2018.1.12(金)
▷リハビリ・モードから
10日の夕方に松山に戻り、長期休みの最終日の昨日・11日は外出もせず、部屋で休養。
カミさんや上の子供から「そっちは雪、大丈夫?」てなメールがいくつか届いた。あっち
こっちで雪模様だったのかな…。
さて、今日から仕事再開。なんとなく寒そうに感じたので、下着は上下とも長いもの。
毛糸の帽子とダウンコートをはおって、きょう締め切りの報告モノがあるので、いつも
より一時間早く出勤して、準備にとりかかる。報告モノに関しては、自分の休みの間の
9日に担当部署からメール添付で記入用紙が届いていて、ほとんど日数もなく今日12日
の正午が提出締切に設定されていたけれど、すでに年末時点から報告内容のデータ類は
まとめておいたので、正午の締切にも余裕で間に合った。準備万端…というやつか。
自分は昨日まで長い休みだったけど、職場は4日から仕事始め。だからその間、かなりの
メールが届いて溜まっていたものの、メインの仕事の合間にサクサクサクと読んで不要
なものはゴミ箱に入れて、なんとか全部を処理できた。不在の間、同じデスク仲間の方
が対処・処理してくれたものもあり、感謝感謝。いつかお返しで、フォローしますね。
報告モノの提出とメインの仕事を終え、17時すぎに退社。長期の休み明けの初日はリハ
ビリ・モードというか、ちょっとずつ慣らしていく感じにして、すっぱりと切り上げ。
その足でコープに寄って、惣菜などを買い物。帰宅したら、まだ18時。いい感じだ。
▷不思議な縁で、この時代に生まれたこと
昭和生まれで、その次の(つまり今の)平成の時代を生きている。そしてまた新しい元号の
中で暮らしていくことになりそうだけど、これからの数年はいろいろな事にめぐり合い
そうだ。
●その一/天皇陛下の譲位と新元号
現陛下がご存命のままで譲位され、新しい時代が始まる。新元号は、何だろう。
●その二/東京五輪
昭和36年生まれの自分は、前回の東京五輪の記憶はない。だから自分にとって、最初
の「記憶に残る母国開催の五輪」だし、たぶん「記憶に残る最後の母国開催の五輪」
になるかもしれない。
●その三/憲法改正
国民投票が実現すれば…の話ながら、歴史の節目に遭遇しつつあるように感じる。
●その他
いろいろあるけれど、今井先生みたいな強気の方々がおっしゃっている日経平均株価
の上昇は、かなり興味深い。
そして、たしか今年が…明治維新から150年というのも、不思議なものを感じる。
10日の夕方に松山に戻り、長期休みの最終日の昨日・11日は外出もせず、部屋で休養。
カミさんや上の子供から「そっちは雪、大丈夫?」てなメールがいくつか届いた。あっち
こっちで雪模様だったのかな…。
さて、今日から仕事再開。なんとなく寒そうに感じたので、下着は上下とも長いもの。
毛糸の帽子とダウンコートをはおって、きょう締め切りの報告モノがあるので、いつも
より一時間早く出勤して、準備にとりかかる。報告モノに関しては、自分の休みの間の
9日に担当部署からメール添付で記入用紙が届いていて、ほとんど日数もなく今日12日
の正午が提出締切に設定されていたけれど、すでに年末時点から報告内容のデータ類は
まとめておいたので、正午の締切にも余裕で間に合った。準備万端…というやつか。
自分は昨日まで長い休みだったけど、職場は4日から仕事始め。だからその間、かなりの
メールが届いて溜まっていたものの、メインの仕事の合間にサクサクサクと読んで不要
なものはゴミ箱に入れて、なんとか全部を処理できた。不在の間、同じデスク仲間の方
が対処・処理してくれたものもあり、感謝感謝。いつかお返しで、フォローしますね。
報告モノの提出とメインの仕事を終え、17時すぎに退社。長期の休み明けの初日はリハ
ビリ・モードというか、ちょっとずつ慣らしていく感じにして、すっぱりと切り上げ。
その足でコープに寄って、惣菜などを買い物。帰宅したら、まだ18時。いい感じだ。
▷不思議な縁で、この時代に生まれたこと
昭和生まれで、その次の(つまり今の)平成の時代を生きている。そしてまた新しい元号の
中で暮らしていくことになりそうだけど、これからの数年はいろいろな事にめぐり合い
そうだ。
●その一/天皇陛下の譲位と新元号
現陛下がご存命のままで譲位され、新しい時代が始まる。新元号は、何だろう。
●その二/東京五輪
昭和36年生まれの自分は、前回の東京五輪の記憶はない。だから自分にとって、最初
の「記憶に残る母国開催の五輪」だし、たぶん「記憶に残る最後の母国開催の五輪」
になるかもしれない。
●その三/憲法改正
国民投票が実現すれば…の話ながら、歴史の節目に遭遇しつつあるように感じる。
●その他
いろいろあるけれど、今井先生みたいな強気の方々がおっしゃっている日経平均株価
の上昇は、かなり興味深い。
そして、たしか今年が…明治維新から150年というのも、不思議なものを感じる。
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