2019.10.17(木)

今日はサンドイッチで
8時からの日勤で出勤。
仕事についてまもなく、カミさんが持たせてくれたサンドイッチをほおばる。具は「卵焼きとハム」と「いちごジャム」。ジャム系を食べるのは、ずいぶんと久しぶり。懐かしい気がする。


おなかが空かぬ
午後の1時前から昼休み。
サンドイッチのおかげで、空腹感はわずか。「よあけ」に行き、定番の支那そば小(500円)。


台風災害をうけて
◎天皇陛下のパレード、延期。
◎総理は、福島と宮城の被災地を視察。
◎明日あたりから、また雨模様という。被害が広がらぬよう。

ハヤシライス
夕方6時半、仕事を終えて退社。
カミさんは今日、徳島駅地下のカメラのキタムラに液晶画面にヒビが入ったiPad-miniを持って行って修理出しした…との事。ここで受付して実際の修理はどこかへ送ってやるらしく、1週間程度かかるらしい。今晩のごはんは、ハヤシライスと野菜サラダ。久しぶりのハヤシライス、シンプルだけど美味い。


兄弟の国
今夜も《よもぎねこです♪》を巡回した。
最新ページは《嫌いな国を選んで弟認定の不思議》と題し、お隣の国について書かれている。毎回、筆者である「よもぎねこ」さんの筆力・分量に敬服しているけど、自分よりどれくらい年長の方であろうか。今回書かれていた「兄弟の国」というのへの違和感は、かねてより自分も感じていたこと。いつ頃から、誰が、発言したり書き残した言葉なのやろう…と、不思議に思う。

兄弟なら共通の親がいるはずやが、そんな存在はない。たぶん、お互いの「お国柄に流れる血(DNA)」を比較しても、兄弟という可能性はない気がする。ということは、きちんと国同士の正しい関係をこれから続けていく上では、いえいえ…兄弟ではありませぬ…過去になにかしらご縁があって一時的に親類のようになったかも知れませぬが、赤の他人ですよ…と、冷静に丁寧に接することが基本やろうか。そして、兄弟と感じられるのはお隣の国ではなく、別の意味ですぐお隣の…石垣島のすぐ向こうのお国、そんな気がする。


豚汁(を作った人)は天才
きのうの晩ごはん、カミさんが豚汁をこしらえてくれた。
豚汁は天才やと、つくづく思う。汁物としてよし、あるいは豚汁定食というのもあるように、定食のメインにもなりうる。個人的には、豚汁の風味と味の基本となるのは豚肉とごぼうなので、こんにゃくが無ければそれでもよし、いも系はじゃがいも・さつまいも・里芋のどれかでも良い。その他、玉ねぎ・人参・ネギ・揚げなど具材をたっぷり入れればこの一品で十分満足できるから、炊き出しの定番になるのもわかる。

それに食べ方として。
単に汁物として食べるもよし、翌日にごはんにぶっかけて食べるもよし。または、酒を飲む時の肴なり潤いになる。お椀によそった豚汁の具材の部分は、いわば煮物・煮込みのようなものなので、酒の肴になる。で、酒を飲んでいるとその途中、汁物が欲しくなることがある。よく居酒屋を使った「2時間飲み放題コース」などの酒席に参加すると、最後に近いあたりでごはん物と汁物が出る(しかもその後にアイスかシャーベットが出たりする)ケースが少なくないが、宴の中ほどで汁物が出てくると嬉しいし、最後の締めはおにぎりか、お茶漬けであってくれると嬉しい。(たぶん、そんな店はないかな)


ファストフード店への提言
自分がふだん、通勤や散歩で歩く範囲で考えた。
その範囲内とは、JR徳島駅を中心にした部分のこと。で、この範囲内にある「全国的なファストフード店で、ハンバーガー系なりカフェ系を除いた飲食店」は、松屋しかない。そこで、松屋への提言。

いまある朝メニュー(朝定食)の全体像はそのままでいいから、ごはん部分に「お粥」を加えて「ごはん」か「お粥」という選択肢になればいい。お粥っていう選択肢、意外といいと思う。あったかいお粥があり、生卵をチョイスしていれば自分で(お粥の余熱で作る)玉子粥ゆができるし、梅干しや(ノリとかコンブの)佃煮があればよし。個人的には選べる一品に「ザーサイ」も加えたら、面白い展開になる気がする。ちょいと二日酔いで、普通の朝メニューやとキツイけど「お粥」ならいけるかな…てなお父さんなり、お粥に慣れ親しんでるお隣の国の方。それか、今回の台風19号で被災された方々が(もしも、その地域の松屋が営業できてて)来られた際、たぶん「お粥」ってすごく効果があると思う。

お粥を日頃の「朝メニュー」なり、あるいは「営業時間帯で通常のごはんと選べるシステム」なり「持ち帰り可能」まで持っていければ、ちと変わる気がする。お粥って、意外と有効でないかい…?。


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