2024.2.2(金)
あすは節分
今週最後の仕事は、昼から夜までパターン。
カミさんは金曜日のボウリング教室に出かけており、戸締りをして12時に自宅を出発。今日はコンビニによらず、そのまま職場に直行して仕事を開始。
午後1時半から、休憩時間。
今週最後のランチは、ホテル・アストリアのレストランをチョイス。日替わりランチの肉料理が「鶏肉の詰め焼き」だったので、これにスープを選択。いつものように最初にスープが届いたのでのんびり啜っていたら、店員さんが「明日は節分ですので」と言いながら小皿に入った豆を置いてくれた。2個ほどつまんでいるうちに、ライスとミニサラダそしてメイン料理が到着。ライスも料理も多すぎず・少なすぎず、自分にとってはトータルで腹七分目ほどの感じになり、ちょうど良い分量だ。ただ、若い人にとってはもっとごはんを食べたい…と思うこともあるようで、隣の席に座っていた男性は自分と同じ鶏肉料理と「味噌汁」の組み合わせで注文し、この場合は「和風ランチ系」になるので小鉢2品ほど(煮物とか)と小皿(漬物)も付いてくるから分量もアップするのやけど、それに加えて「ごはん大盛り」(普通は小ぶりの茶碗で出てくるが、大盛りの場合は丼サイズ)で食べていた。見ていて、気持ちがいい。
で、最近の昼食。
このレストランのランチを食べる機会が増えたのは、日替わりランチに肉系と魚系の2種類があり、汁物としてスープか味噌汁か選択できるのもいいし、味噌汁を選んだ(つまり和食という扱いの)場合、小鉢2品と小皿(漬物)も付いているのでお得感もある。日替わりランチ以外にも数種類のランチメニューがあるから、毎日あちこちの店へ行って食べるよりかなり楽でもある。そしてこのランチ利用が増えた半面、中華そば・うどん類を食べる回数は激減した。
ちらし寿司、いわしの梅肉煮
夜になり、定時に終えて退社。
帰宅すると、カミさんがリビングの棚の上に節分の飾り付けをしてくれていた。
そしてキッチンには。
大皿に盛られた自家製ちらし寿司、そしていわしの煮つけ。いわしは、梅干しや千切り生姜と一緒に煮てある。夕飯として、ちらし寿司と煮つけを軽く食べ、煮つけは酒の肴にも。




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