ますます、いい頃合いです
▷布団を出ても…
春になってきたのか、前なら布団を出た途端に部屋の中の寒さが感じられて、寝床の中
との温度差を感じたけど、昨日あたりからからか、布団を出ても「お、いい感じ」てな
具合になってきて、出勤時も風の冷たさではなくて、あたたかさみたいなのを感じる。
ますます、いい頃合いになってきたなあ。
▷きょうの昼ごはん
日替わり定食で珍しく「水餃子」があったので、それを。皿に盛られた水餃子の下には
白菜とか青菜の細切りが隠れてたけど、出来たてという訳にはいかないから、水餃子と
共に皿に入れてあるゆで汁が冷めてるのは仕方ない。また別の機会に書き残すけども、
水餃子は「わが家の味」というか…正しくはカミさんちの味・料理だ。子供たちがまだ
一緒に暮らしてた頃、カミさんと子供たちで時折作っていた光景がいまも目に浮かぶ。
自宅から、熱々でゆでたばかりの水餃子が食べられるから、それは格別だったな。口に
運ぶと、つるんつるんと入ってきて、最初の一皿なんてあっという間です。
▷余談/昨日の「駐韓大使の韓国帰国」について
たしか午後だったか。職場の片隅から(たぶん、仕事の合間にふとテレビでそのニュース
を見た人なのか)「韓国に帰さんでもええのに…」てな声が聞こえた。そういう考えって
たぶん多いと思う。ただ、政府にはそれなりの考えがあるやろから、自分としては巷で
よく言われる三原則(関わらない…みたいなこと)には変わりない。かつてと比べたなら、
変わってしまったね…かの国に対する日本の市井の人たちの感情・対応は。
▷毛布は布団の中?、それとも上?
職場があるフロアの一角の喫煙コーナーで一服してた時、同じグループの上司と雑談する
機会があった。話題のひとつに「寝る時の布団等の構成」があり、最終的に「掛け布団
の下に毛布か/掛け布団の上に毛布か」という部分になった。
出た話を統合して結論をいうと、なんとなく「育った環境」で違うように感じた。自分
は掛け布団の下に毛布を入れるスタイルで昔から育ってきたから、今も(松山の部屋では)
同じだけど、自宅に帰ってカミさんが用意してくれた時には「掛け布団の上に毛布」と
いう形。で、上司の話に移ると、上司は今年から「うちのカミさんスタイル」(掛け布団
の上に毛布)をやってみて『その方が暖かいですよ…』とおっしゃるものの、これがまた
不思議なことに、上司の奥さんは自分と同様に「掛け布団の下に毛布」派…とのこと。
▷父母が生きていれば
自分の父母は早くに亡くなったけれど、最初の子供である自分(長男)が誕生したのが父母
ともに30歳の時だと思うから、現時点まで存命だったら…今年で86歳になるのか。墓参
りという形でなくて、できれば生きながらえてもらい、カミさんや子供たちと会い実際
にあれこれ話す機会があれば良かった…と思う。世の中、思う通りにはいかないな。
春になってきたのか、前なら布団を出た途端に部屋の中の寒さが感じられて、寝床の中
との温度差を感じたけど、昨日あたりからからか、布団を出ても「お、いい感じ」てな
具合になってきて、出勤時も風の冷たさではなくて、あたたかさみたいなのを感じる。
ますます、いい頃合いになってきたなあ。
▷きょうの昼ごはん
日替わり定食で珍しく「水餃子」があったので、それを。皿に盛られた水餃子の下には
白菜とか青菜の細切りが隠れてたけど、出来たてという訳にはいかないから、水餃子と
共に皿に入れてあるゆで汁が冷めてるのは仕方ない。また別の機会に書き残すけども、
水餃子は「わが家の味」というか…正しくはカミさんちの味・料理だ。子供たちがまだ
一緒に暮らしてた頃、カミさんと子供たちで時折作っていた光景がいまも目に浮かぶ。
自宅から、熱々でゆでたばかりの水餃子が食べられるから、それは格別だったな。口に
運ぶと、つるんつるんと入ってきて、最初の一皿なんてあっという間です。
▷余談/昨日の「駐韓大使の韓国帰国」について
たしか午後だったか。職場の片隅から(たぶん、仕事の合間にふとテレビでそのニュース
を見た人なのか)「韓国に帰さんでもええのに…」てな声が聞こえた。そういう考えって
たぶん多いと思う。ただ、政府にはそれなりの考えがあるやろから、自分としては巷で
よく言われる三原則(関わらない…みたいなこと)には変わりない。かつてと比べたなら、
変わってしまったね…かの国に対する日本の市井の人たちの感情・対応は。
▷毛布は布団の中?、それとも上?
職場があるフロアの一角の喫煙コーナーで一服してた時、同じグループの上司と雑談する
機会があった。話題のひとつに「寝る時の布団等の構成」があり、最終的に「掛け布団
の下に毛布か/掛け布団の上に毛布か」という部分になった。
出た話を統合して結論をいうと、なんとなく「育った環境」で違うように感じた。自分
は掛け布団の下に毛布を入れるスタイルで昔から育ってきたから、今も(松山の部屋では)
同じだけど、自宅に帰ってカミさんが用意してくれた時には「掛け布団の上に毛布」と
いう形。で、上司の話に移ると、上司は今年から「うちのカミさんスタイル」(掛け布団
の上に毛布)をやってみて『その方が暖かいですよ…』とおっしゃるものの、これがまた
不思議なことに、上司の奥さんは自分と同様に「掛け布団の下に毛布」派…とのこと。
▷父母が生きていれば
自分の父母は早くに亡くなったけれど、最初の子供である自分(長男)が誕生したのが父母
ともに30歳の時だと思うから、現時点まで存命だったら…今年で86歳になるのか。墓参
りという形でなくて、できれば生きながらえてもらい、カミさんや子供たちと会い実際
にあれこれ話す機会があれば良かった…と思う。世の中、思う通りにはいかないな。
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