくれ
たら、もっともっと楽しくなる。今回の栃ノ心の優勝を見て、よーし俺だっていつかは
…と決して諦めずに、それぞれの力士の持ち味を発揮してほしいと願う。
▷包装紙を再利用
カミさんが送ってくれたセーターの包装紙のデザインがきれいだったので、これを再利用
して、適当な所でカッターで切って…本なら2〜3冊が入るぐらいにちょっと幅を持たせ
セロハンテープを貼っただけ。リボン代わりのような結び紐もそのままテープで貼り付け
ただけですが、いい感じじゃないかなぁ。
この時期に着ている上着(ナイキやランズエンドのダウンジャケット、毛織のピーコート
とか)は、それ自体にそこそこ収納ポケットがあって財布・コインケース・携帯電話とか
は収められるから、その他の物を持ち運ぶ手段として手提げ紙袋でなく、手持ちできて
何となくいいデザインの物が欲しかった。再利用なんだけど、いいと思う。
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