2024.6.7(金)


よく働いた
3日続いた、最後の昼から夜までパターン仕事。
カミさんと(先日から帰省している)上の子供は、たぶんそろってボウリング練習に行ったと思われて、起きだした時には不在だった。きょうの仕事が終われば、明日からは土日の休みに代休を足して3連休が待っているので、どうか無事に終えられますように。


出勤途中、コンビニへ。
昼と夜それぞれ用に、助六パック(巻き寿司といなり寿司)やカレーパンを購入。昼食は助六パックを少しずつ食べつつ、株価チェックも。今週は配当金ラッシュの1週目で、3日間で配当金の入金があった。個々の額はわずかなものながらトータルでは25000円ちょい。不労所得としては、とてもありがたい金額。来週も3日間で配当金の入金がある見込みなので、今週と同額ぐらいになってくれると嬉しい。

最近、ある面ではラクになった
今月、誕生日を迎えて63歳。
そうした部分を考慮していただいてなのか、仕事的には朝早いパターンなり昼から夜までパターンという極端さはあっても、体力を使う仕事には当たらなくなったし、会議・打ち合わせのたぐいの参加も無ければ、図面なり資料作成の仕事もほぼ皆無。そのぶん、育成・継承として若手メンバーが多忙になってる気もするが、それはそれでやむを得ないこと。立場的にはデイリーの仕事を担う一員として機能すれば良いのやろうし、加えて言えば「事故や支障がないように目配り&フォロー&育成をして欲しい」というのが、ある意味《ご隠居》的な立場になった自分に求められていることなのやろう。とりあえず、2年後の65歳になるまでは今の仕事を続けていくつもりなので、この2年間を自分にとってのフィニッシュ期間にしたいと、そう考えている次第。65歳以降も働くとしても、いまのこの仕事はもういいと思う。


退職&移行の準備
夜の9時すぎに退社して帰宅。
郵便物がひとつ届いており、いま勤めている会社の本社からのものだった。中身は、今月末に迎える定年退職(社員としては退職し、7月から契約社員へ)にまつわる提出書類で、契約社員へ移行するのにあわせて保険証も変わるらしい。

5年前、58歳で第一の会社を定年退職。
そのまま関連会社に転籍・入社して5年が経ち、今月末でその第二の会社も定年退職。昔なら55歳で定年退職を1回経験するぐらい(そのままリタイア)だったのが、いまや数回の定年退職も当たり前になってきた。厚生年金受給開始の65歳まで働く必要がある人が多いからか、いまの会社もかつては「契約社員に移行するとボーナスはない」と先輩から聞いていたが、現在では「給与の一ヶ月分+加算」みたいな形になっているようで、これはありがたい。

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