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8月, 2019の投稿を表示しています

2019.8.31(土)

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おにぎり持参 8月最後の日は、8時半の出勤。 いつもの土曜なら職場メンバーは2人しかいないが、別の作業対応で3人ほどプラスで出勤。カミさんが持たせてくれたおにぎりのうち、1個をいただく。アルミホイルでなく、おにぎり用のパッケージ入り。 繁盛の「よあけ」「麺王」 12時まえから、昼やすみ。 かるく「よあけ」の支那そばにしようかと、行ってみてガラスドア超しに店内をのぞくと、そこそこの込み具合。向かいの「麺王」に匹敵するぐらい、お客さんがいる。今日は、すぐ向こうの「王将」にしよう。 王将・1階のカウンター席は、ガラガラ。炒飯を注文。ほどなく3人ほど入店して、カウンター席に。向こうのお父さんはスーパードライの大瓶をコップで飲みつつ、キムチ炒飯(スープつき、450円)、ぎょうざ(220円)。なかなか、やりますなあ。ここのぎょうざを初めて味わうのは、いつになるやら。 昼ごはんは身軽に nanacoカード利用で、ほかに便利になったこと。 それは仕事日に昼食で外出する際、財布(二つ折り)は置いておいて千円札を1枚だけ小銭入れに入れておき、持って外出するのは小銭入れ・nanacoカード・街ぶらパチリ用の小型デジカメ…と、かなり身軽になったこと。nanacoカードはシャツの胸ポケットに入るし、小銭入れ・デジカメはズボン後側の両サイドポケットでOK。メインの昼食代はこの千円札で支払い、タバコや飲み物が必要になったらばコンビニに立ち寄ってnanacoカード支払い。1円玉や5円玉を受けとる機会は、かなり減った。 おにぎり完食、仕事も完了 午後、おにぎりの残り1個を味わう。 夕方5時に宿直メンバーに引き継ぎをして、5時半すぎに退社。雨は降ってるかどうか、ぐらいの感じ。コンビニで食パンと牛乳を買って帰宅。nanacoカードのチャージ&支払いを始めてから便利になった事として、1万円札をくずす手間がなくなったことが挙げられる。店内のATMでnanacoカードにチャージする際、1万円札を投入してチャージ金額を千円なり二千円と指定すれば、おつりが千円札で数枚出てくる。買い物をしてレジの支払いでくずすのでなく、少額チャージで1万円札をくずす…というやり方ができて良い。

2019.8.30(金)

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プレミアム・フライデー この名前、浸透してるのか、どうなのか。 プレミアム・フライデーの今日は、朝7時からの仕事で出勤。麦茶ボトルだけカバンに詰め、出勤してからフロア隅の自販機でクリームパン(120円)と紙パックのカフェオレ(100円)を買い、これを朝食に。 初めて、例外にチャレンジ 12時半から、昼休み。 ほかのメンバーには「どうぞどうぞ…」と勧め、自分は「まるわ食堂」に行く。仕事日の昼ごはんは、その時の空腹度や頭に浮かんだイメージに沿い、自分の食べたいものを食べる。 さて、まるわ食堂に入る間際。 定番の中華そば(450円)しか食べたことがないので、きょうの一品おかずを見てダメなら中華そば…と決めて入店。奥の白板に書かれた品書きと、すぐそばの陳列棚をざっと見た。お、きょうの一品に「めんちかつ」がある。これにするか。めんちかつは、330円。ごはん小は、漬物付きで170円。味噌汁はシンプルな豆腐とわかめの具で、120円。合計620円か、そこそこになるな。しかし、先日の「はなや食堂」のメンチかつ単品+ごはん小をマネて「味噌汁なし」で考えたら、あっちは570円ほどでこっちは500円。おかず皿の内容としては「はなや」の方が華やかながら、それぞれこの値段ならいい感じかもしれぬ。しかし、これらの店を経験してみて、つくづく松山の農協グリルが懐かしくなった。いま思えば、安くて内容充実やったなあ…。 とっとと退散 15時半、仕事を終えて退社。 ポツリポツリの雨の下、コンビニでロースハムなどを買い、またnanacoカードに2000円をチャージして帰宅。オーブントースターでちょっとあたためた塩パン1個、アイスコーヒーをおやつ代わりに。新聞を読み終えてから、宮川一夫さんの本の続きにとりかかる。至福のひととき。夕方7時すぎ、読了。 まもなく9月、長月 あすで8月が終わる。今年、あと4ヶ月。 夕食をすませた後、月刊誌WiLLの中のクロスワードパズルを解く。綴じ込みのハガキを使って出すことになり、62円切手を貼らないといけないが、もうちょいしたら切手も値上がりするし62円切手のストックがそこそこあるので、どうか3千円分の図書券が当たりますように…と願って切手を貼りおえた。明日の出勤時に投函する。

2019.8.29(木)

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弁当持参 本日も日勤の仕事。 12時半からの昼休み、職場の奥の休憩コーナーでカミさんが作ってくれた弁当をいただく。きょうは、ごはん部分がおにぎりか。ミニトマト、卵・ベーコン・アスパラ炒め、ピーマン肉詰め、春菊のおひたし、こんにゃく・ごぼうの煮物、豆類など。自分に適量で、多種・多品目の定食っぽい。感謝感謝…。 新会社の歓迎会 夜は、先月から入社した新会社の歓迎会。 7〜8月は忙しかったりメンバーが交代で夏休みを取ったりして、遅れての歓迎会となった。場所は、酒場・アカボシという居酒屋。たしか前は、すずの助とかいう居酒屋だった記憶がある。夜7時からスタート、2時間飲み放題という定番のコース。いまの会社は会社採用の社員さんが4人ほど、あとは自分のように転籍・再就職した先輩方が多い。「戻って来てくれて助かるわー」と言われて、恐縮するばかり。9時におひらきとなり、コンビニでコーラなどを買って、まっすぐ帰宅。 キャメラマン一代 帰宅すると、アマゾンから本が届いてた。 ずっと昔、発売時に新刊を購入したもののその後に手放し、長く探し求めていた「私の映画人生60年 キャメラマン一代」(宮川一夫著)。市立図書館に蔵書はなく、ブックオフでもずっと在庫なし。ヤフオクとかにあってもバカ高い値段だったりしてたのが、先日ふとアマゾンで検索してみたら、300円をきる値段で出てたので速攻でポチリ。値段がひどく安かったけれど、とても良い状態だったので嬉しくなった。この本を再読・手元に残しておきたかったのは、最初の部分の映画監督・山中貞雄さんにまつわるエピソードがある。京都市内の料理屋で飲んだ後、宮川さんに買ってこさせた歯ブラシと日本手拭いをコートのポケットに入れて京都駅に向かい、小津安二郎監督に会いに深夜の東京行きの夜行列車に乗る…というくだりがとても好きだ。久しぶりに少しずつ、急がずじっくりと、読み進めていこう。

2019.8.28(水)

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サンドイッチがあれば 日勤の仕事。 仕事をするかたわら、カミさんが作ってくれたサンドイッチ2切れを食べる。日勤の仕事はほとんどデスクワークで動かないので、昼になってもさほど空腹にならず。13時前から昼休みに入り、2週間ぶりぐらいで「来来」に行って中華そば(550円)。ああ、ちょうどいい分量。きょうはスープも熱々で、うまい。 ピーマンの肉詰め 夕方6時半、仕事が終わってすぐに退社。 コンビニで食パンや牛乳を買ってから帰宅。夕飯を作っているカミさんに「急がなくていいよ…」と声をかけて、ソファに寝そべって新聞を読む。きょうの0時付けで、お隣の国はグループA(ホワイト国)から外れたのか。そのあと少し、iPadでネット記事やブログを巡回。あちらの首相が「関係修復へ対話を」とか「WTO提訴を示唆」とか言ったらしいけど、やることやらんで無いものねだりは無理ですよ…と言うしかないか。《ほわいとこく》やら《じいそみあ》を含めて、「 よもぎねこです♪ 」や「 中韓を知りすぎた男 」のブログにいろいろ書いてあったので熟読。こうしたブログや高橋洋一さん・長谷川幸洋さんの「ニュースの深層」、YouTubeにアップされてる番組、テレビならばBSフジのプライムニュース…あたりを見とけば、まあいい。 夕飯は、ピーマンの肉詰め、シーザーサラダ、レンコンとちくわの煮物、舞茸ともやしとワカメの味噌汁、漬け物(ナス・きゅうり)。ピーマンの肉詰めと煮物は、あした弁当箱に詰めて持っていこうかな。 子供からの電話 夕食後しばらくして、カミさんのスマホが鳴りだした。 東京で暮らす上の子供からの電話らしい。わが家の子供は二人、いずれも娘、ともに東京在住。上の娘がしばしばカミさんに電話してくるのは、長女ならではの意識やろうか…はたまたどうか。ときおり笑い声をあげているカミさんの声を聞きながら「かけてきてくれて、ありがとうさん…」と、長女に感謝。 老眼鏡 きのうの休日のこと。 徳島駅のクレメントプラザ4階の書店に行った後、同じフロアの「Cando」で老眼鏡をひとつ買った。度数は1.5で、色は赤。南海キャンディーズの山ちゃんがかけてるようなデザインで、赤の色合いはもうちょい薄い。赤というのは持ってなかったカラーやし、100均ショップの老眼鏡でなければ、普通にJINSとかで...

2019.8.27(火)

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休日 昼に起きる。カミさんは、日課の体操に出発するところ。 ベランダに出るが、今日はときどき小雨の曇り空。日光浴は無理だな。自家製アイスコーヒーを軽く飲み、ごはんの最後の残り、昆布の佃煮、梅干し、サラダ。熱いお湯でティーバッグ緑茶。ひとごごちついた。 宮脇書店 身の回り品を持ち、徳島駅クレメントビルまで。 4階のカルチャーフロアの宮脇書店で、最新号の「WiLL」と「Hanada」を購入。最新号はいずれも「お隣の国」の特集。きょうの新聞に、お隣さんは「じいそみあ」の終了期限までに《ほわいと国》に戻すなら「じいそみあ」再締結を検討しても…てな記事が書いてあったが、毛頭ないやろう。米国やEUと同様にお隣さんを《ほわいと国》にしない…と足並みそろえただけやし、あくまで輸出管理体制の強化で、うちの話。それと、うちの国の一部マスコミとかは別として、世間一般では「お隣さんとのつきあい方の3か条」がどうやら浸透しつつあるし、各種状況もきちんと把握・認識してるようやなあ。 自分の知り合いも、「あの国からの《訪日客数》は確かに多いけど、旅行で落としていってくれる金額は中国やほかの国と比べて多くないから、そんなに困らんやろ。ほかの国の方々に来てもろたらええわな」と言ってたし、モロに影響受けて気の毒なのはお隣の国の航空会社あたりか。それと買った2冊の中で、お隣の不買運動で《ユニクロ》について書いてある箇所もあったが、お隣の国のユニクロは5千人ほど雇用してるらしいから、結局のところ、自分で自分の首を絞めてるような…そんな感じしかないなあ。で、やがて「じいそみあ」は協定解除が確定・実行になって、その後は徴用工問題の差し押さえ関係の動き次第…か。今後のあちらの動き次第やが、双方にとって普通の関係に戻るのにいい機会やろうと思う。 追記。 何かのメディアで、比較的新しい「①お隣→うちへの観光客」と「②うち→お隣への観光客」の数字を見た記憶がある。①の数値が②の2倍強…だったと思うし、これを引き合いに お隣さんが「なっ、うちらが行くのを止めたら困るやろ?」と考えるのは好き勝手やが、これだけ両国関係が冷え込んでも「お隣に行ってみたいうちの人たち」がいるのは確かやし、その人たちはやはり好きやから今後も行くやろう。ただ、これからしばらくはこの②の数値がマックスで、これまで...

2019.8.26(月)

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休日 昼に起きる。カットすいか2個、アイスコーヒー。 カミさんはいつもの体操に出かけている。おととい、宿直の出勤途中に駅の図書返却ポストへ入れておいたから、もう回収されているだろうとホームページで利用状況を確認したら、無事に返却処理されていた。ついでに、予約してた本も6冊が確保済み。ならば、図書館に出かけることにしよう。 少し腹ごしらえ 途中、ポッポ街の近くの松屋に寄る。 軽く昼ごはんとして、牛めしのミニ(280円)。ごはんをよそって牛めしの具をのせるだけだから、カウンター席に座って食券を渡すと、ものの1分ほどで運ばれてきた。牛めしのミニを頼むのは初めてやが、なるほどなるほど、これは朝メニュー(AM5時〜11時)で出てくるサイズのごはん椀の牛めしか。わが家のごはん茶碗と比べると大きいし、朝メニューもこの茶碗にそこそこたっぷりのごはんが盛られてるので、ほかのおかず・味噌汁と合わせると自分には満腹どころか、ごはんは残してしまう。しかし、このサイズで牛めしと味噌汁だけならば、これでほどよい満腹感。280円という値段がなかなか良いな。 帰宅 図書館へ行き、6階の紀伊国屋書店をまわって帰宅。 家を出る前に新聞で「WILL」最新号の広告をみたので、かなり久しぶりに紀伊国屋書店へ行ってみたもののまだなく、帰宅して「徳島だと明日店内に並ぶはずよ…」とカミさんに教えられた。そうか、じゃあ明日買おうと思い直し、借りてきた本にとりかかる。 今回は、チョートクさんの本が多い。 ただ、市立図書館はチョートクさんの著書の保有数がそんなに多くなく、それが残念。まずは《トウキョウ今昔》から読み始める。途中、カミさん手製のねぎ焼きを食べる。粉自体に味付けがされてるみたいよ…とカミさん。それでか、何もかけずに食べたけど、十分うまい。ねぎと揚げ玉とベーコンが入ってるから…とカミさん。そうかそうか、それもあってうまいのか。シンプルで、もたれない食べやすさだ。 ふたたび読書に没頭。 本が身近にあり、本を読む時間もあればそれで幸せやが、これに写真やカメラにまつわる内容が加わると、もっと幸せ感が増す。図書館の本のほか、Kindleアンリミテッドでカメラ関係の月刊誌なども楽しめる。

2019.8.25(日)

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涼しくなった 宿直明けの日曜日。 8時半に日勤メンバーに引き継ぎをして、朝の休憩時間に入る。仕事終わりは10時半なので、ちょっと外出して何か朝ごはんを。ホントは松屋まで行ってソーセージエッグ朝定食を食べたかったが、その3分の1ほどの近場の「やま」へ。かけ小とちくわ天、340円。サクッと食べて会社に戻って、部屋の隅のソファで30分ほど、うたた寝。その後に1時間、職場で仕事についてから10時半すぎに退社。 さっき「やま」に行く際、外に出た途端に「あ、季節が変わったな…」と肌で直感。湿気がなく風が涼しく感じられ、浴びる陽ざしがとても心地よい。夏の終わり、お別れの挨拶か。 家めしは、うまいなあ コンビニで、食パンと牛乳を買って帰宅。 使用するコンビニはセブンイレブンで、チャージしたnanacoカード支払い。毎回、支払いを終えると家計簿的に「マネーフォワード」に金額と使途分野を入力・保存すると共に、レシートには「nanacoの獲得ポイント」と「チャージ残高」が記載されているので、古いレシートはポイして最新のレシートを保管。念のため、Googleカレンダーの本日欄にもnanaco残高を記録しておく。次のチャージのタイミング用である。 帰宅してカミさんと雑談を交えながら、新聞を読む。ちょうどG7の時期なのでそれに関する記事やら、米中の貿易戦争関連などなど。お隣りの国の「じいそみあ」延長破棄についての記事はあまりないが、まあ当然やろうか。冷静に・冷徹に、普通のおつき合いをしていくのみ。 しばらくしてから、カミさんが食事を用意してくれた。「残りものばかりでゴメンね…」というが、かやくごはんとかがまだあって嬉しかった。かやくごはん、切り干し大根と椎茸と揚げの煮物、アスパラとベーコンと卵の炒め物などを夫婦で食べ、そのうちちょいと眠くなったので、カミさんが和室に敷いてくれた布団にゴロンと寝転がり、6時間ほど熟睡したらしい。眠くなった時に休むのが、一番やな。 晩ごはん 夕方の7時半すぎ、目が覚めた。 身体と頭がまだ少しぼぉーっとしてるので、布団に寝そべったままiPadでKindleを立ち上げ、Kindleアンリミテッドの「読み放題」の書籍の中からカメラ関係のものをいくつかダウンロードして、しばし読書タイム。 やがて、ごはんができましたよ…...

2019.8.24(土)

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これから1週間は、曇りか雨 昼すぎに起床。カミさんはお出かけ中。 アイスコーヒーを1杯飲みながら、新聞をざっと読む。やがてカミさんが帰宅して、トースト1枚と目玉焼き、ベーコン、レタスサラダを用意してくれた。週間天気は、これから1週間ほどは曇りか雨。秋雨前線…というやつか。さいわい今、雨は降っていない模様。夜食用の塩パン1個と麦茶ボトルをバッグに入れて、レギュラーの宿直の仕事に出発。 夕食は中華そば 夕方5時から、宿直につく。 6時すぎ、夕食をとりに外出。家で軽食をすませたので、そうお腹はすいてない。「やま」のかけうどんも頭をよぎったが、ほどよい量という意味で「よあけ」に行く。道路をはさんで向こう側の「麺王」は行列ができてるけど、こっちはゼロ。いつもの中華そばで、今回は肉のタイプをチャーシューでなく豚バラにしてみる。5分後、出来上がり。豚バラにしたのは初めてだけど、ほかの店のように「煮込んだ色合い・感じ」がなく、食べてみるとあっさりして美味い。これもありと言うか、こっちが自分向きかも。 誰もいなくてのんびりと 自分のほかは誰もいない、土日祝の夜の職場。 Googleカレンダーにこれから先の勤務をインプットしながら、これから2週間ほどの「仕事日の昼ごはんの候補店」も書き入れていく。必ずしもこの通りにはならないけど、昼にどこで何を食べたかも残していこうかと考えている。

2019.8.23(金)

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弁当の日 カミさんが弁当を作ってくれたので、持参して出勤。 昼休みに入って他のメンバーは外食に出かけ、自分は別室で弁当タイム。 自分にちょうどいい分量で、おかずの品数もそこそこあって、町中のランチと変わらない感じもするな。何より、食べ慣れた家の味がいい。かやくごはん、鶏肉・きゅうり・ミニトマトのごま風味あえ、卵焼き、鶏肉の天ぷら(青のりまぶし)、小松菜とちりめんじゃこのおひたし、切り干し大根・しいたけ・揚げの煮物。どれもうまい。冷たい麦茶でしめて、ふたたび職場に復帰。 ハキ…ですとな お隣の国が「じいそみあ」を破棄したとか。 いつも、ハキハキしてて…いいですな。その感じ・その調子で。ちなみに知識に乏しい自分は初めて知ったけど、この「じいそみあ」って締結してまだ3年とか。3年前に戻るだけか…と思うと、日本のマスコミが言うような《衝撃》って全然ない。やるはずやで…そろそろかいな…ほれ、やったわいな!、てな感じで、驚きもない。3年前だけやなく「併合前」まで時代が戻るのかもしれんが、その「併合前」の頃の時代…明治の日本人たちの気概を取り戻す、そういう時期に入ったということか。それはそれで、仕方あるまいて。 有害なものはあかん テレビのニュースでチラッと見たのやったか。 例の「あいち」ナンターラ(?)の展示中止に関するシンポジウムみたいなのを撮影したシーンが流れてて、そのパネリストの中にてぃーびーえすの「ほうどうとくしゅう」だかのキャスターも映ってた気がした。お隣の国の人とか、こういう人とかが出てて、なんとのう…「そげな感じですか」と透けて見える気がした。表現の自由とかあれこれ言うけれど、世の中じゃ「子供に有害図書を見せたらあかん」てな風潮もあるのやから、子供に限らず大人にとっても有害なもんは、そらあかんでしょう。よそ様にしてみたら自分も有害な存在なのかも知れんなあーと、誰しも、醒めた眼で自分を見つめることも、必要やないのかな。 晩ごはん 夜7時半に退社、帰宅。 夕飯は、麻婆茄子、豆腐・小松菜・揚げの煮びたし、卵焼き、切り干し大根・しいたけ・揚げの煮物、野菜サラダ、白菜の漬け物、ごはん。夜もおいく食べられた、カミさんに感謝。 パターン化がちょうど良い 第2の会社人生が始まって、1ヶ月半ほど。 松山時代はレギュ...

2019.8.22(木)

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おにぎりを詰めて きょうは普通の日勤の仕事。 カミさんが用意してくれたおにぎり2個、麦茶ボトルを持参。明日から雨模様の天気らしいのと、カミさんの「うちに透明カサはそこそこあるから、置きガサに1つ持っていったら…」というすすめから、カサ1本も持参。職場についてから、ロッカーに置いておいた。 カミさんのおにぎり2個と麦茶ボトル おにぎりは、午前・午後に1個ずついただいた はなや食堂 12時半から昼休み。 いっぱいならほかへ行こう…と決め、初めて「はなや食堂」へ行き、カウンター席に落ち着いた。ようやくの初訪問。種類の多いランチ系を食べている人、カツ丼とか単品の人、いろいろあるが、自分は「ごはん小+めんちカツ」という、単品同士の組み合わせで注文。きょうは、単品の汁物はパス。 ようやく初めて はなや食堂に行くことができた 夜用も いろいろおすすめメニューがあるのやなあ いわば単品同士の組み合わせのごはん小+めんちカツ  お値段は570円ちょい 待つこと8分ほどで、自分のができた。 カウンター席のすぐ目の前の厨房から、お姉さんが「お待たせしましたー、ここからでスイマセン!!」と言いながら、ごはん椀と皿を手渡ししてくれた。ごはん小はちょうどいい量で、漬け物の小皿付き。めんちカツは2個で、キャベツ千切りとレタス少しにフレンチドレッシングかけ、ケチャップ味のマカロニ少々、そしてポテトサラダ。お味は可も不可もなしの、ごく普通の洋食テイスト。とにかくメニューの品数が多いし、いろんな種類なり組み合わせで洋食を食べたい人、そこそこの量が欲しい人には、良いんだろう。 なお、お店には大変申し訳ないのだけれど、個人的には「何もかかっていない、めんちカツ」が好み。まずは一口そのままで食べ、場合によってウスターソースをかけるとか、別の小鉢でお店独自のソースが添えてあるとか、そういう選択肢があれば嬉しい。でも、いろんなランチメニューなら(幅はあるけど)それなりの値段ながら、今回の組み合わせなら570円ちょい。これって「来来」あたりの中華そば(550円)や「餃子の王将」の五目そばあたりとドッコイどっこいの値段なので、汁物がないのを我慢できるなら、安い組み合わせかな。お味噌汁の単品は150円をきる値段やったから、この組み合わせ+味噌汁だと720円ほどに...

2019.8.21(水)

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いつもありがとうさん 今日は、10時半から仕事。 カミさんは日課の体操に出かけたらしく、机の上にはいつものように小箱とマイボトル。職場についてから、小箱の中のハム・チーズサンド2切れをWONDAの缶コーヒーと一緒に。 カミさんが作ってくれたハム・チーズサンド いつもありがとうさん 腹がへらないけれど 12時半から昼休み。 サンドイッチを食べたからほんの少し軽く…と、まるわ食堂の中華そば。店内の陳列ケースにある「きょうの一品」には、海老フライやサバ塩焼きの皿が並んでるけど、店内のお客さんのうち、自分を含めた4人が中華そば、2人がチキンライス。みんな、自分の好きな物を食べている。 まるわ食堂で自分の定番の「中華そば」450円 汗ぐっしょり まるわ食堂を出てから、ちょっと散歩。 小さな遊歩道の木立の下であれこれ写真を撮っているうち、額から汗が流れてきた。ミニタオルでぬぐっているうち、タオルはぐっしょり。今日はミニタオル3枚と長めのタオル1枚をもってきたので、職場に戻るなり2枚目にチェンジ。前の松山の職場だと、出勤してから退勤するまで(社内の食堂を使えば)外に出ることもなく、汗をかくこともなかったが、社食のない今の職場はどうしても外に出る必要があり、けれどそれが適度に汗をかいて身体をならす…という意味では、いい傾向にあると思う。午後、仕事を再開してからも適度に、マイボトルの冷たい麦茶で水分補給する。 きのう図書館からの帰り道にパチリ ベンチでお父さんが休んでた 定食に絞って繁盛 昨日の休みの日、図書館から帰りの話。 すでに自宅近くまで帰ってきて、ふと「食パン、大丈夫かな」と思ったのでカミさんに電話してみて、近くのタローパンに寄って買うことにした。いつもコンビニでは5枚切りを買うが、先日カミさんが「たまーに分厚いトースト、4枚切りぐらいの厚さのを食べたくなるのよ…」と言ってたのを思い出し、タローパンに1斤タイプがあれば…と思ったものの無くて4枚切りがあったので、それを購入。 自宅から歩いて5分のタローパン 窓際にはこんな置物が その後すぐに帰宅せず、近所のあちこちをパチリ。 太い道路に出て「松城屋」という食堂の前を通りかかると、のれんがかかってなく閉まっている感じ。火曜は定休日やなかったはず…と近づいて...