2019.7.31(水)
7月最後の日
朝9時半すぎに起き、洗面・歯みがきをして着替える。
タオルハンカチ3枚とカミさんが麦茶を入れてくれたマイボトルをトートバッグに入れ、自宅を出発。きょうで7月も終わり。新しい会社に転籍・再就職して1ヶ月が過ぎた。所属と肩書きは変わっても、古巣での仕事のカンはすっかり取り戻したし、最近の働き方改革の流れもあってほぼ残業なし・定時退社の日々。
急ぎの仕事があったので
10時半から仕事につく。
よそのグループから「できれば今日中にお願いします…」てな依頼の仕事が入り、さほどお腹もすいてなかったので自販機でクリームパンを買い、それを食べながら昼休みの時間も依頼仕事に充て、夕方ちかくには仕上げることができた。この間に、持参したマイボトルの麦茶は飲み干して空っぽに。
汗をかくのが良いんだろう
会社に入ると空調が効いてるので、汗はかかない。
その状況は、前の松山の会社・職場でも同じやったけど、松山は会社の規模・人数が大きかったから建物内に社食があり、振り返れば「朝、会社に入ってから夕方に退社するまで、外に出ない時間」が多かった気がする。また、会社までの距離も松山のほうが短かったから、朝の通勤時にそんなに汗をかいた記憶もない。
いまは、ちと違う。
松山時代よりも徒歩通勤の時間・距離は少しあるし、規模・人数が小さいので社食はなく、昼は外食。外に出れば、また多少の汗をかく。ただし、いまの方が自分にとっては良いような感じがしている。理由は、汗をかくこと。そして、適度に室内と室外を体感することで、ここ数年(空調の効いた)一本調子の環境に慣らされていた身体が、環境の変化への適応力を復活させようとしている…そんな感じがある。
ただし、無理は禁物。
適度に汗をかいたら水分補給して、洗顔なりボディーシートでぬぐって清潔にして、扇風機やエアコンも活用しながら、身体に負担のかからないように注意しないとな。
人の出入りの時期
少し前にでた定期異動は、金曜日が発令日。
転出する2人のメンバーは今日あたりから休暇に入っているから、引っ越しの準備やろう。代わりに広島から転入してくるメンバーは、長年の付き合いのある顔見知り。ただし、自分が知るかつての彼は、仕事の優先順位をつけずほったらかしのままで後回しの案件ばかり増えたり、人に頼る傾向が強かったり、きちんと考えず・計画せず・同じ失敗を繰り返しがちなタイプだったので、広島での3〜4年間で変化・成長していることを祈るばかり。ミスや失敗は誰にもあるけど、周囲の見る「人間性」が、その後を左右する。
何しにきたん?
お隣りの国の団体さんが、やってきたらしい。
あちらからの手みやげ(関係打開案としての、レーダー照射や徴用工などなど)は無く手ぶらで来て、こちらには(ホワイト国の継続という)みやげをねだるのかな…。奥田英朗さんの著書のタイトルをお借りするならば…" 泳いで帰れ "って、言いたいところ。
書店のレイアウト
夜の7時半に仕事を終えて、退社。
途中、久しぶりにクレメントプラザの宮脇書店へ立ち寄ったが、店内のレイアウトが変更されてて、かつてあった「新書サイズ本のスペース」がほとんど無くなってたりして、かなりガッカリ。そう広くはない店内スペースながら、それでも以前のレイアウトはわかりやすく、それなりに品揃えもあったから会社帰りにしばしば立ち寄っていたけど、もう(WILLとか月刊誌を買うほかは)立ち寄ることもないかもしれんなあ。
キャンドゥ(100圴ショップ)にて
宮脇書店を出て、同じフロアのキャンドゥへ寄ってみた。
目的は、老眼鏡。日常的にかけているメガネはJINSの遠近両用だけど、もっと手元近くで見たいときはカミさんが(たしかコンビニあたりで)買ってくれた老眼鏡を使っている。で、それがだいぶユルく感じてきたので、コンビニかどこかで新しいのを買いたかった。
期待せずに立ち寄ったものの、老眼鏡を発見。
いくつかサンプルが置いてあるのでかけてみて、3.0というタイプでブラウン色のやつを購入。これまでのやつより、もっと手元ちかくがクッキリと見える。これぐらいの度数が欲しかった理由は、手元ちかくで読書するためではなく、デジカメ背面の液晶ディスプレイをなるべく近距離で見たいから…というのに尽きる。
でも、冷静に考えたら、これも進歩かなあ。
普段使いのメガネは別としても、自分の好む老眼鏡が108円で買える時代やもの。ホント、便利になった。
朝9時半すぎに起き、洗面・歯みがきをして着替える。
タオルハンカチ3枚とカミさんが麦茶を入れてくれたマイボトルをトートバッグに入れ、自宅を出発。きょうで7月も終わり。新しい会社に転籍・再就職して1ヶ月が過ぎた。所属と肩書きは変わっても、古巣での仕事のカンはすっかり取り戻したし、最近の働き方改革の流れもあってほぼ残業なし・定時退社の日々。
急ぎの仕事があったので
10時半から仕事につく。
よそのグループから「できれば今日中にお願いします…」てな依頼の仕事が入り、さほどお腹もすいてなかったので自販機でクリームパンを買い、それを食べながら昼休みの時間も依頼仕事に充て、夕方ちかくには仕上げることができた。この間に、持参したマイボトルの麦茶は飲み干して空っぽに。
汗をかくのが良いんだろう
会社に入ると空調が効いてるので、汗はかかない。
その状況は、前の松山の会社・職場でも同じやったけど、松山は会社の規模・人数が大きかったから建物内に社食があり、振り返れば「朝、会社に入ってから夕方に退社するまで、外に出ない時間」が多かった気がする。また、会社までの距離も松山のほうが短かったから、朝の通勤時にそんなに汗をかいた記憶もない。
いまは、ちと違う。
松山時代よりも徒歩通勤の時間・距離は少しあるし、規模・人数が小さいので社食はなく、昼は外食。外に出れば、また多少の汗をかく。ただし、いまの方が自分にとっては良いような感じがしている。理由は、汗をかくこと。そして、適度に室内と室外を体感することで、ここ数年(空調の効いた)一本調子の環境に慣らされていた身体が、環境の変化への適応力を復活させようとしている…そんな感じがある。
ただし、無理は禁物。
適度に汗をかいたら水分補給して、洗顔なりボディーシートでぬぐって清潔にして、扇風機やエアコンも活用しながら、身体に負担のかからないように注意しないとな。
人の出入りの時期
少し前にでた定期異動は、金曜日が発令日。
転出する2人のメンバーは今日あたりから休暇に入っているから、引っ越しの準備やろう。代わりに広島から転入してくるメンバーは、長年の付き合いのある顔見知り。ただし、自分が知るかつての彼は、仕事の優先順位をつけずほったらかしのままで後回しの案件ばかり増えたり、人に頼る傾向が強かったり、きちんと考えず・計画せず・同じ失敗を繰り返しがちなタイプだったので、広島での3〜4年間で変化・成長していることを祈るばかり。ミスや失敗は誰にもあるけど、周囲の見る「人間性」が、その後を左右する。
何しにきたん?
お隣りの国の団体さんが、やってきたらしい。
あちらからの手みやげ(関係打開案としての、レーダー照射や徴用工などなど)は無く手ぶらで来て、こちらには(ホワイト国の継続という)みやげをねだるのかな…。奥田英朗さんの著書のタイトルをお借りするならば…" 泳いで帰れ "って、言いたいところ。
書店のレイアウト
夜の7時半に仕事を終えて、退社。
途中、久しぶりにクレメントプラザの宮脇書店へ立ち寄ったが、店内のレイアウトが変更されてて、かつてあった「新書サイズ本のスペース」がほとんど無くなってたりして、かなりガッカリ。そう広くはない店内スペースながら、それでも以前のレイアウトはわかりやすく、それなりに品揃えもあったから会社帰りにしばしば立ち寄っていたけど、もう(WILLとか月刊誌を買うほかは)立ち寄ることもないかもしれんなあ。
キャンドゥ(100圴ショップ)にて
宮脇書店を出て、同じフロアのキャンドゥへ寄ってみた。
目的は、老眼鏡。日常的にかけているメガネはJINSの遠近両用だけど、もっと手元近くで見たいときはカミさんが(たしかコンビニあたりで)買ってくれた老眼鏡を使っている。で、それがだいぶユルく感じてきたので、コンビニかどこかで新しいのを買いたかった。
期待せずに立ち寄ったものの、老眼鏡を発見。
いくつかサンプルが置いてあるのでかけてみて、3.0というタイプでブラウン色のやつを購入。これまでのやつより、もっと手元ちかくがクッキリと見える。これぐらいの度数が欲しかった理由は、手元ちかくで読書するためではなく、デジカメ背面の液晶ディスプレイをなるべく近距離で見たいから…というのに尽きる。
でも、冷静に考えたら、これも進歩かなあ。
普段使いのメガネは別としても、自分の好む老眼鏡が108円で買える時代やもの。ホント、便利になった。







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