2024.4.9(火)
ワンパターン続き
4月も2週目。
今日から4日間は、昼から夜までの仕事パターン。12時すぎに家を出て、コンビニで夜用の食べ物を買い出し。パストラミビーフサンド、おにぎり(肉みそ)、ポークフランクを買ってから職場に到着した。ポークフランクをひと口だけ食べておき、仕事にとりかかる。
ひさしぶりにアストリア
昼休みになり、外出。
風はなく陽ざしがあたたかいけれど、念のためロッカーに置いてある薄手の春秋用ジャケットを持参。とりあえず、アストリアに行ってみよう。
レストランの出入口に着いて。
店頭の日替わりランチメニューを見たら、きょうの肉系は「かつ丼セット」とある。たまにこんな丼物があるらしいが、これまでその日に当たったことがなかったし、最近はかつ丼を食べてなかったので、迷わず注文。ごはん少な目でお願いします…とお願いしておいた。
丼物セットの場合。
いつもの「汁物はスープか味噌汁からチョイス」てな選択肢はなくて、味噌汁に限定。つまり和風セットのような品目構成(洋風と比べると、煮物と漬物がプラス)になるはず。
時刻は、午後1時半すぎ。
店内はほかにお客さんが一人だけで、席を気にする必要がないので、珍しく4人がけテーブルに座ってゆったりと使わせてもらった。
しばらくして、ランチが届いた。
和風セットなので、日本茶も付いている。かつ丼のほかにいつものミニサラダ、小鉢(たけのこ・いんげん・厚揚げ豆腐・すり身天ぷらの煮物)、漬物、味噌汁(もやし・豆腐・ネギ)という5品となっている。このかつ丼は普通のタイプではなく、とろとろ卵の中にしいたけ・三つ葉などが入っていたり、味付けも「すきやき風」のような感じ。久しぶりのかつ丼というだけではなく、揚げたてなのでホッコリ・サクサクしていてとても旨い。
なるほどなぁ
ここ2日間は、株価好調。
本日の日経平均は400円ちょい上がり、終値は39773円。保有している株式もかなり多くが前日より上昇しており、ありがたい限りだ。
さて、YouTubeコンテンツ関係で。
あるチャンネルのコンテンツで「日経平均が上がれば、それだけ上げ下げの幅(金額)も多くなるのは当然」てな話を聞いて、そりゃそうやなーと納得できた。
たとえば、日経平均が40000円とする。
ここで「5%の上げ下げ」がある場合、40000円の5%なら「2000円」となるし、その上げ下げの範囲は40000円を中心として「上は42000円」から「下は38000円」の幅になる。つい先日、日経平均が「一時1000円下がった」てなシーンもあったらしいが、日経平均株価が40000円だった場合なら(1000円なら)「2.5%の下げ」と言えるやろう。
つまり。
日経平均がどんどん高くなればなるほど(同じパーセンテージでも)それに準じた上げ下げの学なり幅は大きくなるから、つまりは「1000円下落!!」とかいうフレーズに驚いたりせず、そういうものよ…と納得しておけば、上げ下げの動きにいちいち動じることもない。




コメント
コメントを投稿