2019.7.17(水)
弁当持参で
朝7時からの仕事。
ゆうべのうちに、夕食のおかずの残りとごはんを弁当箱に詰めていたので、これと緑茶入りのマイボトルを持参。午後1時すぎから休憩時間で、自分の席で弁当をいただく。3時半に仕事を終え、ほどなく退社。
買い物して帰宅
カミさんからの依頼があり、コンビニに立ち寄る。
依頼の品はキッチンハイターなどで、自分用のタバコなどと一緒にnanacoで支払い。昨日までの残高が4千円をちょいと切った額だったので、給料日前の最後として5千円をチャージ。今月からnanacoカードでの支払いを始めたけど、チャージした額は合計2万5千円。ひと月(30日)単位で考えると、たぶん1ヶ月に3万円ほどチャージしていく流れかも知れない。そのほかの日々の出費は、仕事日の昼食代/宿直日の夕食代/宿直明け日の朝食代に限られるから、月30日のうち仕事日が22日ほどとして、1回の食事に600円を見込めば、トータル1万3千円ほど。これらを合わせると、月に4万5千円ちかくが仕事がらみを含めた自分の毎月の生活費になりそうだ。なお、nanacoの使い始めとあわせて、前にダウンロードしつつも活用してなかったiOSアプリ(マネーフォワードME)で、日々のお金の出入りを家計簿的につけ始めた。
ソファーが極楽
朝が早かったので、ソファーに寝そべり、新聞を読む。
夫婦ともに、ソファーに横になると眠くなる。扇風機の弱めの風に吹かれながら、少しうとうと。やがてテレビで大相撲が始まったので、なんとなく観る。大関4人が全員休場になってしもたらしい。たぶん横綱2人の優勝争いやろうが、久しぶりに鶴竜に勝たせたいかな。引いちゃいかんぞ、前に前に出よ。
やはり合区は盛り上がらぬ
いま、参院選の選挙期間。
3年前に続き、徳島と高知は選挙区が合区というスタイル。3年前は高知から出た候補者がおらず、高知の投票率は全国最下位で次が徳島だった…とか。今回は逆パターンで、徳島から出た候補者がおらず、徳島県には危機感が漂っているらしい。それも仕方なかろう。自分は期日前投票に行くつもりやが…。
興味深いお隣さん
お隣の国で、日本製品の不買運動が盛んらしい。
缶ビールが店頭から消えたりしたらしいが、国産ビールがどんどん売れるならいいぢゃないか。衣類を切り刻んだりもしているらしいが、そんなことせずにどこかの団体へ寄付したらどうやろう。自分は断捨離できつつ、不用なものがどこかでどなたかのお役にたつのやから、切り裂かずに街中にちょっと大きい「日本製の不用衣類ポスト」とか一時的に設置してそこに投函し、国内のNPOとかに活用してもろたらいい。それと今後の期待値は、やはり7月以降の「訪日観光客数が激減」すること。これはかなり期待したいし、それかどうせなら東京五輪ボイコットとかもちょいとチラつかせてくれんやろうか。期待してまっせ。
お菓子があって嬉しい
キッチンの籠の中か冷蔵庫に、何かしらお菓子がある。
いま籠の中にはミニドーナッツがあり、冷蔵庫には2個入りのロールケーキ。果物も含めれば、カミさんが定期的にスーパーでスイカ(1/8分ぐらいか)を買ってきてはカットして小鉢に入れて冷蔵庫で保管してくれているので、いつでも口にできる。松山時代、フジへ行って買い物していた状況と比べれば、ホントにカミさんさまさまだ。松山での単身赴任時代は、そうした普段のプライベート部分の食費・出費が不可欠やったけど、自宅生活だと日常的にかなりの部分はカミさんがカバーしてくれる。カミさんをフォローする意味も含めて、自分のコンビニ利用&nanaco活用もうまく進めたいと思う。
晩ごはん
麦入りごはん、イカの炒め物(ニンニク・しょうがのみじん切り入り)、ニンジンのきんぴら、きのこと鶏肉のクリームシチュー風スープなど。つくづく思う…やはり家で味わえる料理やおかずは、コンビニやスーパーのとは別物。ただ、これから夫婦ふたりで暮らしてゆくわが家にとって、コンビニとかで買ったほうが便利なもの(たとえば、コロッケとかメンチカツとか)は、それで済ますだろう。またハンバーグやらトンカツなら、外食を選ぶスタイルになる気がする。同じ豚肉を使った料理でも、焼けばいいポークソテー(トンテキ)なら今後もわが家で作っていくと思うけど、手間ひまのかかる揚げ物系は買ってくるか、外食で済ませるほうがいい。子供たちが巣立ってからは、さほど外食をしてこなかったわが家だけに、少しは外食の機会を増やしてもいい気がする。いろんな店へ行き、外れたならそれもまたよし、お気に入りの場所が見つかれば結構なこと。夫婦でそうして愉しむ時間も、少しずつ増やしていきたいなあ。
転勤は大変です
先週の金曜日に、会社の転勤内示があった件。
うちの職場から転出する2名のうち、ひとりはデスク担当の後輩のベテランメンバーで、自分も仕事上で長年つきあってきた。その彼が今回、広島に転出することになったけど、はたから見てても大変やろうなぁ…と感じる理由がある。正確な時期は聞いてないから不明ながら、彼の奥さんは2年ほど前、彼と二人の子供さん(いま中学生と小学生だったか)を残して他界した。
ふと、自分の過去を思い出した。ずっとずっと昔…自分の母親が42歳で亡くなり、叔母夫妻に引き取られて面倒を見てもらう中、なにかの折りに祖母か叔母から「あんたらのお母ちゃんは、最後の最後まで、あんたら子供たちのことを気に病んでたと思うよ…」と。おそらく、後輩の彼の奥さんもそうだったろう。思い出だけでなく、想いもどこかに残して旅立ち、地上に残った家族を見守っていると思う。
その後輩の彼は今日、デスク業務の合間に新天地・広島の賃貸物件をあれこれと探していた。広島という街は、彼と子供さんたちにとって初めて暮らす場所のはず。親子3人、つつがなく安穏な毎日となるよう、仲間の一人として祈りたい。
朝7時からの仕事。
ゆうべのうちに、夕食のおかずの残りとごはんを弁当箱に詰めていたので、これと緑茶入りのマイボトルを持参。午後1時すぎから休憩時間で、自分の席で弁当をいただく。3時半に仕事を終え、ほどなく退社。
買い物して帰宅
カミさんからの依頼があり、コンビニに立ち寄る。
依頼の品はキッチンハイターなどで、自分用のタバコなどと一緒にnanacoで支払い。昨日までの残高が4千円をちょいと切った額だったので、給料日前の最後として5千円をチャージ。今月からnanacoカードでの支払いを始めたけど、チャージした額は合計2万5千円。ひと月(30日)単位で考えると、たぶん1ヶ月に3万円ほどチャージしていく流れかも知れない。そのほかの日々の出費は、仕事日の昼食代/宿直日の夕食代/宿直明け日の朝食代に限られるから、月30日のうち仕事日が22日ほどとして、1回の食事に600円を見込めば、トータル1万3千円ほど。これらを合わせると、月に4万5千円ちかくが仕事がらみを含めた自分の毎月の生活費になりそうだ。なお、nanacoの使い始めとあわせて、前にダウンロードしつつも活用してなかったiOSアプリ(マネーフォワードME)で、日々のお金の出入りを家計簿的につけ始めた。
ソファーが極楽
朝が早かったので、ソファーに寝そべり、新聞を読む。
夫婦ともに、ソファーに横になると眠くなる。扇風機の弱めの風に吹かれながら、少しうとうと。やがてテレビで大相撲が始まったので、なんとなく観る。大関4人が全員休場になってしもたらしい。たぶん横綱2人の優勝争いやろうが、久しぶりに鶴竜に勝たせたいかな。引いちゃいかんぞ、前に前に出よ。
やはり合区は盛り上がらぬ
いま、参院選の選挙期間。
3年前に続き、徳島と高知は選挙区が合区というスタイル。3年前は高知から出た候補者がおらず、高知の投票率は全国最下位で次が徳島だった…とか。今回は逆パターンで、徳島から出た候補者がおらず、徳島県には危機感が漂っているらしい。それも仕方なかろう。自分は期日前投票に行くつもりやが…。
興味深いお隣さん
お隣の国で、日本製品の不買運動が盛んらしい。
缶ビールが店頭から消えたりしたらしいが、国産ビールがどんどん売れるならいいぢゃないか。衣類を切り刻んだりもしているらしいが、そんなことせずにどこかの団体へ寄付したらどうやろう。自分は断捨離できつつ、不用なものがどこかでどなたかのお役にたつのやから、切り裂かずに街中にちょっと大きい「日本製の不用衣類ポスト」とか一時的に設置してそこに投函し、国内のNPOとかに活用してもろたらいい。それと今後の期待値は、やはり7月以降の「訪日観光客数が激減」すること。これはかなり期待したいし、それかどうせなら東京五輪ボイコットとかもちょいとチラつかせてくれんやろうか。期待してまっせ。
お菓子があって嬉しい
キッチンの籠の中か冷蔵庫に、何かしらお菓子がある。
いま籠の中にはミニドーナッツがあり、冷蔵庫には2個入りのロールケーキ。果物も含めれば、カミさんが定期的にスーパーでスイカ(1/8分ぐらいか)を買ってきてはカットして小鉢に入れて冷蔵庫で保管してくれているので、いつでも口にできる。松山時代、フジへ行って買い物していた状況と比べれば、ホントにカミさんさまさまだ。松山での単身赴任時代は、そうした普段のプライベート部分の食費・出費が不可欠やったけど、自宅生活だと日常的にかなりの部分はカミさんがカバーしてくれる。カミさんをフォローする意味も含めて、自分のコンビニ利用&nanaco活用もうまく進めたいと思う。
晩ごはん
麦入りごはん、イカの炒め物(ニンニク・しょうがのみじん切り入り)、ニンジンのきんぴら、きのこと鶏肉のクリームシチュー風スープなど。つくづく思う…やはり家で味わえる料理やおかずは、コンビニやスーパーのとは別物。ただ、これから夫婦ふたりで暮らしてゆくわが家にとって、コンビニとかで買ったほうが便利なもの(たとえば、コロッケとかメンチカツとか)は、それで済ますだろう。またハンバーグやらトンカツなら、外食を選ぶスタイルになる気がする。同じ豚肉を使った料理でも、焼けばいいポークソテー(トンテキ)なら今後もわが家で作っていくと思うけど、手間ひまのかかる揚げ物系は買ってくるか、外食で済ませるほうがいい。子供たちが巣立ってからは、さほど外食をしてこなかったわが家だけに、少しは外食の機会を増やしてもいい気がする。いろんな店へ行き、外れたならそれもまたよし、お気に入りの場所が見つかれば結構なこと。夫婦でそうして愉しむ時間も、少しずつ増やしていきたいなあ。
転勤は大変です
先週の金曜日に、会社の転勤内示があった件。
うちの職場から転出する2名のうち、ひとりはデスク担当の後輩のベテランメンバーで、自分も仕事上で長年つきあってきた。その彼が今回、広島に転出することになったけど、はたから見てても大変やろうなぁ…と感じる理由がある。正確な時期は聞いてないから不明ながら、彼の奥さんは2年ほど前、彼と二人の子供さん(いま中学生と小学生だったか)を残して他界した。
ふと、自分の過去を思い出した。ずっとずっと昔…自分の母親が42歳で亡くなり、叔母夫妻に引き取られて面倒を見てもらう中、なにかの折りに祖母か叔母から「あんたらのお母ちゃんは、最後の最後まで、あんたら子供たちのことを気に病んでたと思うよ…」と。おそらく、後輩の彼の奥さんもそうだったろう。思い出だけでなく、想いもどこかに残して旅立ち、地上に残った家族を見守っていると思う。
その後輩の彼は今日、デスク業務の合間に新天地・広島の賃貸物件をあれこれと探していた。広島という街は、彼と子供さんたちにとって初めて暮らす場所のはず。親子3人、つつがなく安穏な毎日となるよう、仲間の一人として祈りたい。
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