2025.11.17(月)
11月も、半分を超えた。
あと半分すぎると12月になり、いよいよ師走。春にカミさんのお母さんが亡くなり、すでに親類・知人の方々には喪中はがきを出していたので、それ以外の方々から新年の年賀状が届いた時に備えて、官製はがきを買っておこうと思っている。
早朝からの仕事日
私的な4連休が終わり、仕事再開の日。
きょうは、早朝から午後までの仕事だ。すっかり日の出の時刻は遅くなったけれど、それでも朝6時すぎに起きてベランダに出ると、それなりの明るさ。身支度を整えて自宅を出てゴミ出しをすませ、コンビニに寄って買い出しをすませて出社。
いつものごとく。
やるべきルーティーンワークをさくっと済ませてから、コンビニで買ったザキチキを。ちょっと前からセブンイレブンではノーマルのザキチキのほか「ペッパー風味」の黒っぽいやつを置いており、これがなかなかスパイシーでうまい。まったく同じというわけではないのやけれど、初めて食べたときの印象は「あ、香川の《骨付鶏 一鶴》を思い出したわ」という感じがして、それ以来気に入ってこのペッパータイプは連日のように買っている。
肝のすわった女性議員さんたち
いまの保守陣営、肝のすわった女性議員さんが多いな。
高市総理をはじめ 片山財務大臣 小野田 日本維新の「三木けえ」さんなど
その逆はどこかといえば、言わずもがなで立憲・共産党。オールドメディアの報道ではわからなくても、YouTubeのコンテンツとかあれこれ見れば、代表質問や予算委員会での質疑・発言にレベル差がありすぎるのは一目瞭然で、もしも「地上波テレビ中継がなくなってしまった」(ネット中継でよし)としたら、たぶん「やる気を失う野党議員さん」は少なくない。
隣国さんは悔しかろう
高市総理の台湾関連の発言で。
隣国さんなり・その手下のオールドメディアさんたちは「高市総理の発言のせいでモメテる」とか発信したいのやろうけれど、逆に内閣支持率は高くなったし、うちでもカミさんとの会話の中で「あそこからの観光客は減ってもええんとちゃうかな」てな結論になった。ただ、心配なのは隣国さんの中で暮らしてる同胞さんたちのこと。それだけは気にかかる。
カツサンドでランチ
昼休みになって、ひとりで外出。
駅前に向かう途中に「喫茶室るーぶる」の前を通りかかると、日替わりランチが「チキンカツ」だったのでちょっと魅かれたものの、それほどおなかが減ってないので駅ビル・クレメントプラザ1階のパン屋&カフェへ行き、さいわいカツサンドが1つだけ残っていたので買い求めて、すぐさま職場へリターン。セブンイレブンでたまに置いてある「三元豚カツサンド」などは、軽くトーストしたパンにカツをはさんであるので食べる時にちょっとパサパサした味わいになるのやが、こいつはしっとりした生パンがカツにも影響してるのか「パンもカツもすごく柔らかい噛みごたえ・味わい」で、わずか3切れでも満足できる。おそらくカツサンドなんてのも日本発祥かと思うけれど、おいしいもんばっかりやなぁー我が国は。
追記として
たぶん、隣国もオールドメディアも。
台湾関連の発言で高市総理を攻め立てつつ、高市政権は最低限の発言・発信だけしてじっと黙視・黙殺しているし、それが逆に「隣国とオールドメディアの姿」を浮き立たせてくれてる気がする。たぶん高市政権は、これから「隣国とオールドメディアの姿」どう推移するのか、そして「どう世界的な動き・反応があるのか」などを見据えながら、12月中旬までの臨時国会の期間の中で「国民の生活に関する最低限のやるべきことは実現」した上で、新年を迎えてもこの「反・高市政権」の流れ・動きが止まらんようなら、いよいよ衆院解散やろか。
その際の大義名分は、何になるやろう。
いずれ定まると思うのやが、おそらく日本国民のかなりの多くが共感できる大義名分になるやろうと、そう確信している。そしていざ衆院解散・総選挙になったあかつきには、これまでふんぞり返ってきた野党第一党を壊滅的なぐらいに叩き潰して、離党なり解党に追い込んで行ければベストやろうか。伝家の宝刀(解散権)は総理だけが握ってるので、そこに注目。



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