浅田真央さん、ありがとう
▷あと3日、がんばるっす
いま2段階目に来ている仕事ピークに加えて、今日から金曜までに対応する小ピーク分が
あるので、今日もちょっと残業。帰宅して、今夜の分として「キャベツとピーマンの細切
りと鶏ミンチ炒め」をフライパンで作り、明日以降用としてキャベツ・玉ねぎ・にんじ
ん・鶏ミンチ(残り)をさっと炒めて水とめんツユを入れて煮込んで「クッパもどき」の様
なベース部分を作った。これは食べる前にあたためる時、ネギ細切りと溶き卵を入れて、
ごはんにかけるつもり。
▷ブログ巡回
iPadでいつも見るブログを巡回し、日本の事柄への海外の反応をまとめた「パンドラの
憂鬱」のページで、初めて浅田真央さんの現役引退を知った。わが家は自分もカミさん
も浅田真央さん(ホントはいつも真央ちゃんと呼んでる)が大好きだ。ジュニアの時代から
これまで長い間、とても多くの感動と(ちょっぴりの)ヤキモキを常に与えてくれた。真央
ちゃんの感じって、なぜだがミスターこと長嶋さんに通じるように思う。いわば太陽。
これからはこれまで以上に、自分の人生を謳歌して欲しいと願うばかり。
▷もう…春ですか?
どこに問い合わせたらいいのかわからんが、もう春…なんでしょうか?。松山は、今日も
ポツポツ雨の空模様だったけど、気温はちょうどいい感じ。日曜日の外出時にエディー
バウアーの薄手のジャケット(フィールド・ジャケットに似たデザイン)を着て、ちょうど
いい感じなので今日の出勤時も着用したけど、正解だった。寒くなく暑くなく、たぶん
今度のゴールデンウイークの帰省あたりまで、このジャケットは活躍してくれそうだ。
▷鉛筆、減らないなあ
いまの部屋でも職場でも、自分がもっぱら物書きの主体に使ってるのは鉛筆。部屋と職
場それぞれに(正確には徳島の自宅にも)100円ショップで買ったそれぞれ異なるコンパク
ト型の鉛筆削りを置いてある。で、仕事なり部屋での勉強タイムでそこそこ使ってるはず
なのに、なかなか鉛筆の「本数」が減らない。去年の秋から現時点までだと、たぶん2本
ほど「もうこれ以上はムリ!!」っていう短い長さまで使い倒して、ゴミにした程度。
鉛筆を主力に使い出してから再認識したけど、シャープペンって使ってるうちに芯がポキ
ポキ折れたり、それか(何らかの原因で)シャーペン内部で折れてしまって、カツカツカツ
と芯出しのクリックをしても、短く折れて(途中で切れて)るからムダが少なくない。それ
に対して鉛筆って…頑丈だよなあ。シャーペンみたいにポキッと折れるのはなく、書い
てるうちに先端がなまってくる(とがりが失われて丸まってくる)から、適当なタイミング
で鉛筆削りでギコギコとやるし、なかなか減らない。
鉛筆を書く道具の主力にしようと思ったのは、もう巣立っていった2人の子供たちの学生
時代の名残の鉛筆がそこそこあって、寄付するには数がそれほど多くないから、ならば
自分の残り人生の中で使っていってムダにならないようにしよう…って思った。けれど
鉛筆は手強いねえ。すごいと思う。鉛筆、大好きになった。
▷お金のはなし
お金がないと、不安でしょ?。自分もちょっと前までは、そうだったよ。カードやお札を
入れてる財布と、コインを入れる丸型のコイン入れ(長年ロエベの深緑色を愛用)の2つが
自分のおサイフだけど、ちょっと前から…たぶんこのブログ内で「小銭持ちで金持ち」
みたいなニュアンスを書き出した頃から、心の持ち様として変わったんだと思う。
カードやお札用の2つ折りの財布が、分厚い札束で占められなくても不安はなく、千円札
が5枚と5千円札が1枚、1万円札が1枚ぐらい…つまり2万円ぐらいが常時入っていれば
何かの備えとして万全。けど、メインの感覚はコイン入れ。500円玉を含めて、トータル
で500円ちょいのコインがあれば昼の日替わり定食は食べられるから、それだけあれば
十分に「日々の暮らしに困ることはない」金持ちだ…と、そう感じた。
この感覚。正確には、iPodに入ってる立川談志師匠の噺の中から確認するしかないけど
たしかこのブログに前に書いたと思うし、たしか「5万円ぐらい」みたいな感じだったと
思う。談志師匠でその額だから、自分にとっての2万円ちょいというのは破格ですかな。
でも、ほとんど外食しない/スーパー(コープとか)やコンビニの使い分けをする…とかを
やってくと、そうなるんだろうって思う。
倹約・節約してるっていう感覚はあまりない。外食したらお金がかかる…っていうのは
よくわかってるし、料理も少しできるから「仕事とのバランス」で「なるべく疲れない
ように帰宅して自炊する」のが定常型であるように変えてきた。いまの部屋の調理器具
としては、カミさんが買ってくれたIH調理ヒーターと、レンタルした電子レンジしかない
から、これらの中で調理品目を考えてる。いい勉強になるよ…。
いま2段階目に来ている仕事ピークに加えて、今日から金曜までに対応する小ピーク分が
あるので、今日もちょっと残業。帰宅して、今夜の分として「キャベツとピーマンの細切
りと鶏ミンチ炒め」をフライパンで作り、明日以降用としてキャベツ・玉ねぎ・にんじ
ん・鶏ミンチ(残り)をさっと炒めて水とめんツユを入れて煮込んで「クッパもどき」の様
なベース部分を作った。これは食べる前にあたためる時、ネギ細切りと溶き卵を入れて、
ごはんにかけるつもり。
▷ブログ巡回
iPadでいつも見るブログを巡回し、日本の事柄への海外の反応をまとめた「パンドラの
憂鬱」のページで、初めて浅田真央さんの現役引退を知った。わが家は自分もカミさん
も浅田真央さん(ホントはいつも真央ちゃんと呼んでる)が大好きだ。ジュニアの時代から
これまで長い間、とても多くの感動と(ちょっぴりの)ヤキモキを常に与えてくれた。真央
ちゃんの感じって、なぜだがミスターこと長嶋さんに通じるように思う。いわば太陽。
これからはこれまで以上に、自分の人生を謳歌して欲しいと願うばかり。
▷もう…春ですか?
どこに問い合わせたらいいのかわからんが、もう春…なんでしょうか?。松山は、今日も
ポツポツ雨の空模様だったけど、気温はちょうどいい感じ。日曜日の外出時にエディー
バウアーの薄手のジャケット(フィールド・ジャケットに似たデザイン)を着て、ちょうど
いい感じなので今日の出勤時も着用したけど、正解だった。寒くなく暑くなく、たぶん
今度のゴールデンウイークの帰省あたりまで、このジャケットは活躍してくれそうだ。
▷鉛筆、減らないなあ
いまの部屋でも職場でも、自分がもっぱら物書きの主体に使ってるのは鉛筆。部屋と職
場それぞれに(正確には徳島の自宅にも)100円ショップで買ったそれぞれ異なるコンパク
ト型の鉛筆削りを置いてある。で、仕事なり部屋での勉強タイムでそこそこ使ってるはず
なのに、なかなか鉛筆の「本数」が減らない。去年の秋から現時点までだと、たぶん2本
ほど「もうこれ以上はムリ!!」っていう短い長さまで使い倒して、ゴミにした程度。
鉛筆を主力に使い出してから再認識したけど、シャープペンって使ってるうちに芯がポキ
ポキ折れたり、それか(何らかの原因で)シャーペン内部で折れてしまって、カツカツカツ
と芯出しのクリックをしても、短く折れて(途中で切れて)るからムダが少なくない。それ
に対して鉛筆って…頑丈だよなあ。シャーペンみたいにポキッと折れるのはなく、書い
てるうちに先端がなまってくる(とがりが失われて丸まってくる)から、適当なタイミング
で鉛筆削りでギコギコとやるし、なかなか減らない。
鉛筆を書く道具の主力にしようと思ったのは、もう巣立っていった2人の子供たちの学生
時代の名残の鉛筆がそこそこあって、寄付するには数がそれほど多くないから、ならば
自分の残り人生の中で使っていってムダにならないようにしよう…って思った。けれど
鉛筆は手強いねえ。すごいと思う。鉛筆、大好きになった。
▷お金のはなし
お金がないと、不安でしょ?。自分もちょっと前までは、そうだったよ。カードやお札を
入れてる財布と、コインを入れる丸型のコイン入れ(長年ロエベの深緑色を愛用)の2つが
自分のおサイフだけど、ちょっと前から…たぶんこのブログ内で「小銭持ちで金持ち」
みたいなニュアンスを書き出した頃から、心の持ち様として変わったんだと思う。
カードやお札用の2つ折りの財布が、分厚い札束で占められなくても不安はなく、千円札
が5枚と5千円札が1枚、1万円札が1枚ぐらい…つまり2万円ぐらいが常時入っていれば
何かの備えとして万全。けど、メインの感覚はコイン入れ。500円玉を含めて、トータル
で500円ちょいのコインがあれば昼の日替わり定食は食べられるから、それだけあれば
十分に「日々の暮らしに困ることはない」金持ちだ…と、そう感じた。
この感覚。正確には、iPodに入ってる立川談志師匠の噺の中から確認するしかないけど
たしかこのブログに前に書いたと思うし、たしか「5万円ぐらい」みたいな感じだったと
思う。談志師匠でその額だから、自分にとっての2万円ちょいというのは破格ですかな。
でも、ほとんど外食しない/スーパー(コープとか)やコンビニの使い分けをする…とかを
やってくと、そうなるんだろうって思う。
倹約・節約してるっていう感覚はあまりない。外食したらお金がかかる…っていうのは
よくわかってるし、料理も少しできるから「仕事とのバランス」で「なるべく疲れない
ように帰宅して自炊する」のが定常型であるように変えてきた。いまの部屋の調理器具
としては、カミさんが買ってくれたIH調理ヒーターと、レンタルした電子レンジしかない
から、これらの中で調理品目を考えてる。いい勉強になるよ…。
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