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2026.2.2(月)

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まだまだ暗い内から きょうは、かなり早朝からの仕事日。 めったにないイレギュラーな勤務で、朝5時半スタートとなので4時すぎに起きだしてすぐに着替えをし、いまだ真っ暗なベランダに出て、天気やら外気温の感じなどをチェックした。思ったほど寒くなさそうだけど、いちおう「脱ぎ着」できるような服装にして出発。 途中、コンビニに寄ったものの。 かなり早い時間帯なので、レジ横の「揚げ物」や「中華まん」の戸棚はまだ空っぽ。ミニ弁当とゆでたまご、リングドーナツなどを買ってから、職場に到着した。 アストリアでポークカツ 午後1時から、昼休み。 外出して、まずは駅ビル・クレメントプラザのマツキヨで行ってバンドエイドを買い、さて昼食はどこにするかと、まず「餃子の王将」へ行ったらほぼ満席の上、向かいの「麺王」など2つのラーメン店も若い学生さんっぽい行列ができていたり、店内もどちらも満杯。 それならばと、ひさしぶりにアストリアへ。 日替わりランチの肉系が「ポークカツのマッシュルームソース」というものだったので、迷わずこれにした。ここでランチを食べるのは、先月13日以来になる。 時として、1品ずつ時間差で出てくる場合もあり。 まずは、最初に出てきたパンプキンスープを味わった。スープを選択したのはかなり久しぶりで、懐かしくも優しい味わいやな。次いで、ミニサラダ。こちらもすぐにたいらげることができ、どうやら今日は食欲・胃袋とも快調らしい。 いよいよ、メインのポークカツ。 喫茶室るーぶるの場合だと、ランチのカツ類(ポークやチキン)はすでにカットされた状態で出てくるけれど、ここはそのまま。ナイフで適当な大きさに切り、少しずつ食べていった。喫茶室るーぶるのランチは990円で、ここは980円。それぞれ以前よりは値上げされている。

2026.2.1(日)

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2月、如月 土日は、所定の休み。 土曜はじっくり休養して、日曜はあたたかい部屋で寝そべって読書ざんまい。ようやく「メッカを撃て」(A・J・クィネル)を読み終えたところで、次は随分と久しぶりに日本のミステリー「失われた貌」(櫻田智也)を手にとって読み始めた。 さて、2月になった。 今年もあっという間に、最初のひと月が過ぎ去ったのやな。 今週末からは、冬季五輪。 たしか金曜夜が、開会式やったか。それより前に競技開始となるジャンルもあるが、ここから22日(日)までオリンピック中継を楽しむことができる。日本との時差は、8時間らしい。 来週は、決戦の日 次の日曜は、衆院選の投開票日。 タイミングよく一昨日、アマゾンに注文していた門田隆将さんの最新本が届いた。YouTubeの選挙関連コンテンツをみると、最近は「自民、大幅増」てな分析・ニュアンスのものが多い気がするけれども油断禁物。今回は、期日前投票に行く人がかなりような多い気もする。 で、徳島選挙区は。 一区が、自民(現職)・中道(比例復活現職)・維新・国民の4氏。二区は、自民(現職)・国民・共産・無所属の4氏。注目はこの二区で、前回も立候補した元・県知事の飯泉さん(国民)がどれくらい票を集めるのかに注目してるけれど、果たして自民現職に勝てるかどうか。というのも最近、国民民主の支持がいっときほど盛り上がってないように感じているからだ。

2026.1.30(金)

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喫茶室るーぶるで、日替わりランチ 今週最後の仕事日。 きょうはフリーな仕事で、出勤してまずはルーティーンワークを済ませておき、午後1時半から昼休みになって外出。まずはアストリアへ行ってみたものの、日替わりランチは肉系・魚系いずれもピンと来ず、喫茶室るーぶるへ。本日のランチはチキンカツだったので、迷わずに入店して即座に注文した。ここのランチは(アストリアと違って)スープなり味噌汁はないけれども、それでも量としてちょうどいいし、味もいい。きょうも満足でした。 センバツ、阿南光が出場 きょうは、センバツ高校野球の選考があったらしく。 ネット記事で、徳島の 阿南光が四国代表2校のうちに選ばれたことを知った。昨秋の四国大会では準優勝やったから、その時点でほぼ確定だった…とも言えるかな。 ここしばらくは、買い増しの日々 最低でも衆院選が終わるまで、株の売りはしない。 その代わりに投資信託のTOPIXやJ-REITのETFあたりは、毎日状況を眺めながら少しずつコツコツと買い増している。これもまた「いずれ来たる時」への準備なり。 見事な、解散・総選挙の決断 今回の衆院選は、最短の日程。 これにはさすがのオールドメディアも左サイドのネットメディアも、なかなか打つ手がないような気がする。高市さんをはじめとして各党トップクラスは全国行脚・応援に回るので、特にテレビメディアが「与野党スタジオ出演」の形で「何かやらかそう」としても、それはほとんどない状況。いわば「お手上げ」状態になるのが、かなり痛快でもある。 いよいよ、本格的に。 わが国のオールドメディアが「スマホ&ネットを駆使して情報発信・交換する市井の人々」に敗北する日が、刻々と迫ってきたような感がある。そしてどうやら、しばき隊と呼ばれる存在も「しずかな市井の人々の暗黙の圧力」により、退潮していくやろうて。そしていずれは、そうした「しばき隊」とかの面々がどんなメンバーか・どことつながりがあるのか、もっともっとネットでさらされていくような気がしている。 答えは、シンプル 今回の衆院選。 答えは来月2月8日に出るけれど、個人的な肌感覚としては「多くの人々は高市政権を支持すると共にその政策に期待しつつ、実現できるかどうか期待しながら注視している」と思う。 ならば回答は、ただひとつ。 ふたたび高市総理にやってもらいたい…という点、それだ...

2026.1.27(火)

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選挙の公示日 衆院選の公示日となった。 今回は短期決戦で、野党では国民民主党と参政党がどれほど躍進するか注目されるが、自分としては高市総理・政権支持で迷いなし。ただ、自民党全体ではやはり選挙区次第・人物次第という要素が大きい感じもするものの、高市総理の掲げた「与党(自民+維新)で過半数」という目標は、何としても達成してほしいと願っている。 そしてまた。 立憲+公明が合体した新組織の増減も注目されるが、どうやら比例候補の上位部分を公明が占めているらしいので、立憲メンバーは比例で激減するだけでなく、選挙区でもかなり議席を減らすような予感がする。

2026.1.24(土)

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衆院解散、来週は公示 今週は休日出勤もなく、土日は休み。 さて、今週23日・金曜日に。 通常国会が召集されて、衆議院は冒頭解散→来週27日・火曜日が告示となった。 YouTubeあたりでも。 衆院選関係のコンテンツがますます多くなっているけど、自分の考え・思いは変わりない。ちょっと前の会見で高市総理が述べられたとおり「高市早苗を選ぶのか、別の方々を選ぶのか」(趣意)という戦いやろうし、自分は高市総理支持なので、そうした投票をするつもり。 なお、高市総理はこうも言われた。 今回の衆議院選の目標は「与党(自民+維新)で過半数を目標」としていると。 なので、特に「関西圏」の場合。 自民党が選挙区・比例区で苦戦したとしても、維新が選挙区・比例区で伸びてくれるならそれを願いたい。そしてまた、しばしば「高市内閣支持率は高いけれども自民党支持率はそれほどでなく、連合と創価学会という組織票を持つ新党・中道改革連合との戦いに注目」てな話題が多いように思うけれど、それを覆すなり予測できないのが「若年層票」「浮動票」やろうかな。連合や創価学会の票は推測できても、浮動票がどこに流れるかはわからない。 加えて言えば。 連合なり創価学会の票とて、ホントに全部「支持候補」に流れるのかどうか、疑問だ。組織的にがんばって圧力をかけても、いざ実際の投票となると「有権者の一人ひとりの判断」になると思うし、たぶん最近の(特に年配でない世代の方々は)「投票後に出口取材を受けたとしても、真逆の候補者・党名をいう」てな可能性が高くなってるような気もしていて、投開票日にどうなるのか、メディアが慌てることになるのか・そうならないのか、楽しみだ。 土日は、読書ざんまい わが家の冬というと。 リビングの一角に灯油ストーブがあり、リビングの半分のスペースには電気カーペットが敷いてあるし、部屋にはエアコンもあるので、これら暖房器具を使い分けなり併用している。 ということで。 灯油ストーブが煌々とついてて、なおかつ暖かい電気カーペットの端に寝ころがり、課題となっている冒険・謀略・ミステリー類の小説の読破を続けている。ちょっと前にロス・マクドナルドの「死にゆく人の道」を読み終えたばかりで、いまは「メッカを撃て」(A.I.クネル)を半分ぐらいまで読み進めてきた。

2026.1.20(火)

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衆院選への対応 オールドメディアが主なのかもしれんが。 電話なりネットで、アンケートを要請してくることやろう。 そうした時。 自分が投票するつもりの意中の党とは「別の党」を告げて、オールドメディアの情報収集を撹乱するのが良いかと思う。どうせオールドメディアなり、ネット系メディアであっても「左ウイング」のものはそうしたアンケートの仕方をしてくるやろうから、自分を含めた名もなき市井の人々ができる事として「偽情報を流してオールドメディアに結果的に一撃を与える」という形になれば、それがベストやろうか。 つまりは。 オールドメディアが「切り取り」などの手法で「報道しない選択肢・手段・権力」を持っているのならば、彼らが取材・収集しようとしている「データ部分」(世論調査とか)に、市井の人々が(自分が考えてもいない)逆の情報を伝えればいいだけの話。「嘘を伝える存在から情報を求められたなら、こちらも嘘情報で答える」というシンプルで一貫した話で、スパイ&謀略小説に出てくるものが実現するにすぎない。 なので、なるべく多くの方々により。 投開票日までの期間には、特に新しくできた「中道」とかいう政党に投票します…と事前アンケートに回答しておき、いざ決戦となった後の結果を楽しむのがよかろうよ。

2026.1.19(月)

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nanacoポイント→電子マネー 昼から夜までの仕事日。 定時に仕事を終えてコンビニにより、まずはATMでnanacoカードに2千円チャージした後、レジでnanacoポイントを電子マネーに交換してもらった。2500ポイントほど貯まっていたので、これが2500円分となってnanacoカードに更にチャージされたことになる。 首相記者会見 夕方、記者会見があって。 来週23日に国会召集・冒頭解散、そして27日・公示で2月8日(日)が投開票日と決まった。今回の衆院選は、高市政権への信任の問いかけであると共に、政権選択選挙でもある。 それにしても。 記者会見での高市首相の表情と語り口からは、とても強い決意が伝わってきた。ある意味、感動したと言ってもいい。直接的な言葉としてはなかったけれども、今回の解散の意義のひとつとして「前政権が作った新年度予算案を、高市政権が作り直すこと」もあるかと思う。 決戦は、約2週間半あとの2月8日(日)。 これからまた、オールドメディアがあれこれ騒ぎたてるかと思うが、テレビ・新聞を見ない市井の方々には関係なし。選挙期間に入り、高市総理がどこへ・どの候補者の応援に入るか、そこに注目している。 立憲・公明・中道がダメな理由 ここでは、違った視点での理由を書く。 きちんと書くと「公明はそうでもない」感になるけれど、特に立憲がダメな理由は「国会の委員会などで質疑する議員に《新しい若手・中堅メンバー》がおらず、あいも変わらず《見慣れた古い年代メンバー》ばかり」なのと「質問の内容も低レベル」なことにある。 それが、より顕著になったのは。 やっぱり昨年後半の臨時国会での、各党の質疑応戦の内容を「ネットで市井の人々がきちんと見ていたから」やと思う。ネットで国会での議論状況を見ていると、多くの人は「野党の中でも、立憲を除くと若い議員さんが堂々と質問者として出ているし、その質疑内容も見応えがあるよなぁ」と感じたはず。一方で、野党第一党のはずの立憲さんはこれまた相変わらずの「変化・進歩のなさ」を露呈してたから、次の衆院選がきたなら惨敗するのは覚悟してたように思う。 という中で、今回の合流になったのやろうが。 たぶん、オールドメディアなりネット上の左派メディアが煽ればあおるほど、物言わぬ市井の人々は「沈黙なり虚言でオールドメディアの《事前調査》に応じ、いざ開票するとオール...

2026.1.16(金)

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今週最後の株価は 新しい年の最初の月も、なかばになった。 年が明けて、今月5日の東証・大発会の日の日経平均終値は51832円だったけれど、わずか10日ほど経たきょうの終値は53936円。2100円あまりも上昇したのは、凄いな。 で、きょうの株価関係は。 日経平均は下がったものの、TOPIXは踏ん張ってくれたし、保有している株式のうち21社で高値更新の表示があった。連日のように、こうした「保有してる株式の高値更新の表示」が続いているのは、やはり日経平均(225社による数値構成)じゃなく、TOPIXの好調さが影響しているような気がする。 そうした中。 個別株のいくつかを売却(利確)して、ちょっと整理。これからの追加資金を増やした。 妙手か、悪手か きのうのこと。 野党の立憲と公明の2党が、きたる衆院選で「新党合意」に達したというニュースがあった。それぞれの党でやっていたのでは「今回の選挙での議席減が確実」てな感触があったやろうし、どうやら公明は「選挙区には立候補者をたてず、比例のみ」との選択肢をしたらしい。この合体により「連合+学会+無党派(あるいはアンチ自民)」といった票をどれくらい取り込めるのか疑問ながら、ある意味、今回の総選挙をきっかけに「政界再編」の動きが生じたのは確か。

2026.1.15(木)

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TOPIX、絶好調 日経平均はやや下げたものの。 きょうもTOPIXは快調だった。保有している株式では、25社で高値更新の表示あり。 NISA・3年目の今年。 その中の「成長投資枠」(240万円)は、J-REIT-ETFの3銘柄ほどに絞って、毎月配当金がもらえるようなスタイルで行くことにした。この歳になると「資産を増やす」より「資産を守ることを優先し、ちょっとでも毎月配当金があればいい」というプランが合っている。 今年最初の「ふるさと納税」 今年も返礼品は「お米」と決めて。 一回目はちょっと前に新潟県・大潟町に寄付を行い、きのう帰宅したらさっそくお米2Kgが届いていた。今年は合計10回ほどふるさと納税をするつもりで、すべてお米に変わる。

2026.1.14(水)

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きょうはコンビニめし 昼から夜までの仕事日。 昼休みは外出せず、コンビニで買っておいたもので軽くすませた。 今週は首脳外交 衆院解散・総選挙を決めた高市総理。 昨日から今日にかけては、総理の地元・奈良で日韓首脳会談があり、いよいよ明日からはイタリアのメローニ首相が来日して日伊首脳会談。そして来週19日には総理記者会見があり、そこで今回の解散・総選挙について総理が語る予定になっている。 オールドメディアが、あれこれ騒ごうとも。 世の多くの人々にとっては、ここしばらく積もり積もった「うっぷんを晴らす」「溜飲を下げる」ことに大きな意味・意義のある総選挙になると思う。そしてまた、自民・公明の連立解消および自民・維新の連立誕生に対する民意を示すことにもなるように思う。 高市さんが総裁になった際の言として。 いくども「働いて」のフレーズを繰り返し述べていたけれど、働いて働いて・角氏でも多くの政策を実現していくためには「ここでの解散・総選挙もやむなし」と、そう判断したのやろうな。それにしても門田隆将さん…「媚中勢力成敗選挙」とは、うまいメーミングやなあ。 日本株は爆進中 本日の終値は、54341円(+792円)。 とうとう54000円も突破したか。そしてTOPIXも好調だ。自分が保有している株式のうち、きょうは18社で「高値更新」の表示あり。 今週はじめ。 iDeCoの解約金(一時金として全額引き出し)が入金されたのが大きい。ここ1年半ほどは資産運用のための資金追加ができなかったけれど、iDeCoでの運用を終了させて「メイン」に合流させることができたし追加資金にもなったので、NISA資金としても活用できる。

2026.1.13(火)

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今年最初のアストリアでのランチ 3連休が終わって、また仕事がスタート。 きょうはフリーな仕事日で、昼休みになると外出して今年はじめてアストリアに行った。 去年の12月中旬以来、約1ヵ月ぶりだ。 きょうの肉系のランチが「ポークのバジル風味焼き」だったので、これに汁物は味噌汁を選んで和風ランチとした。で、よーくメニューを眺めてみると「喫茶室るーぶる」と同様、ここも日替わりランチが値上げされてて、920円➡980円になっていた。(ちなみに「るーぶる」の場合は、930円➡990円) たぶん、ここも「るーぶる」も。 これからずっとインフレ時代にあるから、いずれ日替わりランチが1000円になる日がくる のやろうな。これら2店だけでなく、徳島駅前あたりの店舗のランチならそうなってもおかしくないし、ラーメン・中華そばももっとそれに近くなってくるのやろう。 衆院解散・総選挙へ どうやら、23日の国会召集&冒頭解散に現実味。 個人的には、高市さんの「乾坤一擲、一気呵成、一挙両断」てな強い意志を感じるし、この総選挙でここしばらく長い間たまり続けていたウミを出し切れるなら、それで良い。 前の政権・総理・総裁が残した負の遺産の数々を断ち切って、国会運営を安定させて数々の法案実現に向けての道筋を整えると共に、党内基盤も強くしたいという願いなどがあるかと思っている。特に自民党でいえば、落選中の保守系議員の復活を期待しているやろうし、保守系野党との多党連立も視野に入っているに違いない。 すでに今の時点でも。 オールドメディアなどは「難癖つけ」を始めているし、これからさらにエスカレートしていくと思うが、たぶん「これまで通り」に「ことごとくネット上で返り討ち・打ち首・吊るし上げにされて」しまい、そのまま投開票日まで突き進んでいくやろう。 解散・総選挙でふたたび高市トレードへ すでに日経先物では予兆が出ていたけれど。 3連休あけで、今週最初の株取引日のきょう、日経平均は爆上がり。先週末より1609円も上がって、終値は53549円となっていた。TOPIXも好調で、保有している株式のうち22社で、高値更新の表示あり。 まずは来月初旬に予定されている衆院選の投開票までは上昇傾向が続くように思うし、その結果として第二次・高市政権が発足してからも、まだしばらくはこの流れのままなのかも。 確定申告、準備の第...

2026.1.11(日)

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3連休の中で にわかに、衆院解散の情報が飛び交ってきた。 すでに「23日(金)に国会招集」のスケジュールは決まっているけれど、そこで冒頭解散があるという情報。すでにYouTubeコンテンツもこのニュースを扱ったものが多く、すでに2つのパターンの「告示日・投開票日」が示されている。 で、いざ衆院解散・選挙となった時にどうか。 高市総理の支持率は高くても自民党の支持率はさほど伸びていないことから、自民党の中でも高市総理支持議員が増えて、アンチ議員は(人によっては)苦しい選挙になるのではないやろうかな。そして、日本維新・国民民主・参政党あたりが躍進できるかどうかと、いま野党第1党の位置にある立憲民主がどれくらい減らすのか、全体的に興味深い選挙になりそうだ。 連休明けは、爆上げなるか さて、そうしたニュースも影響してか。 連休明けのあさってから今週の株取引がスタートするけれど、どうやら日経先物は1500円ぐらい上昇しているらしい。今週は取引日が4日間だけやけど、どんな動きになるのやら。 読書タイムの中で 時間を空けながらも、かなり読書タイムを持った。 やがて夜になり、リビングのテレビでは「高市総理の衆院解散検討」についてのニュースコーナーの音声が流れてきて、どうやら国民民主の玉木さんが生出演しているらしい。玉木さんの発言によれば「国会開会後、まずは新年度予算を通してから(いずれ)解散」てな見立てだったらしいけれど、これは本音か、それともカモフラージュか。 いよいよ、最終章 最終章とは、オールドメディアの終わりの話。 衆院解散と総選挙が決まれば、きゃつらはあれこれと「ぶっ叩きモード」全開になるやろうけれど、ここ最近の流れとして政治なり投票の意識が高まってきた「若年層の流れ」が大きな変化を生じてくれるように思うので、これからはオールドVSネットの戦いがもっともっと激烈になるやろうし、投開票日までの流れはやはりネット圧勝になるやろう。

2026.1.8(木)

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株価は下げても きょうも、日経平均とTOPIXはやや下がり。 けれど、TOPIXは持ちこたえた感があり、日経先物も上がっているようだ。 そんな中で。 保有している株式のうち、きょうは11社に高値更新の表示あり。全体的に少しずつ含み益が増えつつある中、今年のNISA枠投資の準備として1社の株式を売却・利益確定した。これまでかなりの部分を占めていた「個別株」は少しずつ利益確定していき、NISA3年目は次のようなスタイルで資産運用していこうと考えている。 そのスタイルとは… ①日本株高配当のETF銘柄(年4回配当) ②J-REIT-ETFの銘柄(年4回配当) ③投資信託 というもので、個別株を減らす代わりに①を増やして年間の配当金の平準化(均等化)を目指したい。また②も、年間の配当金の平準化(均等化)を目指すためのものであり、①と②の組み合わせで「年間毎月、ほぼ一定の配当金が得られる」ようにするのが目標だ。そして③の構成は去年と同じ「TOPIX、日経平均、S&P500、FANG+」の4種類やが比率を修正した。毎月10万円の積立投資は、TOPIXに5万円/日経平均に2万円/S&P500とFANGそれぞれに1.5万円というあんばいで、TOPIX主体となっている。 さて、あすは今週最後の取引日なので。 なんとか、51500円台に復帰してくれるとありがたい。

2026.1.7(水)

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仕事はじめ 元日から昨日まで6連休だったので。 きょうが自分にとっては、仕事はじめの日。昼から夜までの仕事パターンで、12時ちょい前に職場に着くなり、まずは職場メンバーの方々に今年もよろしくお願いしますと、ご挨拶。 今年はじめの中華そば 午後1時半から、休憩時間。 水曜日なので、喫茶室るーぶるは定休日。毎週水曜というわけでもなく、月に3回ほど水曜日が定休日となっている。なので「アストリア」に行ってみたけれど、残念ながら魚系のランチは完売だし・肉系はビーフのクリームシチュー煮とかだったので、これはパス。それなら新年最初のラーメンにするかと「萬里」へ入り、まいどの「肉入り小」を注文。ここ周辺の中華そば店は、ほかに「来来」「麺王」「よあけ」などそれなりにあるけれど、いま現在の自分としてはここ「萬里」いっぽんに絞られてきた感あり。 のんびり行きましょう 本日の株価は、ちょっとひと休みの印象。 それでも保有株では、19社で高値更新の表示あり。今年のNISAでは「成長投資枠」240万円枠はいまだ未使用で、いつもよりもスローペース。 その上で、いい段階に入ってきた。 昨年末、これまで運用を続けてきたiDeCoの解約(一時金請求)申請をしたのやけど、年が明けて(たぶん)今週あたまに解約手続きが進展・実行されたようで、ゆうべiDeCoのマイページをチェックしたらゼロ表示となっていた。つまり、iDeCoで運用していた各種の投資信託の売却・現金化がようやくできて、そのため運用残高がゼロになった…という次第。おそらく今週末には自分の口座に入金されると思うし、それが新たな投資資金に役立つ。 今年最初のふるさと納税 年が変わったので。 今年もまた、ふるさと納税をスタート。1回目は、前にも寄付したことのある秋田県大潟村にして、返礼品は「あきたこまち」2Kg。寄付金は7千円で、今年は寄付金の合計を7万円に設定したので「1回につき7千円の寄付、返礼品はお米」というパターンを10回、実施していくつもりだ。

2026.1.6(火)

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高松へ墓参りに 午前11時まえ。 カミさんと二人して愛車フィールダーに乗り、自宅を出発。車で5分ほどのスーパーに寄って墓参り用の買い物をしてから、いつものように板野ICから高速道に上がって高松市に向かって疾走した。津田の松原SAの中のコンビニで軽食・飲み物を買い足し、高松市内へ。 最初はうちの家の墓地に着き、掃除をすませて手を合わせた。 兵庫県に住む弟とのメールやりとりの中で、いずれそう遠くない時期に「墓じまい」する方向になっている。まだ確定はしていないけれど、おそらく業者さんに依頼して「墓じまい→ご先祖様たちの遺骨は粉骨処理→海洋散骨」という形になるかと思っている。 30分ほどで墓参りを終えて。 ふたたび車に乗り、15分ほど市内を南下・走行して、カミさんの方の墓地に到着。カミさんの両親が眠るお墓の掃除をすませて、ここでも静かに手を合わせた。 その後、喫茶店で小休止。 昔ながらの喫茶店という雰囲気で、ありがたいことに喫煙可能でテーブルにガラス製の灰皿が 置いてあった。ホットコーヒーとアイスコーヒー、サンドイッチを注文して、夫婦でやや遅めの昼食。それほど長くない時間だったけれど、ひと休みできてよかった。 ふたたび愛車に乗って。 高松中央ICから高速道に上がり、帰路も津田の松原SAに立ち寄った。今回の目的は買い物のためで、カミさんは「味源のだし」(ティーバッグ・50袋入)と「かまど3個入り」を、自分は運よく1袋だけ残っていた香川名物の「白てんぷら」を購入。 板野ICで高速道を降りて。 ガソリンスタンドに立ち寄り、小型の灯油ポリタンク2つにそれぞれ9ℓずつ給油して帰宅。 日経平均は、52518円(+685円) 帰宅して、手荷物を片付けたあと。 きょうの株価チェックを行った。日経平均はきのうに続いての続伸で、終値は52518円。どうやら(終値としては)史上最高値を更新したらしいけれど、日経平均よりもTOPIXが上回っており、たぶんTOPIXはまた最高値を更新したのやないかな。保有している株式もほぼ全面高の様相で、22社に高値更新の表示があったのが嬉しい。

2026.1.5(月)

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大発会、日経平均は51832円 今年最初の株式取引日。 日経平均は年末から1493円あがって、今年最初の終値は51832円になった。一気に50500円を超えただけでなく51000円も突破して、かなり劇的なスタートとなった印象。 今年は、いまのNISAの3年目。 すでに「積立投資枠」(120万円)利用はスタートしているものの、まだ「成長投資枠」(240万円)は手付かずだ。こちらはあえて急がず、2月あたりからスタートする見込み。 確定申告の準備スタート 例年同様、確定申告のHPが更新されていた。 なので早速、手元にある昨年の給与分の源泉徴収票を参照しながら、令和7年分の確定申告書の入力作業をスタート。本日入力できるのはここまでで、今月なかばに企業年金分の源泉徴収票などが郵送されたなら、これも入力できる。そして「ふるさと納税」などの寄付に関する書類も手元にあるし、去年は「医療費控除」対象額には届いていないので割愛して、今月中には令和7年分の確定申告書がほぼ完成する見込み。

2026.1.2(金)

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6連休の中で 去年、カミさんのお母さんが亡くなったので。 師走に入る前に、毎年年賀状を送ってくださる方々には喪中はがきを出しておいた。なのでこの元日、自分宛に届いた年賀状はゼロ。 予定していたように、読書タイムをスタート。 本棚から「残されたネガフィルム」(D・マーフィー)という文庫本を手に取り、電気カーペットのおかげで暖かいリビングに寝転がって読書。わが家のリビングの暖房器具は、エアコンと灯油ストーブと電気カーペット。電気代を気にすることはせず、冬はこれらで・夏はエアコンと扇風機で、快適な生活ができるように心がけている。 持っている本の多くは。 かつて内藤陳さんの「読まずに死ねるか」シリーズで紹介されたサスペンス・冒険・謀略などの分野の小説で、いずれ老後の楽しみに…と少しずつ、中古本を買っておいた。年が明け、今年6月に65歳になれば、これまでの週5日フルタイム勤務から解放されて(たぶん)月に数日だけのパートタイムへ移行するので、いよいよその「老後」が始まることになる。 そして夜は、カニ鍋 カミさんが買っておいてくれた食材で、カニ鍋。カニのほか、肉団子や野菜がたっぷり入った鍋を少しずつ・時間をおいて食べて、最後は残っていたカニの身をほぐした上でごはんと溶き卵を入れて、カニ雑炊にして食べた。

2026.1.1(木)元日

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令和8年の元日 2026年、令和8年の元日を迎えた。 きょうからは、個人的な6連休。ゆうべの大晦日の夜、リビングのテレビはめずらしくNHKに固定されて「紅白歌合戦」「ゆく年くる年」「さだまさし」と流れていき、それから就寝した。 そして元日の今朝は。 ぐっすり寝て11時すぎに起き出して、カミさんと子供に「あけましておめでとう」と挨拶。それからベランダに出て小休止しながら、今年最初の外の空気を味わった。 その後、まずはお雑煮から。 香川県高松市で生まれ育ったので、かつての自分の家のお雑煮といえば「白みそ仕立ての餡もち入り」というスタイルだったけれど、結婚してからはカミさん系のスタイルに変わり、それがずっと我が家の味になっている。シンプルなすまし汁で、具材は餅・鶏肉・ホウレンソウ・かまぼこという内容。これを味わうと、ようやく新年を迎えた気分に慣れた。 その後、午後から夜にかけては。 カミさんが予約購入してくれていたおせち料理を少しずつ、時間をあけながら味わった。ここ数年はコンビニに予約注文してたらしいが、今年はどうやら予約が遅れてしまったので、別のところに注文したらしい。年末のクリスマスケーキや、こうしたおせち料理って、合算するとそれなりの金額・出費になるので、いつも必ずあとでカミさんに代金を渡している。