2020.11.29(日)
今週は休みが1日 ゆうべ早く床に入ったので、宿直明けの今朝ながら気持ちよく目覚めた。カミさんはキッチンであわただしく弁当の用意をしてくれている。あったかいコーヒーとマーガリン&はちみつのトーストも出してくれたので、これで軽く朝食。きょうは9時から仕事開始で、久しぶりに立ったままでの仕事が多いはず。弁当やマイボトルを手提げに入れて出発。 ベランダランチ 午前中は、ほぼ準備作業。休憩時間になり、手提げバッグを手にしてベランダでひとりランチ。今日のごはん部は海老ピラフで、おかずはミニハンバーグ・かぼちゃコロッケ・海老とパプリカの炒め物・ひじき煮物・ゆで卵とハムとレタス入りのマカロニサラダ。最後にあたたかい緑茶でしめて、午後に向けて小休止。 後から疲れがくるかも 午後に入ってから夕方6時まで、メインの仕事をこなした。予想通り立ったままの作業がかなりの時間を占めたけれど、さほど疲れはなし。たぶん明日あたりからじわじわと、あちこちの筋肉が痛くなったりするのかもな。6時半に仕事が終わり、7時すぎ退社。カミさん依頼の牛乳パックを買って帰宅し、しばらくしてから夕飯のカレーライス🍛とサラダ🥗を食べた。もうすっかり、カレーは家で食べるのが当たり前になったなあ。 あれやこれや 夫婦間での互いの呼び方は、家によってそれぞれ違うやろうし、その家の歳月の中でも変化するように思う。うちの場合、まだ夫婦ふたりだけの時代は「🟠🟠ちゃん」と名前で呼び合っていたのが変化したのは、やはり子供たちが生まれてからになる。ただ、子供たちの呼び方は違いがあって、父親である自分については「パパ」か「パップー」。母親であるカミさんについては、ママという呼び方は一度もなく「たーたん」というのが長い間つづき、かなり大きく育って以降は「おかあさん」とかが多くなってきたやろうか。そうした子供たちの呼び方の変化に影響されつつ、子供たちが巣立った夫婦ふたり暮らしのいま現在は、自分は「🟠🟠ちゃん」か「🟠🟠リン」とカミさんを呼んで、カミさんからは「パパ」と呼ばれるのが定着した。高峰秀子さんのエッセイだと、ながらくご夫婦で暮らしていた時期は「秀さん」「善三さん」で、養女を迎えられて以降はそこに「かあちゃん」「とうちゃん」が加わったように感じられるが、うちら夫婦はこのまま変わらずなのか、それともまた変わるのか、どな...