2020.9.27(日)
秋晴れ、そこそこ涼しい
朝8時すぎに起床。カミさんはキッチンで弁当を作っている最中。夏から秋へ変わり目を感じ始めたあたりから、起きたらまずはベランダに出て天気や気温の感じを肌で確かめている。うん、日光はポカポカでそれだけなら半袖でいいものの、風は涼しく日陰とか肌寒いぐらいやろうか。すこし日光浴しながら、きょうの服装を検討。
カミさんが¨パンかおにぎりか、どっちがいい?¨と聞いたので、出勤前の軽い朝食はおにぎりにしてもらう。新聞をひらいて日曜版の中ほどのクロスワードパズルのページだけ抜き取り、その他の紙面記事をざっと読む。読みながらおにぎり2個をほおばり、冷えた麦茶を最後にゴクリ。結局、水色の半袖シャツにベージュのストレートパンツの服装にし、弁当やポットを入れた手提げバッグと薄手のパーカーを手にして出発。
快適な胃袋
12時半すぎから、休憩時間。いつものようにベランダに出て弁当タイム。ちりめん山椒のかかったごはんに、おかずはチーズハンバーグ・ミニトマト・かぼちゃとレーズンのサラダ・玉子焼き・れんこんのきんぴら・高野豆腐(エビ付き)、豆類など。ベランダはすでに日陰になっていて、半袖だとちょっと肌寒い。職場のロッカーには3種類(パーカー、ジャケット、ジャンパー)の長袖タイプの上着を置いてあるので、じゅうぶん対応できる。昼ごはんはこれでよしとして、夕飯は昨夜のおでんがまだそこそこあるはずやからそれでよかろうと、カミさんに¨おでんでいいよ¨とメールしておいた。
夕方、テレビで大相撲の千秋楽をながめた。関脇の正代が勝って13勝2敗で初優勝。熊本出身は初めての優勝とか。その後、夜7時のニュースをみていたら大関昇進がほぼ確定らしいので、来場所からは3大関になるのやな。他にもいろんな力士が現れてきて面白くなってきただけに、来場所は両横綱そろっての取り組みを愉しみにしたい。
おでんがあれば、文句なし
夜7時半に仕事を終え、コンビニで牛乳などを買って帰宅。夕飯は、夫婦で昨日のおでん鍋を食べ尽くした。松山で単身赴任してた時は、この時期あたりから仕事帰りにしばしばコンビニでおでん🍢のタネを4品ぐらい買って食べてたので、″おでん、好きねえー″とカミさんによく言われたもの。おでん好きは、たしかに当たってる。
Amazonで注文していた月刊誌2冊は、きのうWILLが届いてきょうHanadaが配達された。これら11月号はいずれも安倍前総理特集で、先に読み始めたWILLの記事の中で阿比留瑠比さんの新著が10月に出るらしい(10/17発売予定、仮題:安倍晋三が日本を取り戻した)ので、Amazonでさっそく予約購入した。
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