2018.1.20(土)

▷大事をとってよかった
 昨日は無事に仕事を終えたけれど、きょうの代休での休日は念のため、午前中は布団の
 中で休養。布団の中にいれば、暖房いらず。鼻かぜもすっかり回復した。


▷図書館へ
 午後、少し重ね着をして歩いて図書館へ。きょうも寒くない。ありがたいなぁ。
 《借りた本》
  ●グーグルvsアップル ケータイ世界大戦 (石川温)
  ●なぜ、一流の人はハードワークでも心が疲れないのか (久世浩司)
  ●男の本格節約術 (柏本湊)
  ●「都市型シニア」マーケットを狙え (山崎伸治)
  ●「変える」は 会社の毎日のお仕事 (村尾隆介ほか)
  ●中国が滅びる日 (福島香織)
  ●竹田和平の人生訓 (竹田和平)
  ●お金に好かれる人 嫌われる人 (和仁達也)
  ●ゆるい生き方 (本田直之)

 いつもの手提げ袋に本をつめて、その足で生協マーケットに立ち寄って少しばかり買物
 をして帰宅。明日の日曜の昼ごはんとして、試してみたいことがある。


▷日曜の昼ごはんに「寿司パック」という選択
 出勤日の昼ごはんはどこかの店で食べることになるけど、日曜の場合は比較的近いお店
 が休みだったりして、選択肢がかなり狭まる。それでも職場のメンバーは、日曜日の昼に
 どこかで食べている一方、自分は簡単なものを弁当箱につめて持参したりしている。

 今回試してみようと思ったのは、日曜の昼ごはんにお寿司ってどうだろ…てな事。とは
 言え、外食での寿司ではない。簡単な話、スーパーで買っておいた寿司パックを持参して
 の昼食だけど、そのパックのまま持っていくのでなく、少しアレンジしてみた。


 アレンジといっても、かなり手抜き。買ったときのパック(平型)のままだとトートバッグ
 にも入れづらいし、つぶれやすい。そこで、手持ちのサーモスの二段重ね弁当箱を使い
 小さめの方には「パックに入ってたワサビ、しょうゆ、ガリの各袋」と、これもスーパー
 で買っておいた「ひるげ 赤だし」(4パック入り)の1食分のパックを収めた。赤だしは
 昼食時、職場に置いてあるカップとポットの湯を使い、お寿司のお供にする。


 ▷続き
 上の写真の小さめの箱にふたをすると、この部分が二段重ねの下段側になって、この上
 に大きめの箱が乗る。この大きめのほうに、パックの寿司6貫をそのまま移すとちょうど
 ピッタリのサイズ。うに軍艦巻き、イカ、まぐろ赤身、鯛、エビ、卵焼き。パックの時
 よりも、なんだか可愛い感じがする。


 この大きいほうにもフタをかぶせ、さっきの小さいほうの上に乗せ、お箸を収納できる
 ベルト部を両側にかけて止め穴にロックさせれば、これで二段とも固定。


 最後に、これを専用のバッグ(いちおう保冷・保温と謳ってある)に収納すれば、完成。
 平面的でなく縦型タイプになったので、トートバッグでもビジネスバッグでもいい。
 さあて、これで明日の日曜日の日勤仕事の昼食は、お寿司と赤だしだ。


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