2018.1.10(水) 帰省最終日 その2
▷軽食を買っておきませう
駅ビルの地下で一服した後、ふたたび一階に戻り、自販機で缶コーヒーを/また改札口
の手前にあるベーカリーでトルティーヤ1個を購入。トルティーヤは円形の薄いナン生地
のようなものにチリソースを塗り、その上にソーセージを乗せ「クルクルクル」と巻いた
ような食べ物。これからの移動中、また小腹がすいたら食べることにする。
▷14:26 徳島発
定刻に発車。先日の高松日帰りもそうだけど、車を運転して高松に帰省する時は途中に
ある大坂トンネル(これが一番長い)を、いつも意識する。理由は、同トンネルを抜けると
すぐに香川県に入ったのがわかる標識があるから。
その一方、これまで何度かJR特急(うずしお)で徳島〜高松間を通ったはずなのに、この
JR経路における大坂トンネルの存在は意識したことがなかった。そこで今回、これがJR
ルート上の大坂トンネルだな…と感じた箇所で、トンネル通過にどれぐらい時間がかか
るのかを自分の感覚でカウントしてみたけど、38秒ぐらいでしたよ。
▷15:35頃 高松着
高松駅のホームに降り立ち、そのまま松山行きの特急いしづちのホームへ直行。おお、
嬉しいことに前に一度乗ったことのある、新型車両か。
15:40発のこいつに乗り込み、さっそく「ザ・ボイス」を聴き始める。松山着は18:30前
ぐらいのはず。おそらく、今治あたりから「通勤・通学で松山に帰る人たち」でどっと
混むかもしれないものの、それまでは大丈夫のはず。のんびりできる。
▷途中の風景
小学校6年生から中学・高校…そして社会人になってしばらくを過ごした、坂出に停車。
はるか昔と比べると、駅前を中心とした周辺の景色もすっかり様変わりした。ただし、
ちょっと遠くに見える讃岐富士(飯野山)の、こんもりした可愛らしい風情は同じだ。
▷松山へ帰る
夕方の6時半前、松山駅に到着。すっかり暗いけれど、そう寒くはない。帰路途中にある
コープ(これが今年最初のコープでの買い物だ)に寄って少しだけ買い出しをして、帰宅。
帰宅してすぐ、手荷物の片付けをしたりカミさんたちに携帯メールをしている内、8時半
まえに先送りしていたゆうパックでの衣類収納バッグも届いた。これにてすべて完結。
駅ビルの地下で一服した後、ふたたび一階に戻り、自販機で缶コーヒーを/また改札口
の手前にあるベーカリーでトルティーヤ1個を購入。トルティーヤは円形の薄いナン生地
のようなものにチリソースを塗り、その上にソーセージを乗せ「クルクルクル」と巻いた
ような食べ物。これからの移動中、また小腹がすいたら食べることにする。
▷14:26 徳島発
定刻に発車。先日の高松日帰りもそうだけど、車を運転して高松に帰省する時は途中に
ある大坂トンネル(これが一番長い)を、いつも意識する。理由は、同トンネルを抜けると
すぐに香川県に入ったのがわかる標識があるから。
その一方、これまで何度かJR特急(うずしお)で徳島〜高松間を通ったはずなのに、この
JR経路における大坂トンネルの存在は意識したことがなかった。そこで今回、これがJR
ルート上の大坂トンネルだな…と感じた箇所で、トンネル通過にどれぐらい時間がかか
るのかを自分の感覚でカウントしてみたけど、38秒ぐらいでしたよ。
▷15:35頃 高松着
高松駅のホームに降り立ち、そのまま松山行きの特急いしづちのホームへ直行。おお、
嬉しいことに前に一度乗ったことのある、新型車両か。
15:40発のこいつに乗り込み、さっそく「ザ・ボイス」を聴き始める。松山着は18:30前
ぐらいのはず。おそらく、今治あたりから「通勤・通学で松山に帰る人たち」でどっと
混むかもしれないものの、それまでは大丈夫のはず。のんびりできる。
▷途中の風景
小学校6年生から中学・高校…そして社会人になってしばらくを過ごした、坂出に停車。
はるか昔と比べると、駅前を中心とした周辺の景色もすっかり様変わりした。ただし、
ちょっと遠くに見える讃岐富士(飯野山)の、こんもりした可愛らしい風情は同じだ。
▷松山へ帰る
夕方の6時半前、松山駅に到着。すっかり暗いけれど、そう寒くはない。帰路途中にある
コープ(これが今年最初のコープでの買い物だ)に寄って少しだけ買い出しをして、帰宅。
帰宅してすぐ、手荷物の片付けをしたりカミさんたちに携帯メールをしている内、8時半
まえに先送りしていたゆうパックでの衣類収納バッグも届いた。これにてすべて完結。
コメント
コメントを投稿