2025.10.29(木)


お米が届いた
きのうの午前中のこと。
ふるさと納税した秋田県大潟村から、返礼品のあきたこまち・2Kgが届いた。今年はあと1つだけで、近いうちに長野県飯綱町からコシヒカリ・2Kgが届く予定で、今年はこれで完了。

きょうは、昼から夜までの仕事。
コンビニで買い出しをしてから出勤し、昼休みは外食せずに買っておいたナナチキや肉まんで軽食。夕方ちかくになって小腹がすけば、ネギトロ巻きを1本、おなかに入れておいた。


それぞれで良いけれど
個人的な考えながら。
インフレの時代に入ったので、銀行預金・タンス預金をメインとせずに「何かしらの投資運用」をしてインフレ分を補うだけでなく、少しでも(銀行預金以上に)資産を増やしていける道を考えて実行するのは、とても重要かと思う。

今年は、新NISA制度の2年目。
制度の中のひとつ「積立投資枠」は年間120万円が限度枠やが、自分は現実的な状況から去年は60万円とし、今年はそれをちょっと上回るぐらいに設定した。それと同時に、実験的な意味合いで「特定口座枠で、同じ投資信託をそれなりに少しずつ買い足してみた」のやけど、
結論として「投資信託は時間をかけることが重要」というのが、再確認できた。

実際のところ。
この「投資信託は時間をかけることが重要」というのは、自分のiDeCoのケースでも実感できている。6年前の58歳時点と現在の金額を比べると、この間に約2.8倍に増えた。iDeCoに関しては「ほったらかし運用」の状態であり、58歳時点がもしも200万円だったら560万円になるし、もっとデカくて1000万円だったなら2800万円になってるから、かなり凄い。わずか6年でもこういう状況になるから、銀行預金・タンス預金の割合は考えた方が良い。


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