2019.2.9(土) 帰省6日目
早朝から仕事
朝6時すぎに起床。
きょうは7時からの仕事。長袖シャツに濃紺のセーター、その上にドゥ・クラッセの毛織り風(素材はポレエステルとアクリル)のコートをはおり、出勤途中にコンビニでハムサンドを買って古巣の職場へ到着。世間様はきょうから3連休。古巣支援の自分は、初日(木曜)こそ午後に顔出しというゆるい始まりだったものの、昨日の8時出勤からピッチがあがりはじめて、きょうは7時出勤。明日と明後日の2日間は7時半出勤が続いて、最後の2日間は宿直勤務という状況。きょう宿直担当の3歳上の先輩に「じゃあ明日、7時半にきます…」と言うと、連日ずっと早い出勤&長い勤務時間ですまんなぁーって声をかけられたけど、いえいえこれも古巣の恩返しですわ。今年ここに戻ってこれたら、また皆さんのお手伝いしますよって。
来来のチャーシューメン
11時半から昼休み。
予告のとおり「来来」(らいらい)を訪れて、チャーシューメン(700円)を注文。この店は日曜日が定休日なので、直近なら今日か明後日(月曜・祝日)になる。メニューのうち「中華そば」は550円で、そう高いとは思わない値段ながら、厚みのあるチャーシューが5枚ほど盛ってあるチャーシューメンを、久しぶりに食べたくなった。見た目にはこってりしてそうなスープ、実はとてもあっさり。麺もやや細いタイプになるだろう、すすり易くて食べやすい。そしてやはり、チャーシューに大満足。じゅうぶん堪能できた。食べ終えたのが12時頃で、この時分からお客さんが次々と来店。早めの昼休憩で助かったなぁ。
カミさんから買い物の依頼
仕事終わりは、夕方5時半。
そのちょい前にカミさんに連絡を取り、足りない物を聞いてメモ帳に記して、時間がくるなり外へ飛び出した。まずは「アミコ・そごう」の6階の市立図書館に行き、本を借りる。そのまま連絡通路で「そごう」側に渡り、エスカレーターで1階まで降りて、飲食料ショップのジュピターでいつものコーヒー豆を購入。いつも言い慣れてるので『ジュピターSクラスブレンドをペーパーフィルター用に200g、それを2つ下さい…』と、よどみなく言える。「アミコ・そごう」を出ると、ポッポ街の入口近くのコンビニで「ゆずれもんサイダー」とPBブランドの「6Pチーズ」と「卵パック」を買って帰宅。こうした帰路の図書館通いなり買い物というのは、かつての日常生活パターン。また復活できるといいな。
夕飯まで読書
帰宅すると、カミさんは夕飯の支度中。
そんな中、熱い緑茶と塩豆大福をすすめられたので、1個パクリ。うまいなあ…。まだ「日本国記」を読んでいる途中ながら、借りてきた本に着手する。ほかにカメラ関係2冊と、細野晴臣さんのエッセイ1冊。
本日の夕飯
今晩も、カミさんの手料理。
ごはん、ニラ・もやし・豚肉・キムチの炒め物、長ネギ・鶏肉(ささみのほぐし?)・豆のスープ、春菊のおひたし(すりゴマのせ)、かぼちゃの煮物、カブの甘酢漬け、きゅうりと白菜の漬け物…など。きょうも美味しくいただいて、カミさんに感謝。自分の帰省で疲労がたまらないように、それだけ願うばかり。
爆買いブームは去ったらしい
一時よりかなり落ち着き、いい感じだと思う。
爆買いなんぞ当てにせず、国内・国外を含めた「お客さん」をわけへだてなく、大切にしていけばいい。それが、差別のない平等だろうし、できる・できないが店の評判なり浮沈にかかわってくる。浮つかず、基本的な部分はきちんとコツコツやること(継続)、それが一番大切とちゃうのかな。
朝6時すぎに起床。
きょうは7時からの仕事。長袖シャツに濃紺のセーター、その上にドゥ・クラッセの毛織り風(素材はポレエステルとアクリル)のコートをはおり、出勤途中にコンビニでハムサンドを買って古巣の職場へ到着。世間様はきょうから3連休。古巣支援の自分は、初日(木曜)こそ午後に顔出しというゆるい始まりだったものの、昨日の8時出勤からピッチがあがりはじめて、きょうは7時出勤。明日と明後日の2日間は7時半出勤が続いて、最後の2日間は宿直勤務という状況。きょう宿直担当の3歳上の先輩に「じゃあ明日、7時半にきます…」と言うと、連日ずっと早い出勤&長い勤務時間ですまんなぁーって声をかけられたけど、いえいえこれも古巣の恩返しですわ。今年ここに戻ってこれたら、また皆さんのお手伝いしますよって。
来来のチャーシューメン
11時半から昼休み。
予告のとおり「来来」(らいらい)を訪れて、チャーシューメン(700円)を注文。この店は日曜日が定休日なので、直近なら今日か明後日(月曜・祝日)になる。メニューのうち「中華そば」は550円で、そう高いとは思わない値段ながら、厚みのあるチャーシューが5枚ほど盛ってあるチャーシューメンを、久しぶりに食べたくなった。見た目にはこってりしてそうなスープ、実はとてもあっさり。麺もやや細いタイプになるだろう、すすり易くて食べやすい。そしてやはり、チャーシューに大満足。じゅうぶん堪能できた。食べ終えたのが12時頃で、この時分からお客さんが次々と来店。早めの昼休憩で助かったなぁ。
| 来来のチャーシューメン、700円 「徳島らーめん」ではない感じ |
カミさんから買い物の依頼
仕事終わりは、夕方5時半。
そのちょい前にカミさんに連絡を取り、足りない物を聞いてメモ帳に記して、時間がくるなり外へ飛び出した。まずは「アミコ・そごう」の6階の市立図書館に行き、本を借りる。そのまま連絡通路で「そごう」側に渡り、エスカレーターで1階まで降りて、飲食料ショップのジュピターでいつものコーヒー豆を購入。いつも言い慣れてるので『ジュピターSクラスブレンドをペーパーフィルター用に200g、それを2つ下さい…』と、よどみなく言える。「アミコ・そごう」を出ると、ポッポ街の入口近くのコンビニで「ゆずれもんサイダー」とPBブランドの「6Pチーズ」と「卵パック」を買って帰宅。こうした帰路の図書館通いなり買い物というのは、かつての日常生活パターン。また復活できるといいな。
| アミコの1階の飾り付け展示コーナー |
| いまは何かと思ったら おひなさまだった |
帰宅すると、カミさんは夕飯の支度中。
そんな中、熱い緑茶と塩豆大福をすすめられたので、1個パクリ。うまいなあ…。まだ「日本国記」を読んでいる途中ながら、借りてきた本に着手する。ほかにカメラ関係2冊と、細野晴臣さんのエッセイ1冊。
| 最近ブログは見てないけど、シンシアリー氏は韓国→日本に引っ越されたはず… |
| 亡くなられた渡部先生の本を 3冊ほど借りた |
| ストークス氏の著作(書名は失念)は前に買って、読んだ記憶がある |
本日の夕飯
今晩も、カミさんの手料理。
ごはん、ニラ・もやし・豚肉・キムチの炒め物、長ネギ・鶏肉(ささみのほぐし?)・豆のスープ、春菊のおひたし(すりゴマのせ)、かぼちゃの煮物、カブの甘酢漬け、きゅうりと白菜の漬け物…など。きょうも美味しくいただいて、カミさんに感謝。自分の帰省で疲労がたまらないように、それだけ願うばかり。
爆買いブームは去ったらしい
一時よりかなり落ち着き、いい感じだと思う。
爆買いなんぞ当てにせず、国内・国外を含めた「お客さん」をわけへだてなく、大切にしていけばいい。それが、差別のない平等だろうし、できる・できないが店の評判なり浮沈にかかわってくる。浮つかず、基本的な部分はきちんとコツコツやること(継続)、それが一番大切とちゃうのかな。
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