2019.7.21(日)
参院選の投開票日
3日間の休みが明け、久しぶりの仕事。
通勤ルートを変えて近くの内町小学校に行き、選挙の投票を済ます。投票後、徳島城公園を通って出勤。
弁当おやじ
10時半から仕事開始して、やがて昼。
8時半から勤務するメンバーに先に食事に行ってもらい、その間に自分はカミさんが持たせてくれた弁当をいただく。弁当のほかインスタント味噌汁も持たせてくれたので、職場のカップに湯をそそいで味噌汁を作る。食後、カミさんがマイボトルに入れてくれた麦茶でしめる。
粗大ごみ出し
夜7時半に仕事が終了。
途中、牛乳を買って帰宅。晩ごはんを食べて少し休憩してから、カミさんと二人で明朝取りにくる粗大ごみ5点を、台車を使って集積場所に持っていく。奇数月に粗大ごみの集荷があるので、次の9月も忘れず事前に申し込んで少しずつ処分。
新しい会社の給与
新しい会社で、給与の額が前より下がるのはわかってた。
でも、支給額が下がればそれにかかる所得税とかも下がるから、どれくらい変化があったやろか…と、比べてみた。その結果、給与は以前の5分の3ほどに、所得税は4分の1ほどになった。今月の支給明細には、その他「引かれるもの」の詳細部分が記載されてないので、8月の明細できちんと把握する必要がある。
固定費の検討もしてみた
自分はまだ、auのガラケー。
かなり久しぶりにパソコンからauのマイページへアクセスして、ガラケーの契約内容・全体料金の中の個々の金額などをチェックしてみた。最新の自分の利用代金は3900円ちょいだけど、先月の転勤・引っ越しがらみで、通話料がそこそこ発生したからだろうと思う。実際のところ、それより以前は毎月「通話料ほぼ0円、カミさんとのCメールのみ」という使い方だったので、毎月2060円。このくらいなら、まあ良いか。
ATMの使い方も検討してみた
自宅生活が再開してからの、自分のひと月の生活費を検討した。
前の会社での、そして松山単身赴任時の毎月の給与は、単身赴任手当など加算分もあったものの、単身赴任ゆえ家賃・食費・ネット代(Wimax2使用料金)・電気代・ガス代・水道代などの出費があり、会社の規定で57歳から給与20パーセントダウンだったから、やはり苦しかった。
自宅生活になって、やはり楽になった。
自宅の住宅ローンは残ってるけど、松山の賃貸分は解消。ネット代(Wimax2は解約済み)・電気代・ガス代・水道代…そして食費も解消できた。
こうした変化をふまえて、ちと考えた。
日々の生活費のほとんどは、カミさんが管理・使用してる銀行口座で大部分をまかなっているから、自分の負担分はあまりない。自分が主に考えればいいのは、仕事のある日の食事代やら(タバコなど嗜好品の)あれこれと、nanacoカードへのチャージ分ぐらい。で、いろいろ検討した結果、いまの時点では「毎月の自分の生活費は5万円以内やろう」と仮定した。
そして同時に、その5万円は毎月いちいちATMで引き出さず、引き出し手数料を考えて「5万円×5ヶ月分」ぐらいをまとめて下ろし、管理するようにした。手数料で儲けようとする銀行には、愛想がつきる。ATMでの引き出しは最低限にし、ネットバンキングを活用しながら、また少しずつ検討していこうと思う。
小銭が増えなくなりますた
nanacoカード主体にする前は、いつも小銭が多かった。
かなり長年…かれこれ27年ぐらいか、ロエベというブランドの深緑色のコインケースを愛用してきて、いま2代目になるけど、現金支払いがメインだった先月まではいつもそこそこの小銭が収まってた。コンビニでの買い物時は、おつりやケースの中の1円と5円はレジ横の募金箱に入れるものの、それでも小銭はそこそこ残っていた。
それがnanacoカード払いになって以降、当たり前だけど小銭が手元に来なくなった。それと、以前より自販機で飲み物を買う機会が少し減ったのも、要因としてあるやろか。自宅の冷蔵庫の麦茶をマイボトルで持参したり、会社のフロアの自販機で缶コーヒーを買う代わりに職場コーヒーチケット(1杯50円)を千円分買っておいて日に1〜2杯飲む…など、お札が小銭へ変わる過程というのが、すっかり激減した。
3日間の休みが明け、久しぶりの仕事。
通勤ルートを変えて近くの内町小学校に行き、選挙の投票を済ます。投票後、徳島城公園を通って出勤。
弁当おやじ
10時半から仕事開始して、やがて昼。
8時半から勤務するメンバーに先に食事に行ってもらい、その間に自分はカミさんが持たせてくれた弁当をいただく。弁当のほかインスタント味噌汁も持たせてくれたので、職場のカップに湯をそそいで味噌汁を作る。食後、カミさんがマイボトルに入れてくれた麦茶でしめる。
粗大ごみ出し
夜7時半に仕事が終了。
途中、牛乳を買って帰宅。晩ごはんを食べて少し休憩してから、カミさんと二人で明朝取りにくる粗大ごみ5点を、台車を使って集積場所に持っていく。奇数月に粗大ごみの集荷があるので、次の9月も忘れず事前に申し込んで少しずつ処分。
新しい会社の給与
新しい会社で、給与の額が前より下がるのはわかってた。
でも、支給額が下がればそれにかかる所得税とかも下がるから、どれくらい変化があったやろか…と、比べてみた。その結果、給与は以前の5分の3ほどに、所得税は4分の1ほどになった。今月の支給明細には、その他「引かれるもの」の詳細部分が記載されてないので、8月の明細できちんと把握する必要がある。
固定費の検討もしてみた
自分はまだ、auのガラケー。
かなり久しぶりにパソコンからauのマイページへアクセスして、ガラケーの契約内容・全体料金の中の個々の金額などをチェックしてみた。最新の自分の利用代金は3900円ちょいだけど、先月の転勤・引っ越しがらみで、通話料がそこそこ発生したからだろうと思う。実際のところ、それより以前は毎月「通話料ほぼ0円、カミさんとのCメールのみ」という使い方だったので、毎月2060円。このくらいなら、まあ良いか。
ATMの使い方も検討してみた
自宅生活が再開してからの、自分のひと月の生活費を検討した。
前の会社での、そして松山単身赴任時の毎月の給与は、単身赴任手当など加算分もあったものの、単身赴任ゆえ家賃・食費・ネット代(Wimax2使用料金)・電気代・ガス代・水道代などの出費があり、会社の規定で57歳から給与20パーセントダウンだったから、やはり苦しかった。
自宅生活になって、やはり楽になった。
自宅の住宅ローンは残ってるけど、松山の賃貸分は解消。ネット代(Wimax2は解約済み)・電気代・ガス代・水道代…そして食費も解消できた。
こうした変化をふまえて、ちと考えた。
日々の生活費のほとんどは、カミさんが管理・使用してる銀行口座で大部分をまかなっているから、自分の負担分はあまりない。自分が主に考えればいいのは、仕事のある日の食事代やら(タバコなど嗜好品の)あれこれと、nanacoカードへのチャージ分ぐらい。で、いろいろ検討した結果、いまの時点では「毎月の自分の生活費は5万円以内やろう」と仮定した。
そして同時に、その5万円は毎月いちいちATMで引き出さず、引き出し手数料を考えて「5万円×5ヶ月分」ぐらいをまとめて下ろし、管理するようにした。手数料で儲けようとする銀行には、愛想がつきる。ATMでの引き出しは最低限にし、ネットバンキングを活用しながら、また少しずつ検討していこうと思う。
小銭が増えなくなりますた
nanacoカード主体にする前は、いつも小銭が多かった。
かなり長年…かれこれ27年ぐらいか、ロエベというブランドの深緑色のコインケースを愛用してきて、いま2代目になるけど、現金支払いがメインだった先月まではいつもそこそこの小銭が収まってた。コンビニでの買い物時は、おつりやケースの中の1円と5円はレジ横の募金箱に入れるものの、それでも小銭はそこそこ残っていた。
それがnanacoカード払いになって以降、当たり前だけど小銭が手元に来なくなった。それと、以前より自販機で飲み物を買う機会が少し減ったのも、要因としてあるやろか。自宅の冷蔵庫の麦茶をマイボトルで持参したり、会社のフロアの自販機で缶コーヒーを買う代わりに職場コーヒーチケット(1杯50円)を千円分買っておいて日に1〜2杯飲む…など、お札が小銭へ変わる過程というのが、すっかり激減した。
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