2025.11.29(土)
桃屋の「きざみ搾菜」を買ってみた
桃屋の瓶詰めの、搾菜(ザーサイ)は大好きで。
暑い夏場なんぞは「軽く盛ったごはんの上にザーサイを乗っけて、そこに冷たい麦茶をかけたお茶漬け」を食べるのが大好きだ。食欲のない時でも、ズズズーッと食べられる。
で、これまでは。
ごく普通にスーパーとかで売られてる桃屋の「瓶詰め」を買っていたのやが、アマゾンでチェックするとこんな「きざみタイプ」があるのを知り、初めて買ってみた。
普通の瓶詰タイプっていうのは。
中に入ってる搾菜(ザーサイ)サイズはバラツキがあって、時には「これを使う料理に応じたサイズにカットする必要がある」のやけど、これはあらかじめ「みじん切り」サイズで統一されてるにされてる商品なので、そのまま手軽に「お茶漬け」「チャーハン」などに使えるような気がしたから、初めて買ってみた次第。カットの手間が不要なので使いやすいし、そのままごはんに乗せて、手軽にお茶漬けが味わえるサイズだ。
国会のゴミは、どう捨てよう
毎日暮らしてると、いろんなゴミが出る。
暮らしている区域に応じて各種ゴミ出しの日は決まっているけれど、国政の場における「政治のゴミ」となると、定期的に・素早くゴミ出してなわけにはいかない。
政治のゴミ。
いまなら「野党第一党」さんが、それか。
まともな議員さんもいると思うものの、党全体へのイメージは「立憲いらない」てなフレーズが当たり前のようになっているし、YouTubeコンテンツでも「ゴミ」としか言いようのない同党議員のあれこれがアップされている。
で、こうしたゴミの処分はどうするか。
まずはやはり、次の衆院選での投票になるやろし、その次は3年後の参院選。この期間の2回の国政選挙で「野党第一党」さんがその座から滑り落ちると共に、別の保守系野党の議席が増すようになれば、二大政党制とは別の「保守連立内閣」の時代に突入するはず。
NISA・3年目は、こう行く
来年は、いまのNISA制度の3年目。
これまで2年間、こと個別株投資については「広く浅く」でやってきたけれど、3年目は方針転換の年にしようと思い、いまあれこれと検討している。
これまでとは逆に。
個別株だけでなく、資産運用全体として「狭く深く」へと転換する予定で、まず「狭く」というのは資産運用全体を4つぐらいに絞り、①ETF(日本株高配当)、②ETF(J-REIT)、③投資信託(TOPIXの比重大)、④個別株…てな4分野となる。そして「深く」というのは、これらのうち①から③までの配分をこれまでより大きくする反面、④はグッと配分(運用金額)を落として「さらなる株式運用の学習」なり「NISA成長投資枠を使った配当金確保」にする予定。
①と②によって。
これまでより「年間配当金(年4回)の月毎の均等化」が実現できるし、それでも埋め合わせが足りない月については「個別株の配当金」を組み合わせて、均等化を目指す形になる。



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