2019.10.6(日)
きょう1日がんばれば
10時半からの仕事に出発。
冷蔵庫のアイスコーヒーを、牛乳ちょっぴりと氷1個とあわせボトルに入れて持参。職場についてまもなくクリームパンと共に朝食にする。仕事の相方は、月に数回来られる先輩。土曜と同じく日曜も、職場は自分と相方のふたり。やがて昼休みに入り、朝食のおかげで空腹感がさほどないので、自販機で「どん兵衛」を買って職場のポットで湯を注いで昼食。最近は、たまにカップ麺を食べるとしたらこの「どん兵衛」か「シーフードヌードル」になってきた。あっさりめ、ということやろか。
サモア戦、勝利
職場に備え付けの新聞を読む。
昨夜、ラグビーW杯では日本代表がサモアに快勝。3勝してもグループリーグを突破できないのは、前回の教訓。最後のイングランド戦、さてどんな戦いになるか。
今夜も寄り道
夜の7時半、仕事を終える。
外へ出たら、きょうは涼しいというより冷える感じ。薄着は禁物、ジャケットも手放せんな。帰りに「餃子の王将」に立ち寄り、久しぶりに焼きめし。400円+消費税10%で440円。相変わらず安い。
前に《酢豚または鶏の唐揚げ》《麺類》《餃子》の3種類の割引券(いずれも50円引き)をもらったので、明日からの3連休の中で午後のゆるりとした時間に行って生ビールの小(300円)と組み合わせ、餃子1人前(220円→割引で180円)と食するのはどうやろうか。480円で生ビールと餃子の組み合わせ、いいぢゃないか。
焼きめしを待っている間、30歳前後の女性が入ってきて入口のレジで「焼きめし」「餃子」を一人前ずつ、持ち帰りで注文。これまでに持ち帰りで注文するお客さんはしばしば目にしたのの、どんな容器(容器代は必要)なのか見たことなかったな。5分ほどで出来上がった持ち帰り用のそれらは、焼きめしはコンビニにある丼物系のようなプラスチック容器に入り、餃子は長方形の紙箱におさまっていた。たまの中華の外食でカミさんと来るもよし、それかこの女性のように餃子も含めて《中華料理のおかずを1〜2品、持ち帰り》にしてもらって家で食べれば、カミさんの調理の負担も減らせるかも。老後は、外食・出前・持ち帰り…あたりをたまにうまく活用することも大事やろう。負担軽減、気分転換、新規開発といった感じか。
気分はすっかり3連休モード
餃子の王将を出て、コンビニに立ち寄る。
ジャワカレーのカレールーがベストやけど置いてないので、セブンイレブンのPB製品(ハウス食品による)の中辛カレールーなどを買って帰宅。明日の月曜から水曜までの3連休の中で、真ん中の火曜日の夕方にカミさんが東京旅行から帰ってくる。明日の夕方にこれでカレーを作っておけば、翌日の夫婦での夕食はこれで準備よし。冷蔵庫には肉類のほか、赤と黄色のパプリカ、ピーマン、なす、きのこ、玉ねぎ、じゃがいも…などがあるから、肉と各種野菜たっぷりのカレーにしようと思う。
シメサバ、キャベツ・玉ねぎ・ミンチ炒め
帰宅して、3連休と読書モードに突入。
夕食は焼きめしを食べたので、読書しながら晩酌。キャペツの千切りと玉ねぎ細切り、そしてミンチを炒めて塩・こしょう。小皿に盛って、きょうは醤油をタラタラ。冷蔵庫からシメサバのパックを取り出し、切り身を数切れ小皿に移して、おろし生姜と醤油を少々。おや、このキャベツとミンチの炒め物はもともと自分の家庭の味で、いまはカミさんが作ってくれてるけど、自分で作ってみたらばちと変で、カミさんが作る方が美味い。《パパのほうが私より上手よー》と言うてくれる料理もあるものの、この炒め物に関してはカミさんの作るほうに軍配があがる。なんせ、カミさんのやつを白いごはんに乗せたらば、グイグイ食える。
見透かされてます
夜、カミさんから携帯にメールあり。
自宅に残してくれたメモによると、午後に大学の同期会大会のはずながら《久しぶりの大学は、水道橋のホテルからすると遠かったー》とあった。その後、下の子供にも会えたようで安堵。《飲み過ぎず、早く寝なさいよー》ともあり、平身低頭。カミさんの上京は、何年か前にカミさんのお兄さんの長女が都内で結婚式を挙げることになり、夫婦で二泊三日で上京して以来か。それ以来の東京で、たぶん日々そこそこ歩いてるやろうから、疲れてないかな…と思う。カミさんのほうこそ、早く休むように…。
60歳からどう備えるか
本日の仕事の相方だった先輩は、老後情報の伝達者だ。
自分とほぼ同様、57歳で会社を定年退職(転籍)→関連会社に就職という形を過ごし、今年3月をもって退職されて、現在は(先輩いわく「アルバイトの立場だよ」という)時給スタイルで月に数回来られている。
いわば、自分の近い未来の姿に近いから、先輩との雑談で出る《老後のお金》にまつわる話題は、いろいろタメになる。「高卒で44年間、国民年金をずっと納めてるとねー」てな話を初めてうかがったのもこの先輩やったし、きょうの雑談では「60歳になると前の会社からの企業年金の受給が始まるけど、それにあわせて今の会社の給料もまた下がるんだよ…」と聞き、そうなるんやろなぁーと漠然と推測していた事柄が、また明確になった。およそ2年後のそこに向けて、準備していかんとあかんな。
10時半からの仕事に出発。
冷蔵庫のアイスコーヒーを、牛乳ちょっぴりと氷1個とあわせボトルに入れて持参。職場についてまもなくクリームパンと共に朝食にする。仕事の相方は、月に数回来られる先輩。土曜と同じく日曜も、職場は自分と相方のふたり。やがて昼休みに入り、朝食のおかげで空腹感がさほどないので、自販機で「どん兵衛」を買って職場のポットで湯を注いで昼食。最近は、たまにカップ麺を食べるとしたらこの「どん兵衛」か「シーフードヌードル」になってきた。あっさりめ、ということやろか。
サモア戦、勝利
職場に備え付けの新聞を読む。
昨夜、ラグビーW杯では日本代表がサモアに快勝。3勝してもグループリーグを突破できないのは、前回の教訓。最後のイングランド戦、さてどんな戦いになるか。
夜の7時半、仕事を終える。
外へ出たら、きょうは涼しいというより冷える感じ。薄着は禁物、ジャケットも手放せんな。帰りに「餃子の王将」に立ち寄り、久しぶりに焼きめし。400円+消費税10%で440円。相変わらず安い。
前に《酢豚または鶏の唐揚げ》《麺類》《餃子》の3種類の割引券(いずれも50円引き)をもらったので、明日からの3連休の中で午後のゆるりとした時間に行って生ビールの小(300円)と組み合わせ、餃子1人前(220円→割引で180円)と食するのはどうやろうか。480円で生ビールと餃子の組み合わせ、いいぢゃないか。
焼きめしを待っている間、30歳前後の女性が入ってきて入口のレジで「焼きめし」「餃子」を一人前ずつ、持ち帰りで注文。これまでに持ち帰りで注文するお客さんはしばしば目にしたのの、どんな容器(容器代は必要)なのか見たことなかったな。5分ほどで出来上がった持ち帰り用のそれらは、焼きめしはコンビニにある丼物系のようなプラスチック容器に入り、餃子は長方形の紙箱におさまっていた。たまの中華の外食でカミさんと来るもよし、それかこの女性のように餃子も含めて《中華料理のおかずを1〜2品、持ち帰り》にしてもらって家で食べれば、カミさんの調理の負担も減らせるかも。老後は、外食・出前・持ち帰り…あたりをたまにうまく活用することも大事やろう。負担軽減、気分転換、新規開発といった感じか。
餃子の王将を出て、コンビニに立ち寄る。
ジャワカレーのカレールーがベストやけど置いてないので、セブンイレブンのPB製品(ハウス食品による)の中辛カレールーなどを買って帰宅。明日の月曜から水曜までの3連休の中で、真ん中の火曜日の夕方にカミさんが東京旅行から帰ってくる。明日の夕方にこれでカレーを作っておけば、翌日の夫婦での夕食はこれで準備よし。冷蔵庫には肉類のほか、赤と黄色のパプリカ、ピーマン、なす、きのこ、玉ねぎ、じゃがいも…などがあるから、肉と各種野菜たっぷりのカレーにしようと思う。
シメサバ、キャベツ・玉ねぎ・ミンチ炒め
帰宅して、3連休と読書モードに突入。
夕食は焼きめしを食べたので、読書しながら晩酌。キャペツの千切りと玉ねぎ細切り、そしてミンチを炒めて塩・こしょう。小皿に盛って、きょうは醤油をタラタラ。冷蔵庫からシメサバのパックを取り出し、切り身を数切れ小皿に移して、おろし生姜と醤油を少々。おや、このキャベツとミンチの炒め物はもともと自分の家庭の味で、いまはカミさんが作ってくれてるけど、自分で作ってみたらばちと変で、カミさんが作る方が美味い。《パパのほうが私より上手よー》と言うてくれる料理もあるものの、この炒め物に関してはカミさんの作るほうに軍配があがる。なんせ、カミさんのやつを白いごはんに乗せたらば、グイグイ食える。
見透かされてます
夜、カミさんから携帯にメールあり。
自宅に残してくれたメモによると、午後に大学の同期会大会のはずながら《久しぶりの大学は、水道橋のホテルからすると遠かったー》とあった。その後、下の子供にも会えたようで安堵。《飲み過ぎず、早く寝なさいよー》ともあり、平身低頭。カミさんの上京は、何年か前にカミさんのお兄さんの長女が都内で結婚式を挙げることになり、夫婦で二泊三日で上京して以来か。それ以来の東京で、たぶん日々そこそこ歩いてるやろうから、疲れてないかな…と思う。カミさんのほうこそ、早く休むように…。
60歳からどう備えるか
本日の仕事の相方だった先輩は、老後情報の伝達者だ。
自分とほぼ同様、57歳で会社を定年退職(転籍)→関連会社に就職という形を過ごし、今年3月をもって退職されて、現在は(先輩いわく「アルバイトの立場だよ」という)時給スタイルで月に数回来られている。
いわば、自分の近い未来の姿に近いから、先輩との雑談で出る《老後のお金》にまつわる話題は、いろいろタメになる。「高卒で44年間、国民年金をずっと納めてるとねー」てな話を初めてうかがったのもこの先輩やったし、きょうの雑談では「60歳になると前の会社からの企業年金の受給が始まるけど、それにあわせて今の会社の給料もまた下がるんだよ…」と聞き、そうなるんやろなぁーと漠然と推測していた事柄が、また明確になった。およそ2年後のそこに向けて、準備していかんとあかんな。
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