2019.8.22(木)

おにぎりを詰めて
きょうは普通の日勤の仕事。
カミさんが用意してくれたおにぎり2個、麦茶ボトルを持参。明日から雨模様の天気らしいのと、カミさんの「うちに透明カサはそこそこあるから、置きガサに1つ持っていったら…」というすすめから、カサ1本も持参。職場についてから、ロッカーに置いておいた。

カミさんのおにぎり2個と麦茶ボトル おにぎりは、午前・午後に1個ずついただいた

はなや食堂
12時半から昼休み。
いっぱいならほかへ行こう…と決め、初めて「はなや食堂」へ行き、カウンター席に落ち着いた。ようやくの初訪問。種類の多いランチ系を食べている人、カツ丼とか単品の人、いろいろあるが、自分は「ごはん小+めんちカツ」という、単品同士の組み合わせで注文。きょうは、単品の汁物はパス。

ようやく初めて はなや食堂に行くことができた
夜用も いろいろおすすめメニューがあるのやなあ
いわば単品同士の組み合わせのごはん小+めんちカツ  お値段は570円ちょい
待つこと8分ほどで、自分のができた。
カウンター席のすぐ目の前の厨房から、お姉さんが「お待たせしましたー、ここからでスイマセン!!」と言いながら、ごはん椀と皿を手渡ししてくれた。ごはん小はちょうどいい量で、漬け物の小皿付き。めんちカツは2個で、キャベツ千切りとレタス少しにフレンチドレッシングかけ、ケチャップ味のマカロニ少々、そしてポテトサラダ。お味は可も不可もなしの、ごく普通の洋食テイスト。とにかくメニューの品数が多いし、いろんな種類なり組み合わせで洋食を食べたい人、そこそこの量が欲しい人には、良いんだろう。

なお、お店には大変申し訳ないのだけれど、個人的には「何もかかっていない、めんちカツ」が好み。まずは一口そのままで食べ、場合によってウスターソースをかけるとか、別の小鉢でお店独自のソースが添えてあるとか、そういう選択肢があれば嬉しい。でも、いろんなランチメニューなら(幅はあるけど)それなりの値段ながら、今回の組み合わせなら570円ちょい。これって「来来」あたりの中華そば(550円)や「餃子の王将」の五目そばあたりとドッコイどっこいの値段なので、汁物がないのを我慢できるなら、安い組み合わせかな。お味噌汁の単品は150円をきる値段やったから、この組み合わせ+味噌汁だと720円ほどになる感じ。


着物もいいなあ
夕方6時半、定時退社。
カミさんの依頼で、コンビニで炭酸飲料(コーラとゆずれもんサイダー)を買って帰宅。晩ごはんは、かやくごはん、アジの刺身、鶏ササミ・キュウリ・ミニトマトのサラダ(ごまだれ風味)、切り干し大根の煮物、ゆうべの残りの大根・もやし・牛肉のスープ、漬け物。

食後、読書タイム。
図書館で借りた本のうち2冊は、着物関係。うち1冊の《落語家と楽しむ男着物》の表紙で柳家小痴楽さんという人が着ている、デニムにも通じるデザインの着物にひかれてしまった。なんか、いい感じだ。

いま借りている本たち
この青色っぽい着物が とても気にいった

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