2020.10.5(月)
いろいろあるわな
休日、午後1時半ごろ起床。カミさんはスポーツクラブへ出かけているのやろう。布団を片付けてTシャツとトレパンの部屋着になってから、タブレットで本日の東証の模様をざっくり確認して、新聞に目を通す。読後、薄い4枚入りのビスケットとアイスコーヒーで朝昼兼用の軽食を摂りながら、タブレットでウェブ巡回。
そろそろ更新されて例のネタについて書かれているのやないか…と期待して、高橋洋一さんの『ニュースの深層』にアクセスすると、まさにドンピシャ👍。コラムの中の【その会員は国家公務員(特別職)】【経費は国の予算で負担され、会員210名に対し10億円強の予算になっている】などの部分はさておき、【かつて会員は研究論文をもつ全ての研究者による公選制だったが、今では年長研究者が推薦する縁故的なもの】と言う部分が引っかかる。となると、ここにも権威・権力・忖度・コネ…といった類いが存在する、てなことやろか。それから自分が「学者の国会」という表現に感じる違和感については、このコラムにも書いてあったり、上念さんのYouTube動画でも触れてたように思うが、どうやらかなり前に見直しというか検討の必要性が提言されてみたいなので、在り方を変える頃合いかもしれんな。学術会議に関しては、新しく上念さんやら門田さんの動画があり、これらもチェック。
大福と吸物と
午後のおやつの時間になる頃、カミさんが帰宅。買い物もすませたらしく、塩豆大福があるわよーと言って熱い緑茶も入れてくれた。昨日から読み始めた『カエルの小指』(道尾秀介)を片手にパクつく傍らで、カミさんは遅い昼ごはん。毎日朝はトースト1枚とコーヒーやが、午後今ぐらいにごはんと簡単なオカズで済ますのがカミさん流。今日はごはん、納豆、漬物、とろろ昆布入の松茸風味の吸い物、という献立。お吸い物いのいい香りに誘われ、少ししてから自分もごはん1膳を韓国海苔、漬物、吸い物で。すっかり満足して読書再開。
夜になり、ネプチューンのクイズ番組を観ながら夕飯。やたら時間の長い番組ばかりやけど、これとかQサマなどのクイズ番組はアタマの体操がてら、観る機会が多い。今夜の献立はカツオとホタテ刺身、筑前煮、小松菜・ベーコンなどの炒め物、豆腐・わかめ・ねぎの味噌汁。





コメント
コメントを投稿