2024.6.4(火)
食べたい物をチョイス
早朝から夕方までの仕事日。
出勤途中、野菜ジュースとポークフランクそれからパンを買っておく。仕事を開始してすぐにポークフランクをたいらげ、1時間後に野菜ジュースとパン1個を腹におさめておいた。
昼休みになって外出。
ここしばらくは日替わりメニューものが続いてたので、本日はパス。お店側が設定・用意した日替わりメニュー系でなく、自分で食べたい物をチョイスするのもたまには良い。
ということで、本日は駅前の「餃子の王将」へ。
昼の12時半すぎながら、1階のカウンター席に空きがあって助かった。前にきた時と同様、本日も「ジャストサイズメニュー」(ハーフサイズ)の組み合わせで行く。
選んだのは、チャーハンと鶏のから揚げ。
いずれもハーフサイズで、自分にはちょうどいい。いわば《半チャン+半から揚げセット》共言える構成で、これで合計(税込)674円。唐揚げにはレモンが添えてあり、絞ってかけると共にテーブルにある塩と胡椒をちょっとふりかける。衣は薄めで肉質は柔らかく、揚げたてなのでとてもうまい。仕事日でなかったなら、午後の時間帯に遅め昼食として「ジャストサイズメニューの2品+生ビール小(あるいは中)」なんてな組み合わせが最高やろうなぁ。
気分は、2年後へのカウントダウン
今月に入ってすぐ、63歳になって。
この月末には、いまの第二の会社での「社員」という立ち位置から定年退職となり、来月からは「契約社員」という立場に変わって、これまでと同様に週5日フルタイムの形で仕事を続けることになる。おそらくこれが2年続き、65歳(厚生年金の受給開始)になった時点で、次の分かれ道がやってくる。今度はフルタイム型の契約社員ではなく、月に数日だけ仕事をするパートタイム型で、たぶんシニアなんたらとか呼ばれる立場なのやろう。
いまの第二の会社の規定だと。
そのシニアなんたらになったとしても(会社と本人の間で契約が成立すれば)最長で73歳ぐらいまで仕事を続けることはできるらしいものの、そんな遠くまでは(いまは)考えてない。まずは2年後の65歳時点がターゲットであり、そこに向けてのカウントダウン状態だ。
その一方で。
65歳を過ぎても「何か仕事をしたい」「働きたい」てな意欲は皆無ではないものの、長年担当してきた今の仕事は「朝早かったり、夜遅かったりの変則勤務パターン」が多数を占めているだけに、そういうのはそろそろいいかな…とも思っている。いくら長年やってきた仕事とはいえ、日常的に不規則で体力的にもこたえそうな仕事はそろそろリタイアして、なにか別の仕事をするなり・あるいは晴耕雨読という言葉があるように「ある時は自分自身の能力を耕すために費やして、またある時はその一環として読書などする」ような、そんな自己啓発・成長・楽しみのための時間にしても良いんやないか…と、そうも思ったりする。つまり「雇われ人生はそろそろ終わり」という意味合いでもあるけれど、これからの2年間はそのための検討&準備の期間として、いろいろ考えていきたい。
まだまだ続く
夕方の4時すぎ、定時退社。
帰宅すると、また3社から株主総会&配当金の案内の封書が届いていた。こうした郵便物は、このさき27日あたりまでまだまだ続いていく。
さて、本日の株価。
日経平均は85円ほど下げ、終値は38837円。TOPIXも、0.38%ほど下げた。まだ週がはじまって2日目なので、こういう日もあるやろう。そんな中ながら、今月下旬に株主権利確定日がある1社について、またワン(ミニ)株で10株だけ買い注文を入れておく。明日この注文が通れば、月末までに同じように「10株ずつ」を3日実行していけば、所定の100株に達する。購入価格が「成り行き」のみの制約はあるものの、ワン(ミニ)株というのは一種のドルコスト法のようにも思えるし、100株で10数万円になる株式でも10株なら1万数千円で買えるというのが、ホントにありがたい。それと購入価格が成り行き設定(おまかせ)なので、これまでのところ「買えなかった(約定しなかった)日」がなく、確実に買えているのも嬉しい。





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