2026.1.19(月)


nanacoポイント→電子マネー
昼から夜までの仕事日。
定時に仕事を終えてコンビニにより、まずはATMでnanacoカードに2千円チャージした後、レジでnanacoポイントを電子マネーに交換してもらった。2500ポイントほど貯まっていたので、これが2500円分となってnanacoカードに更にチャージされたことになる。

首相記者会見
夕方、記者会見があって。
来週23日に国会召集・冒頭解散、そして27日・公示で2月8日(日)が投開票日と決まった。今回の衆院選は、高市政権への信任の問いかけであると共に、政権選択選挙でもある。

それにしても。
記者会見での高市首相の表情と語り口からは、とても強い決意が伝わってきた。ある意味、感動したと言ってもいい。直接的な言葉としてはなかったけれども、今回の解散の意義のひとつとして「前政権が作った新年度予算案を、高市政権が作り直すこと」もあるかと思う。

決戦は、約2週間半あとの2月8日(日)。
これからまた、オールドメディアがあれこれ騒ぎたてるかと思うが、テレビ・新聞を見ない市井の方々には関係なし。選挙期間に入り、高市総理がどこへ・どの候補者の応援に入るか、そこに注目している。

立憲・公明・中道がダメな理由
ここでは、違った視点での理由を書く。
きちんと書くと「公明はそうでもない」感になるけれど、特に立憲がダメな理由は「国会の委員会などで質疑する議員に《新しい若手・中堅メンバー》がおらず、あいも変わらず《見慣れた古い年代メンバー》ばかり」なのと「質問の内容も低レベル」なことにある。

それが、より顕著になったのは。
やっぱり昨年後半の臨時国会での、各党の質疑応戦の内容を「ネットで市井の人々がきちんと見ていたから」やと思う。ネットで国会での議論状況を見ていると、多くの人は「野党の中でも、立憲を除くと若い議員さんが堂々と質問者として出ているし、その質疑内容も見応えがあるよなぁ」と感じたはず。一方で、野党第一党のはずの立憲さんはこれまた相変わらずの「変化・進歩のなさ」を露呈してたから、次の衆院選がきたなら惨敗するのは覚悟してたように思う。

という中で、今回の合流になったのやろうが。
たぶん、オールドメディアなりネット上の左派メディアが煽ればあおるほど、物言わぬ市井の人々は「沈黙なり虚言でオールドメディアの《事前調査》に応じ、いざ開票するとオールドメディアの予測惨敗」てな、そんな結果になるのと違うかな。

エネルギー充電中
今週の株式取引がスタート。
日経平均・TOPIXとも、ひと休みの感があるものの、保有株のうち18社で高値更新の表示があった。これからも長く・さらに上昇するには、ひと休みして充電時間も必要。

そして、帰宅すると。
封筒が郵送されて届いており、開けてみると保有している株のうちの2社がなんと「4月1日を持って経営統合」するという。こんな偶然、あるのやなぁ。

世界から、日本に来ます
これは、インバウンドの話でもあるけれど。
日本はこれからもずっと、海外リピーターのインバウンドが安定・増加していく気がする。

そしてまた。
年々、数としてはそう多くないかもしれないけれど「正規に認可された形で日本に移住してくる方々」も増えていくような、そんな感じがする。


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