2019.2.19(火)〜20(水)
レギュラーの宿直
今月10日から、勤務パターンが変わった。
新しいパターンは火曜・水曜が宿直なので、今回が初めての新レギュラーの宿直。昼すぎに起きて、あったかいゴールドブレンド+牛乳ちょい足しを飲みつつ、一服。夕方に出社して仕事につく。
静かにすぎてゆく夜
今夜の出前夕食は、チキンカツ弁当。
まずは全体の半分ほどを食べ、あとは夜食とする。テレビの気象情報をみたら、やはり明日から暖かくなって、松山の最高気温は14℃ぐらいらしい。夕食の休憩時、やはりテレビのニュースをみていたら、今夜はスーパームーンだとか。残念ながら松山市内はちょっと雲がかかってる雰囲気やけど、徳島はどうやろう。カミさん、見れたかな。
弁当の残り+海の幸スープ
深夜、日付が20日に変わった頃。
弁当の残りを夜食にしつつ、1袋持ってきた「ろくさん亭の海の幸スープ」を作って、一緒に食べた。このスープ、ホントにいい。シンプルで、しみじみとした味で、とても落ちつく心持ち。カミさんに感謝。
職場へのお土産、第二弾
帰省&古巣支援から戻ってきた時の、第一弾はこれ。
そこそこ前までは、JR徳島駅の改札口横のおみやげコーナーで香川の銘菓「かまど」を買ってたけれど、ここ数回はずっとこれにしている。理由は、JR徳島駅の手前…ポッポ街を抜けるあたりのセブンイレブンにこれが置いてあり、12個入りで1000円ちょいなのと、職場に出してみると売れ行きもいい感じなので、これにしている。ちなみに今回も、復帰初日(17日・日曜)の夕方に職場のテーブルに置いてみたら、ほんのわずかの時間に12個のうち9個まで、食べていただいた。うん、これはこれで正解なんだ。
そして第二弾は、カミさんが持たせてくれた…こういうお菓子。これを今日の早朝、職場のテーブルに置いておいた。ホンネを言えば「うちの家内からです」と付箋紙に書いて貼っておきたかったけれど、照れ臭いので「●●(自分の苗字)からです」とだけ付箋紙に書いて貼っておいた。カミさん、これまたホントにありがとうさん。ただただ、感謝感謝です。
読書タイム
仕事を終えて帰宅して、すぐ図書館へ。
前にも読んだ事のある故・竹田和平さんの「人とお金に好かれる貯徳体質になる」を借りて再読。成功習慣のひとつとして「感動する心を忘れない」とあり、散歩は一石二鳥度ころか三鳥、四鳥だと書かれている。まず健康にいい、日々更新しているブログ用の写真が撮れる、そして最大の目的は「自然を愛でることで感動する心を日々忘れずにいられる」とある。これらすべてに同感する。道端の草花や、路上をステップしていく小鳥などに話しかけ、朝の太陽を浴びる。それだけで清々しく、またほんわかとした気持ちになる。
徳というもの
竹田さんの本を読むうち、徳についてふと考えた。
人徳や美徳という言葉もあり、昔の先達は「人なり国に、徳の有無がある」と捉えていたように記憶する。「富」ではなく「徳」を積むこと。それが日本人らしくもあり、目指すところでもあり、徳を持たざる国とどう向き合っていくか。余談ながら今夜、いつも巡回している「よもぎねこです」の最新ページを読んで、あらためて「徳」の有無を再考した。
もうすぐ、二つの記念日
今週、34回目の結婚記念日がやってくる。
そして3月になれば、まず下の子供の誕生日があり、中旬にはカミさんの誕生日。いま手持ちのポストカードは3枚あって、いずれも切手を貼ってある。ということで、まずは結婚記念日用(カミさんへの感謝)として一枚使い、近く出そう。次いでもう一枚は、下の子供に宛てて誕生日のお祝い用として、自分とカミさんの連名にして手書きで文面を書いて送ろうと思う。そして残りの一枚は、上の子供に手書きで何か書いて送ろう。何の意味もないかもしれないけれど、メールでなく「手書き」のハガキが家族のどこかに残る事…そんなのも大事にしたいと思う。
今月10日から、勤務パターンが変わった。
新しいパターンは火曜・水曜が宿直なので、今回が初めての新レギュラーの宿直。昼すぎに起きて、あったかいゴールドブレンド+牛乳ちょい足しを飲みつつ、一服。夕方に出社して仕事につく。
| 徳島駅前のバス停近くにて いまだに3つも電話ボックスがあるのが新鮮 |
静かにすぎてゆく夜
今夜の出前夕食は、チキンカツ弁当。
まずは全体の半分ほどを食べ、あとは夜食とする。テレビの気象情報をみたら、やはり明日から暖かくなって、松山の最高気温は14℃ぐらいらしい。夕食の休憩時、やはりテレビのニュースをみていたら、今夜はスーパームーンだとか。残念ながら松山市内はちょっと雲がかかってる雰囲気やけど、徳島はどうやろう。カミさん、見れたかな。
| 自宅のトイレのタオル掛けの風景 カミさんの遊びココロが感じられる |
弁当の残り+海の幸スープ
深夜、日付が20日に変わった頃。
弁当の残りを夜食にしつつ、1袋持ってきた「ろくさん亭の海の幸スープ」を作って、一緒に食べた。このスープ、ホントにいい。シンプルで、しみじみとした味で、とても落ちつく心持ち。カミさんに感謝。
職場へのお土産、第二弾
帰省&古巣支援から戻ってきた時の、第一弾はこれ。
そこそこ前までは、JR徳島駅の改札口横のおみやげコーナーで香川の銘菓「かまど」を買ってたけれど、ここ数回はずっとこれにしている。理由は、JR徳島駅の手前…ポッポ街を抜けるあたりのセブンイレブンにこれが置いてあり、12個入りで1000円ちょいなのと、職場に出してみると売れ行きもいい感じなので、これにしている。ちなみに今回も、復帰初日(17日・日曜)の夕方に職場のテーブルに置いてみたら、ほんのわずかの時間に12個のうち9個まで、食べていただいた。うん、これはこれで正解なんだ。
![]() |
| ここ最近はこれ 徳島駅近くのコンビニで買えるので重宝してる |
そして第二弾は、カミさんが持たせてくれた…こういうお菓子。これを今日の早朝、職場のテーブルに置いておいた。ホンネを言えば「うちの家内からです」と付箋紙に書いて貼っておきたかったけれど、照れ臭いので「●●(自分の苗字)からです」とだけ付箋紙に書いて貼っておいた。カミさん、これまたホントにありがとうさん。ただただ、感謝感謝です。
| カミさんが持たせてくれたお菓子 ホントにありがとうさん |
仕事を終えて帰宅して、すぐ図書館へ。
前にも読んだ事のある故・竹田和平さんの「人とお金に好かれる貯徳体質になる」を借りて再読。成功習慣のひとつとして「感動する心を忘れない」とあり、散歩は一石二鳥度ころか三鳥、四鳥だと書かれている。まず健康にいい、日々更新しているブログ用の写真が撮れる、そして最大の目的は「自然を愛でることで感動する心を日々忘れずにいられる」とある。これらすべてに同感する。道端の草花や、路上をステップしていく小鳥などに話しかけ、朝の太陽を浴びる。それだけで清々しく、またほんわかとした気持ちになる。
徳というもの
竹田さんの本を読むうち、徳についてふと考えた。
人徳や美徳という言葉もあり、昔の先達は「人なり国に、徳の有無がある」と捉えていたように記憶する。「富」ではなく「徳」を積むこと。それが日本人らしくもあり、目指すところでもあり、徳を持たざる国とどう向き合っていくか。余談ながら今夜、いつも巡回している「よもぎねこです」の最新ページを読んで、あらためて「徳」の有無を再考した。
もうすぐ、二つの記念日
今週、34回目の結婚記念日がやってくる。
そして3月になれば、まず下の子供の誕生日があり、中旬にはカミさんの誕生日。いま手持ちのポストカードは3枚あって、いずれも切手を貼ってある。ということで、まずは結婚記念日用(カミさんへの感謝)として一枚使い、近く出そう。次いでもう一枚は、下の子供に宛てて誕生日のお祝い用として、自分とカミさんの連名にして手書きで文面を書いて送ろうと思う。そして残りの一枚は、上の子供に手書きで何か書いて送ろう。何の意味もないかもしれないけれど、メールでなく「手書き」のハガキが家族のどこかに残る事…そんなのも大事にしたいと思う。
![]() |
| iPod2号にクリップ式マクロレンズを着けて撮ってみた |


コメント
コメントを投稿