2017.07.18(火)
▷ドドッと降ったりやんだり
今日は12時すぎに出勤すればいい夜勤だったものの、まだ薄暗い時間からしばしば目が
さめて、耳をすますと最初は「あ、雨かな」ぐらいに感じていたのが、やがて「こりゃ
もの凄く降ってきたぞ」となって、やがてうとうとして再び寝入り、11時すぎに起きた
ならすっかり晴れてた。あれは夢だったのか…と思うくらい、えらい天気の変わり様。
ニュースで見たけども、東京のほうじゃ雨どころか「ひょう」が降ってきたとか。しかも
そこそこデカくて危ない形をしてて、駅とか住宅の屋根(そんなにブ厚くない部分)に穴が
開いたところもあったらしい。全国あちこち、大雨やあれこれで大変。だからそろそろ
国会閉会中の「加計問題」なんてやめて(先の開催内容で私個人はすっきり)、あちこちの
災害救済や対策に力をそそぐべきやろう…と、つくづく思う。
▷夜勤を終えて
21時に本来の夜勤勤務を終え、そのあと今後の準備作業を小一時間ほどやり、22時すぎ
に退社。夜勤の合間に食べたサンドイッチのパックのおかげで、さほど空腹でもない。
帰路にコンビニに寄ったものの買いたい物もなく、帰宅。
ミニサイズの木綿豆腐2個タイプのうち1個を開け、この1個を三等分して小皿に盛って、
かつおぶしパックの残りと刻みネギ、しょうゆ少々で冷や奴。買ってあった「オニオン
とパプリカとレタスのサラダのパック」の中身の1/3も別の小皿に取り、キューピーの
ごまダレをかける。このサラダを食べ尽くしたあとは、エルベで買っていたミディートマ
ト1個をタテに4分割し、これはマヨネーズでいただく。
このミディートマト。ふつうのトマトより小さく、プチトマトよりは大きいから「ミディ
アムサイズのトマト」てな意味でミディーなのかな…と勝手に思ってるけど、どうなんや
ろうね。でも、こいつ。いいです。この写真の位置でまずタテにスパッと切って、半分に
なったのをまたタテにスパッと切ると、自然に緑色のヘタ部分がポトッと取れた。普通
のトマトだと、一回に食べるのは一個の半分だけど、こいつなら一個でちょうどいい。
このミディートマトのサイズ・分量が、自分にはちょうどいいのかもしれない。
▷うどん玉と味付けノリ
前にカミさんと雑談してて「そうそう!!」って共感し合った事柄。自分もカミさんも香川
の高松市の生まれ・育ちで、家の冷蔵庫には「うどん玉」がよくストックしてあった。
で、おやつ時分に何もなかったら、うどん玉のビニール袋をちょいと裂いて、うどん玉の
一部をつかみだして口に入れれば「おやつ代わり」になって、あの頃の記憶だとうどん
自体にほどよい塩味がついてたから、十分だったな。
あと、自分にとって「おやつ代わり」のもうひとつは、味付けノリ。うどん玉がなけれ
ばこいつをパクパク食べて、しばしば怒られたものだった。その後、就職して自分でお
金を稼ぐようになってからは、(なんでか)小腹がすいた時にうどん玉や味付けノリを食べ
ることはなくなったけど、最近また…自炊なり弁当の用意を考えるようになってからは
味付けノリはしばしば買うから、またパリパリと食べだした。いま食べてるのはローソ
ンで買った「九州有明海産」というローソンセレクトの味付けおかずノリだけど、子供
の頃に戻った感覚で、とっても懐かしい感じがする。子供時代に…戻っているのかな。
▷好きな作家は、もういない
小学校の頃にルパンやホームズ物から読書を始め、それから探偵小説・推理小説・ミス
テリーの分野を中心にしてあれこれ読んできて、かれこれ少し前からはジャンルを問わず
乱読気味になってきたけど、ある時期、ハードボイルド的なジャンルもよく読んだ。
海外の作家はさておき。国内で好きだった作家の方々は、すでに他界されてしまった。
稲見一良さん、風間一輝さん、藤原伊織さん、白川道さん。この方々の小説はほとんど
読んできたけど、もう亡くなられてしまったので(新刊がでないのを惜しみつつ)たとえば
稲見一良さんの本の一部は、手元にあるものの「まだ読まずにいる」のがある。
自分が歳を取るのにあわせて、じっくり読んでみたい…と思ってるんだ。そしてまた無謀
な試みと夢だけど、自分も手習いのように「小説もどき」を書いてみて、自分だけの中
で「ああ、やっぱり自分にはそういう才能がないなー」と、確認してみたい気がする。
今日は12時すぎに出勤すればいい夜勤だったものの、まだ薄暗い時間からしばしば目が
さめて、耳をすますと最初は「あ、雨かな」ぐらいに感じていたのが、やがて「こりゃ
もの凄く降ってきたぞ」となって、やがてうとうとして再び寝入り、11時すぎに起きた
ならすっかり晴れてた。あれは夢だったのか…と思うくらい、えらい天気の変わり様。
ニュースで見たけども、東京のほうじゃ雨どころか「ひょう」が降ってきたとか。しかも
そこそこデカくて危ない形をしてて、駅とか住宅の屋根(そんなにブ厚くない部分)に穴が
開いたところもあったらしい。全国あちこち、大雨やあれこれで大変。だからそろそろ
国会閉会中の「加計問題」なんてやめて(先の開催内容で私個人はすっきり)、あちこちの
災害救済や対策に力をそそぐべきやろう…と、つくづく思う。
▷夜勤を終えて
21時に本来の夜勤勤務を終え、そのあと今後の準備作業を小一時間ほどやり、22時すぎ
に退社。夜勤の合間に食べたサンドイッチのパックのおかげで、さほど空腹でもない。
帰路にコンビニに寄ったものの買いたい物もなく、帰宅。
ミニサイズの木綿豆腐2個タイプのうち1個を開け、この1個を三等分して小皿に盛って、
かつおぶしパックの残りと刻みネギ、しょうゆ少々で冷や奴。買ってあった「オニオン
とパプリカとレタスのサラダのパック」の中身の1/3も別の小皿に取り、キューピーの
ごまダレをかける。このサラダを食べ尽くしたあとは、エルベで買っていたミディートマ
ト1個をタテに4分割し、これはマヨネーズでいただく。
このミディートマト。ふつうのトマトより小さく、プチトマトよりは大きいから「ミディ
アムサイズのトマト」てな意味でミディーなのかな…と勝手に思ってるけど、どうなんや
ろうね。でも、こいつ。いいです。この写真の位置でまずタテにスパッと切って、半分に
なったのをまたタテにスパッと切ると、自然に緑色のヘタ部分がポトッと取れた。普通
のトマトだと、一回に食べるのは一個の半分だけど、こいつなら一個でちょうどいい。
このミディートマトのサイズ・分量が、自分にはちょうどいいのかもしれない。
▷うどん玉と味付けノリ
前にカミさんと雑談してて「そうそう!!」って共感し合った事柄。自分もカミさんも香川
の高松市の生まれ・育ちで、家の冷蔵庫には「うどん玉」がよくストックしてあった。
で、おやつ時分に何もなかったら、うどん玉のビニール袋をちょいと裂いて、うどん玉の
一部をつかみだして口に入れれば「おやつ代わり」になって、あの頃の記憶だとうどん
自体にほどよい塩味がついてたから、十分だったな。
あと、自分にとって「おやつ代わり」のもうひとつは、味付けノリ。うどん玉がなけれ
ばこいつをパクパク食べて、しばしば怒られたものだった。その後、就職して自分でお
金を稼ぐようになってからは、(なんでか)小腹がすいた時にうどん玉や味付けノリを食べ
ることはなくなったけど、最近また…自炊なり弁当の用意を考えるようになってからは
味付けノリはしばしば買うから、またパリパリと食べだした。いま食べてるのはローソ
ンで買った「九州有明海産」というローソンセレクトの味付けおかずノリだけど、子供
の頃に戻った感覚で、とっても懐かしい感じがする。子供時代に…戻っているのかな。
▷好きな作家は、もういない
小学校の頃にルパンやホームズ物から読書を始め、それから探偵小説・推理小説・ミス
テリーの分野を中心にしてあれこれ読んできて、かれこれ少し前からはジャンルを問わず
乱読気味になってきたけど、ある時期、ハードボイルド的なジャンルもよく読んだ。
海外の作家はさておき。国内で好きだった作家の方々は、すでに他界されてしまった。
稲見一良さん、風間一輝さん、藤原伊織さん、白川道さん。この方々の小説はほとんど
読んできたけど、もう亡くなられてしまったので(新刊がでないのを惜しみつつ)たとえば
稲見一良さんの本の一部は、手元にあるものの「まだ読まずにいる」のがある。
自分が歳を取るのにあわせて、じっくり読んでみたい…と思ってるんだ。そしてまた無謀
な試みと夢だけど、自分も手習いのように「小説もどき」を書いてみて、自分だけの中
で「ああ、やっぱり自分にはそういう才能がないなー」と、確認してみたい気がする。
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