2018.6.19(火) 松山へ戻る日①
ブログのデザイン勉強のため
これまでと記事の書き方・写真の配置を変えてみる。どんな感じになるやら。
松山へ戻る日
11時過ぎに起床。天気は曇り空で、ポツリポツリ雨。
あったかい御飯、お味噌汁の残り、漬物(きゅうり等)で、軽く朝昼兼用の食事。iPod2号に保存してるJR高徳線の時刻表を見て、14:26発に乗ることにした。慌ただししい帰省だったけど、メインの運転免許更新もできたし、この日のために新しくメガネを作っておいてよかった。なによりカミさんの元気そうな姿と、我が家の料理あれこれ。これからしばらく、またがんばれる。
マルシェ、閉店したのか?
徳島駅に向かいつつ、ポッポ街を通る。
昨日、このポッポ街を通った際に、ちょっと気になることがあった。それは、自分では「マルシェ」と呼んでた野菜果物屋さんの場所のシャッターがおりてたこと。月曜が定休日だったかなーと思いつつ、今日もその前を通ったらばやはり閉まったまま。もしかして、閉店するなり移転したんやろか…。
徳島駅の喫煙コーナーは、すごく近い
徳島駅に着き、まずは改札口の手前の土産物売り場で毎度のごとく「かまど」購入。ただし、今回は箱入りじゃなくて、5個入りで375円のタイプを2セットを職場用に。
改札口を通ると、特急うずしおがちょうど着いたばかり。短時間の車内清掃が終わって再びドアが開いた後、まずは座席を確保して荷物(今回のお供は南風リュック号)を置く。発車まで、まだ少しある。先頭車両から歩いて10秒もたたないホーム脇には、喫煙コーナー。高松駅の状況と比べたら、えらい距離の違いだ。ここで一服し、自販機で缶コーヒーを買って再び乗り込んだ。
カミさんからの携帯メール
一服してた頃、カミさんからメール。どうやら自分が自宅を出た後、かつてのようにベランダから手を振って見送りをしようとしてたものの、自分の歩くのが早くて間に合わなかったらしく、いわば「ごめんね」メール。いやいや、大丈夫。たぶんカミさんは自分が乗ってる特急が自宅前を通過する際にやはりベランダで眺めてるはずだから、高松方向に向かって最前の3号車(自由席車両)に乗り、なおかつ自宅方向が見える窓際に席を取っていた。やがて、定刻に発車。すぐに自宅前に差しかかり、ベランダにカミさんの姿があるのを確認。見えないだろうなーと思いつつ手を振ったら、カミさんが気づいてくれたっぽい。程なくしてカミさんから「見えたよー」とのメール。ありがとうね、感謝感謝。
高松駅で一時下車
帰りもJR特急の乗り継ぎとしたものの、徳島〜高松は手持ちの切符があるのに対して高松〜松山は購入する必要があり、高松駅で下車して改札を抜ける。右方向にある高速バスターミナルの場所へ行き、ここで道路を渡った向こう側にあるチケットショップで高松〜松山の特急チケットを買う、3400円なり。松山のまつちかタウンあたりで買うと3300円なので、松山で買っておいたほうが安いんだな。購入後、近くのうどん店に入る。
選んだのは「かけ小」。たぶん、フジグラン系列のフードコートの「めんた」の「かけ並(1.5玉)」と同じぐらいの麺の量だけど、これで1玉で210円。店内に入ってすぐのカウンターで「かけ小を…」と注文すると、文字通りのかけ小(麺とだし汁だけ)の器が出てくる。そこにはネギやしょうがを盛った鉢もあり、これはお好みでいかようにも…ただ、この店のうどん。そんなに(こりぁーうまいとか)特色はない。麺もダシも。レシートを後でたまたま見てわかったけど、この店は「JR四国グループ」が運営する店らしい。
これまでと記事の書き方・写真の配置を変えてみる。どんな感じになるやら。
松山へ戻る日
11時過ぎに起床。天気は曇り空で、ポツリポツリ雨。
あったかい御飯、お味噌汁の残り、漬物(きゅうり等)で、軽く朝昼兼用の食事。iPod2号に保存してるJR高徳線の時刻表を見て、14:26発に乗ることにした。慌ただししい帰省だったけど、メインの運転免許更新もできたし、この日のために新しくメガネを作っておいてよかった。なによりカミさんの元気そうな姿と、我が家の料理あれこれ。これからしばらく、またがんばれる。
マルシェ、閉店したのか?
徳島駅に向かいつつ、ポッポ街を通る。
昨日、このポッポ街を通った際に、ちょっと気になることがあった。それは、自分では「マルシェ」と呼んでた野菜果物屋さんの場所のシャッターがおりてたこと。月曜が定休日だったかなーと思いつつ、今日もその前を通ったらばやはり閉まったまま。もしかして、閉店するなり移転したんやろか…。
徳島駅の喫煙コーナーは、すごく近い
徳島駅に着き、まずは改札口の手前の土産物売り場で毎度のごとく「かまど」購入。ただし、今回は箱入りじゃなくて、5個入りで375円のタイプを2セットを職場用に。
改札口を通ると、特急うずしおがちょうど着いたばかり。短時間の車内清掃が終わって再びドアが開いた後、まずは座席を確保して荷物(今回のお供は南風リュック号)を置く。発車まで、まだ少しある。先頭車両から歩いて10秒もたたないホーム脇には、喫煙コーナー。高松駅の状況と比べたら、えらい距離の違いだ。ここで一服し、自販機で缶コーヒーを買って再び乗り込んだ。
カミさんからの携帯メール
一服してた頃、カミさんからメール。どうやら自分が自宅を出た後、かつてのようにベランダから手を振って見送りをしようとしてたものの、自分の歩くのが早くて間に合わなかったらしく、いわば「ごめんね」メール。いやいや、大丈夫。たぶんカミさんは自分が乗ってる特急が自宅前を通過する際にやはりベランダで眺めてるはずだから、高松方向に向かって最前の3号車(自由席車両)に乗り、なおかつ自宅方向が見える窓際に席を取っていた。やがて、定刻に発車。すぐに自宅前に差しかかり、ベランダにカミさんの姿があるのを確認。見えないだろうなーと思いつつ手を振ったら、カミさんが気づいてくれたっぽい。程なくしてカミさんから「見えたよー」とのメール。ありがとうね、感謝感謝。
〜吉野川橋を走行する〜
〜これは何の畑やろう、広範囲に緑一色〜
高松駅で一時下車
帰りもJR特急の乗り継ぎとしたものの、徳島〜高松は手持ちの切符があるのに対して高松〜松山は購入する必要があり、高松駅で下車して改札を抜ける。右方向にある高速バスターミナルの場所へ行き、ここで道路を渡った向こう側にあるチケットショップで高松〜松山の特急チケットを買う、3400円なり。松山のまつちかタウンあたりで買うと3300円なので、松山で買っておいたほうが安いんだな。購入後、近くのうどん店に入る。
高松駅の高速バスターミナルの向かいにあるチケットショップ
チケット購入後、小腹が空いたので、すぐ近くのうどん店へ
選んだのは「かけ小」。たぶん、フジグラン系列のフードコートの「めんた」の「かけ並(1.5玉)」と同じぐらいの麺の量だけど、これで1玉で210円。店内に入ってすぐのカウンターで「かけ小を…」と注文すると、文字通りのかけ小(麺とだし汁だけ)の器が出てくる。そこにはネギやしょうがを盛った鉢もあり、これはお好みでいかようにも…ただ、この店のうどん。そんなに(こりぁーうまいとか)特色はない。麺もダシも。レシートを後でたまたま見てわかったけど、この店は「JR四国グループ」が運営する店らしい。
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