日曜も図書館で
▷健康とムダのない暮らしのために、きょうも図書館
昼前に起きて、塩味のミニクロワッサン3個と残ってたビアソーセージ(ハム)数枚、アイ
スコーヒーの朝昼兼用食。
金曜の夜に洗濯もしたし、きょうは読書に専念したいけども、台所スペースはまだ外光が
入るから少し明るいものの…ここでOnwayのチェアに座ってずっと読書というのも苦痛
だし、リビングスペースは外光が入らないので昼間でも室内灯をつけておく必要があるし
で、思い切ってまた図書館に行くことにする。きょうは単に本を借りるんじゃなくて、
図書館をリビング代わりにして長い時間すごす予定。
▷2日続きのイベントでしたか
コミセンに着くと…あれれ、きょうも昨日同様なイベントの雰囲気。なるほど2日続きの
行事でしたか。けど、このイベント&出店コーナー自体の終わり時間は意外と早く、午後
4時ぐらいになるともう跡形もなく、片付いてた感じですな。
▷窓際のチェアで
昨日借りてきた数冊も乱読・飛ばし読みの連続で読み終えたので、返却。唯一残ってる
のはピエール・ルメートルの「死のドレスを花婿に」(文庫本)で、これも持参したので、
昨日と同じく窓際のチェアに陣取って続きを読み進める。明るくて、暑くも寒くもない
ほどよい感じで、部屋ですごすよりずっと快適。照明というか電気代もかかならいし、
徒歩5分ほどで来られるから重宝します。ここを、自分の別館の書斎にしようかな。
▷ちょっと一服しませう
いったん荷物を持って、コスモシアターがある側の公園スペースで一服。昨日来た時には
マイボトルにアイスコーヒー&氷を入れて持参してたけど、きょうは忘れました。そこで
かれこれ随分と久しぶりに、さっきコミセン内の自販機でジョージアの缶コーヒーを購
入して、木立の下のベンチで一服。
ふたたび図書館の窓際のチェアに戻り、今度は月刊誌あれこれ。徳島の市立図書館も同
じだけど、最新号以外は月刊誌類も借りられるからいいな。でも、月刊誌類はパラパラ
読みですぐに済むから、わざわざ借りずに館内で座って読むのがいいと思う。さてと、
気がつけば14時すぎにやってきて、2時間半ぐらい経ちましたか。あとはいくつか借り
る本を探して、帰宅しませうか。
《借りた本》
●もいちど修学旅行をしてみたいと思ったのだ (北尾トロ、中川カンゴロー)
●東京湯巡り徘徊酒 (島本慶)
●日本ボロ宿紀行 (上明戸聡)
●一生お金に困らない「未来予測」の技術 (菅下清廣)
●中国黙示録 (黄文雄、渡邉哲也)
●なぜジョブズは、黒いタートルネックしか着なかったのか?
(ひすいこうたろう+滝本洋平)
●世渡りの技術 (魚柄仁之助)
▷小腹がすいたのでパスタ
帰宅して、ちょっと小腹が空いてきて、パスタ系が食べたくなったので調理。フライパン
で湯をわかし、セブンイレブンPBのスパゲティ乾麺をパラパラと。製造元はオーマイ株
式会社ですか、つまりはオーマイスパゲティなのですかな。
スパゲティが茹で上がったら、持ち手付きのざるに移してフライパンの湯をきって、キッ
チンペーパーで水分を拭き取り、ふたたびIHレンジにかける。細切りにしてた玉ねぎと、
残ってた「レモンだれ風味の鶏ささみ1片」をオリーブオイルで炒めながら、ささみは少
しずつ箸でほぐして(というか割いて)、ここにスパゲティ投入。軽く炒めて混ぜ合わせた
ところにちょいと塩・こしょう…麺つゆをタラタラして出来上がり。和風スパですな。
▷散歩は続くよ、どこまでも
スパゲティを食べてまた読書。ちょっとしてから氷をいれたアイスコーヒーを飲み、再び
読書をして過ごし、今どんな本が出てるかちょっと状況検分したくなったので、さっき
とは違う帽子をかぶって外出、千舟町のジュンク堂を目指す。
余談だけど、自分がちょっと前から帽子に興味を持ち出して数種類(安いものだけど)自分
で買ったり、カミさんからもいくつかプレゼントしてもらって、自然と「帽子」というの
に注目しはじめると…けっこう町中の男性陣(特に年配層の方々)の帽子着用率って高い、
って感じてる。いや、男性陣に限らず女性陣も多いな。先の帰省時にカミさんがプレゼ
ントしてくれたエドウィンの柔らかい素材でツバの広いタイプ(あごヒモ付き)に似たのは
きょうコミセンに行った時、女性の方がかぶっていた。帽子が本格的に復活なのかな。
▷ジュンク堂
本を読む時、図書館で借りる・アマゾンで注文・ブックオフに注文・ジュンク堂などで
購入…といろいろあるけど、やっぱり日々の中で適度に本屋に行ってみて、いろいろな
本を見つけるのが自分に合ってると思う。だからと言って、新品ばかりは買えないから
必要なものは買い、興味を持ったものはデジカメで表紙を撮影して(帰宅して)図書館や
ブックオフで探してみる。本日は、以下を購入して帰宅。
●中国と韓国は息を吐くように嘘をつく (高山正之)
●チャップリン 作品とその生涯 (大野裕之)
●長谷川慶太郎の「投資の王道」トランプ幻想に翻弄される日本 (長谷川慶太郎)
昼前に起きて、塩味のミニクロワッサン3個と残ってたビアソーセージ(ハム)数枚、アイ
スコーヒーの朝昼兼用食。
金曜の夜に洗濯もしたし、きょうは読書に専念したいけども、台所スペースはまだ外光が
入るから少し明るいものの…ここでOnwayのチェアに座ってずっと読書というのも苦痛
だし、リビングスペースは外光が入らないので昼間でも室内灯をつけておく必要があるし
で、思い切ってまた図書館に行くことにする。きょうは単に本を借りるんじゃなくて、
図書館をリビング代わりにして長い時間すごす予定。
▷2日続きのイベントでしたか
コミセンに着くと…あれれ、きょうも昨日同様なイベントの雰囲気。なるほど2日続きの
行事でしたか。けど、このイベント&出店コーナー自体の終わり時間は意外と早く、午後
4時ぐらいになるともう跡形もなく、片付いてた感じですな。
▷窓際のチェアで
昨日借りてきた数冊も乱読・飛ばし読みの連続で読み終えたので、返却。唯一残ってる
のはピエール・ルメートルの「死のドレスを花婿に」(文庫本)で、これも持参したので、
昨日と同じく窓際のチェアに陣取って続きを読み進める。明るくて、暑くも寒くもない
ほどよい感じで、部屋ですごすよりずっと快適。照明というか電気代もかかならいし、
徒歩5分ほどで来られるから重宝します。ここを、自分の別館の書斎にしようかな。
▷ちょっと一服しませう
いったん荷物を持って、コスモシアターがある側の公園スペースで一服。昨日来た時には
マイボトルにアイスコーヒー&氷を入れて持参してたけど、きょうは忘れました。そこで
かれこれ随分と久しぶりに、さっきコミセン内の自販機でジョージアの缶コーヒーを購
入して、木立の下のベンチで一服。
ふたたび図書館の窓際のチェアに戻り、今度は月刊誌あれこれ。徳島の市立図書館も同
じだけど、最新号以外は月刊誌類も借りられるからいいな。でも、月刊誌類はパラパラ
読みですぐに済むから、わざわざ借りずに館内で座って読むのがいいと思う。さてと、
気がつけば14時すぎにやってきて、2時間半ぐらい経ちましたか。あとはいくつか借り
る本を探して、帰宅しませうか。
《借りた本》
●もいちど修学旅行をしてみたいと思ったのだ (北尾トロ、中川カンゴロー)
●東京湯巡り徘徊酒 (島本慶)
●日本ボロ宿紀行 (上明戸聡)
●一生お金に困らない「未来予測」の技術 (菅下清廣)
●中国黙示録 (黄文雄、渡邉哲也)
●なぜジョブズは、黒いタートルネックしか着なかったのか?
(ひすいこうたろう+滝本洋平)
●世渡りの技術 (魚柄仁之助)
▷小腹がすいたのでパスタ
帰宅して、ちょっと小腹が空いてきて、パスタ系が食べたくなったので調理。フライパン
で湯をわかし、セブンイレブンPBのスパゲティ乾麺をパラパラと。製造元はオーマイ株
式会社ですか、つまりはオーマイスパゲティなのですかな。
スパゲティが茹で上がったら、持ち手付きのざるに移してフライパンの湯をきって、キッ
チンペーパーで水分を拭き取り、ふたたびIHレンジにかける。細切りにしてた玉ねぎと、
残ってた「レモンだれ風味の鶏ささみ1片」をオリーブオイルで炒めながら、ささみは少
しずつ箸でほぐして(というか割いて)、ここにスパゲティ投入。軽く炒めて混ぜ合わせた
ところにちょいと塩・こしょう…麺つゆをタラタラして出来上がり。和風スパですな。
▷散歩は続くよ、どこまでも
スパゲティを食べてまた読書。ちょっとしてから氷をいれたアイスコーヒーを飲み、再び
読書をして過ごし、今どんな本が出てるかちょっと状況検分したくなったので、さっき
とは違う帽子をかぶって外出、千舟町のジュンク堂を目指す。
余談だけど、自分がちょっと前から帽子に興味を持ち出して数種類(安いものだけど)自分
で買ったり、カミさんからもいくつかプレゼントしてもらって、自然と「帽子」というの
に注目しはじめると…けっこう町中の男性陣(特に年配層の方々)の帽子着用率って高い、
って感じてる。いや、男性陣に限らず女性陣も多いな。先の帰省時にカミさんがプレゼ
ントしてくれたエドウィンの柔らかい素材でツバの広いタイプ(あごヒモ付き)に似たのは
きょうコミセンに行った時、女性の方がかぶっていた。帽子が本格的に復活なのかな。
▷ジュンク堂
本を読む時、図書館で借りる・アマゾンで注文・ブックオフに注文・ジュンク堂などで
購入…といろいろあるけど、やっぱり日々の中で適度に本屋に行ってみて、いろいろな
本を見つけるのが自分に合ってると思う。だからと言って、新品ばかりは買えないから
必要なものは買い、興味を持ったものはデジカメで表紙を撮影して(帰宅して)図書館や
ブックオフで探してみる。本日は、以下を購入して帰宅。
●中国と韓国は息を吐くように嘘をつく (高山正之)
●チャップリン 作品とその生涯 (大野裕之)
●長谷川慶太郎の「投資の王道」トランプ幻想に翻弄される日本 (長谷川慶太郎)
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