5月4日(木) 帰省2日目
▷本日も図書館
きのう借りたのは…
●モノが少ないと快適に働ける (土橋正)
●超ノート術 (佐藤ねじ)
●1冊の「ふせんノート」で人生は、はかどる(坂下仁)
●若き数学者のアメリカ(藤原正彦) などなど。
大部分を読み終え、この中で坂下仁さんの本がなかなか面白かったので、午後に図書館
に行って読了分を返却して新たに借りてきた。
●いますぐ妻を社長にしなさい(坂下仁)
●とにかく妻を社長にしなさい(坂下仁)
●お金と時間にしばられなくなる4つの仕組み(高野勇樹)
●品格を磨く(高野登)
●成功のための未来予報(神田昌典)
●仕事の基礎力(田中耕比古)
▷ポッポ街の新しい店
カミさんから「アイスコーヒー買って」のメール。図書館の帰りにコンビニで購入して、
ポッポ街を散策。通りの真ん中ほどにしゃれた飲食店ができていた他、かつてはこじん
まりとした喫茶店があった場所はカラフルな雰囲気のスポーツサイクル店に変わってた。
そのほかは特に閉店した店舗もないようで、少し店舗が増えたり入れ替えがあった感じ
か。シャッター通りにはなっていないらしく、安堵する。
▷チャーハン
帰宅すると、カミさんがチャーハンを作ってくれていて先に食べていたので、いただく。
その後、持参していたバニラロールの残りも、カミさんと分け合って食べて完了した。
夕方近くの中途半端な時間帯だから、以降は二人ともなかなかお腹がすかず、遅い時間帯
に自分はインスタントとんこつラーメンを作り、カミさんはごはんと納豆。
上の子供も近く帰省するらしく、カミさんから「焼肉作ってもらおうかな…」と依頼が
あったので、中洲市場の肉屋さん(肉のはせ牛)の連休中の営業状況をチェック。2〜5日
まで休み、6日(土)営業とあるからちょうどいい。土曜に2〜3種類の肉を適度に買って、
家族に自宅焼肉をサービスしよう。
▷夜空と対話
昨日から「名君の碑」(中村彰彦)の文庫本を読み始め、主人公・保科正之に引き込まれて
ゆく。日付けが5日(金)に変わってしばらくした頃、ようやく読了。ベランダに出、夜空
をながめる。眼鏡をかけてない裸眼では、最初3つか4つの星しか見えなかったけれど、
だんだん慣れてじっくり眺めると、かなりの星々があるのがわかる。保科様には遥かに
遠く及ばないものの、1年前の自分と比べて少しは成長した気がします…と報告。
▷命日
以前に高松に墓参りした際、お墓の横に刻まれていた(両親を含む)先祖の命日を書き写し
ていたのを、あらためてパソコンに保存し直した。一番近いところでは、今月はじめが
自分の母の命日で、今年で44年が経った。存命であれば、86歳か。そして今月後半には
曾祖母の命日もあるが、曾祖母と祖母は状況がよく似ている。二人とも伴侶(曾祖父と祖
父)を先に亡くしたものの、いずれも長寿だった。女性のたくましさに甘えることなく、
カミさんや子供たちに心配をかけないようにして、これからも共に元気でいないと…。
▷イオンの話
かなり前にカミさんから「今度、イオンが新しくできるんよ…」って聞いていて、どう
やら開店したらしいとも聞いてたけど、帰省したら部屋にイオンのパンフレットが置い
てあったから見てみた。ショッピング関係は興味ないけど、飲食関係でステーキ店とか
仙台牛タン系があったりして、これはちと興味ある。ゴールデンウイークの終わりの7日
あたりまでは徳島駅前から無料シャトルバスもあるらしいけど、通常の市内バスの使用
でも所用時間は20分ぐらいだから、今回の帰省中でなくてもそのうちカミさんと(イオン
の雰囲気を見学しつつ食事メインに)バス利用で行くのもいいかな、と思った。
きのう借りたのは…
●モノが少ないと快適に働ける (土橋正)
●超ノート術 (佐藤ねじ)
●1冊の「ふせんノート」で人生は、はかどる(坂下仁)
●若き数学者のアメリカ(藤原正彦) などなど。
大部分を読み終え、この中で坂下仁さんの本がなかなか面白かったので、午後に図書館
に行って読了分を返却して新たに借りてきた。
●いますぐ妻を社長にしなさい(坂下仁)
●とにかく妻を社長にしなさい(坂下仁)
●お金と時間にしばられなくなる4つの仕組み(高野勇樹)
●品格を磨く(高野登)
●成功のための未来予報(神田昌典)
●仕事の基礎力(田中耕比古)
▷ポッポ街の新しい店
カミさんから「アイスコーヒー買って」のメール。図書館の帰りにコンビニで購入して、
ポッポ街を散策。通りの真ん中ほどにしゃれた飲食店ができていた他、かつてはこじん
まりとした喫茶店があった場所はカラフルな雰囲気のスポーツサイクル店に変わってた。
そのほかは特に閉店した店舗もないようで、少し店舗が増えたり入れ替えがあった感じ
か。シャッター通りにはなっていないらしく、安堵する。
▷チャーハン
帰宅すると、カミさんがチャーハンを作ってくれていて先に食べていたので、いただく。
その後、持参していたバニラロールの残りも、カミさんと分け合って食べて完了した。
夕方近くの中途半端な時間帯だから、以降は二人ともなかなかお腹がすかず、遅い時間帯
に自分はインスタントとんこつラーメンを作り、カミさんはごはんと納豆。
上の子供も近く帰省するらしく、カミさんから「焼肉作ってもらおうかな…」と依頼が
あったので、中洲市場の肉屋さん(肉のはせ牛)の連休中の営業状況をチェック。2〜5日
まで休み、6日(土)営業とあるからちょうどいい。土曜に2〜3種類の肉を適度に買って、
家族に自宅焼肉をサービスしよう。
▷夜空と対話
昨日から「名君の碑」(中村彰彦)の文庫本を読み始め、主人公・保科正之に引き込まれて
ゆく。日付けが5日(金)に変わってしばらくした頃、ようやく読了。ベランダに出、夜空
をながめる。眼鏡をかけてない裸眼では、最初3つか4つの星しか見えなかったけれど、
だんだん慣れてじっくり眺めると、かなりの星々があるのがわかる。保科様には遥かに
遠く及ばないものの、1年前の自分と比べて少しは成長した気がします…と報告。
▷命日
以前に高松に墓参りした際、お墓の横に刻まれていた(両親を含む)先祖の命日を書き写し
ていたのを、あらためてパソコンに保存し直した。一番近いところでは、今月はじめが
自分の母の命日で、今年で44年が経った。存命であれば、86歳か。そして今月後半には
曾祖母の命日もあるが、曾祖母と祖母は状況がよく似ている。二人とも伴侶(曾祖父と祖
父)を先に亡くしたものの、いずれも長寿だった。女性のたくましさに甘えることなく、
カミさんや子供たちに心配をかけないようにして、これからも共に元気でいないと…。
▷イオンの話
かなり前にカミさんから「今度、イオンが新しくできるんよ…」って聞いていて、どう
やら開店したらしいとも聞いてたけど、帰省したら部屋にイオンのパンフレットが置い
てあったから見てみた。ショッピング関係は興味ないけど、飲食関係でステーキ店とか
仙台牛タン系があったりして、これはちと興味ある。ゴールデンウイークの終わりの7日
あたりまでは徳島駅前から無料シャトルバスもあるらしいけど、通常の市内バスの使用
でも所用時間は20分ぐらいだから、今回の帰省中でなくてもそのうちカミさんと(イオン
の雰囲気を見学しつつ食事メインに)バス利用で行くのもいいかな、と思った。
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