2025.11.5(水)


ゆうべは「中華丼」風の晩ごはん
しばらく「餃子の王将」に行ってなかったので。
昨夕の時点では「明日の昼は久しぶりに餃子の王将に行って、中華飯(中華丼)でも食べようかなー」と考えていたところ。帰宅して、しばらくして夕飯の時間になった時、カミさんが用意してくれていたのが「中華丼になるおかず」。中華丼の上に乗っかってる「具材と餡の部分」が別皿に盛られており、そのままごはん茶碗の上にかければ「中華丼」になるし、別々に食べてもよし。あるいは少し残しておいて、あとで酒の肴にする…てな味わい方もできる。偶然の一致とはいえ、カミさんには感謝感謝。

餃子の王将のチャーハン
そして今日は、昼から夜までの仕事。
昼休みになると外出して「餃子の王将」へ行き、迷わずチャーハンを注文した。ここのチャーハンも値上げの影響で、いまは税込みで630円ちょいぐらいやけど、それでも良い。現在の自分にはこれだけで十分なボリュームやし、スープ付きなのもありがたい。満足満足。

まず1社から、配当金
今月もわずかながら、配当金が入る予定。
さっそく1社から配当金が出て、手取り額は1000円。

高市政権という、めぐり合わせ
去年の総裁選から1年遅れで、高市政権が生まれた。
ムダな1年を過ごしたなぁーと思いつつも。前の内閣の1年と、そのまた前の内閣の3年ぐらいの間に「国民の無言の意志のエネルギー」はとてつもなく溜まりまくり、それが一気に噴き上げて噴火して噴煙が全国に広がって、いまの状況があるような気がする。

まだ政権スタートして、間もないものの。
さまざまな事柄がすごいスピードで動き始めているし、たとえばYouTubeのコンテンツなどで高市総理の「拉致問題解決」に向けての意志・行動を見たら、感動・感服してしまう。

そしてまた。
トランプ大統領が返り咲いたその時期に、同盟国・日本に史上初の女性の、安倍元総理につらなる保守の総理が誕生したことは、これは「天の配剤」としか思えない。かつて、司馬遼太郎さんの著書「竜馬がゆく」の文庫版の最終巻のあとがきに、たしか「天がこの国の騒乱を沈めるために、この若者を使わしたとしか思えない」みたいな書き方をされていたように思うけれど、まさにそんな思いがする。


コメント

このブログの人気の投稿

すきな曲 MEMORY OF SMILE (山田康雄)

2020.12.13(日)

2023.5.4(木)