2024.6.14(金)
松屋の牛焼ビビン丼は、ハズレ
きょうは珍しく、日勤の仕事。
いつもの業務とちがってわりとフリーな時間帯が多いので、のんびりできる。たまにはこうした日もないとなぁ。
昼になり、久しぶりに松屋ほ行った。
それほど腹は減ってないので、丼物の中の牛焼ビビン丼の小盛を初めて試してみたけれど、これが大ハズレ。具材の中の牛焼肉は(たぶん)作り置きらしく、全然あったかくない。つまりは「いま焼きました」てな感じが皆無で、一回食べればもう結構。やはり牛めしが正解か。
夕飯は、スシロー
夜の7時、定時退社。
帰宅するとカミさんが「外食でどう」というので、カミさんと子供と三人で近所にあるスシローへ向かう。出かける頃、スマホ扱いに長けている子供がスシローのホームページで予約を入れてくれたおかげで、入店して15分ほど待っただけで無事にボックス席に到着。
カミさんいわく、スシローは5年ぶりとか。
そこそこ長い期間のコロナ禍があったし、たしかにかなり久しく来ていない。まず三人とも汁物の中のあさりの赤だしを頼み、それから何度かタッチパネルで寿司を注文して行った。トレーに流れてくるのを取るスタイルと違い、タッチパネルで注文するオーダー制だと食後に店員さんが皿を数えて精算する手間も不要やし、それとオーダーに合わせてその都度つくればいいわけやから、無駄な(誰も手をつけない)寿司皿も出んやろう。フードロス軽減という観点からしても、タッチパネルでのオーダー制は正解なような気がした。
5年ぶりに味わうと。
赤だしがサイズ・量ともかなり大きいので、これでそれなりに腹がふくれてしまい、三人ともそれほどは食べられず。また以前の記憶からすると、寿司の大きさがちょっと小ぶりになったような感じがするし、魚介類の種類もそれほど多くないような印象。ここ数年の流れか、やたらサーモンだけは種類が多くてカミさんも子供も食べていたが、自分はパス。マグロ系・煮はまぐり・エビ・イカなど、きわめてオーソドックスなネタをチョイス。
食後、親子三人で川沿いを散歩。
腹ごなしになるし、ちょっとゆるく吹いてくる風が気持ちいい。



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