クモ助、おまえの主食は何?
▷クモって何を食べるんだろ。
ペヤング焼そばとかの独り言を書いてた時、ちょっと一息いれて周辺を見るとクモ助が
近くにいた。クモ助の何号かは不明だ。気持ちがいいのか…何なのか、Fireタブレットを
いつも入れてる(というかサイズ的にピッタリだったからそうなったという結果論で)ナノ・
ユニバースのポーチにへばり着いたまま、動かない。同ポーチは、月刊誌の付録。
でも、不思議だ。屋外にいるならともかくも、土日を除くとほぼ1日中締め切られたこの
部屋で、クモ助のエサはあるのか?。かなりちっちゃいから、自分が思ってる「締め切られ
た空間」ではなく、どこかを経由して外界に出られるのかもしれないけど、いったいお前
は何を食べてるんだい…って聞いてみたくなった。
▷ビスコ・キッド。
おそらく…吹奏楽(ブラスバンド)の経験者なり愛好家なら、このタイトルはわかってくれ
る気がする。吹奏楽の日本の名曲のタイトルと、ビスコを食う自分をかけたタイトルだけ
ども、書いてるうちにその曲が聴きたくなった。ここからはipod-Touch1号にある佐渡裕
さんとシエナ・ウインド・オーケストラ版を聴きながらブログを書く。日本が誇る吹奏楽
の名曲「ディスコ・キッド」に乾杯…。
▷さめた「からあげクン」の食べ方案①。
買ってきた「からあげクン」が冷め、1個はそのまま食べたけど、まだ3個残ってるから
どう食べようかと思い、我が家の「ホウタレいわしの天ぷら」の食べ方が合うかどうか、
試す。食べ方は、かつて会社の近くにあった定食屋(夜は居酒屋)さんで初めてホウタレいわ
しの天ぷらを食した時のスタイルそのままで、その店のスタイルを我が家は継承している。
いずれこの「ホウタレいわしの天ぷら」については書くけど、食べ方はいたって簡単。
小皿に「塩と青のりを入れておく」だけ…これだけだ。「天ぷら」だから、普通と同様に
天つゆや大根おろし・おろしショウガ…てなのを(ホウタレいわしの天ぷらにも)添える店は
少なくないけど、自分としては「一番美味しくて飽きのこない食べ方」は塩と青のりだと
思うし、たぶんこれをカミさんが読んだら100パーセント賛同だろう。我が家では一応、
この「ホウタレいわしの天ぷら」という料理なり食べ方などは「父親が教えてくれた」事
になっている。実際その通りだけど、今はもうないそのお店で味わい、教わった。
▷さめた「からあげクン」の食べ方案②/これは想像上のもの。
以下の作り方は、自宅にいればすぐ試せるけども今はできないので、想像上というタイ
トルを付けた。家庭持ちならともかく、独身者なら必須は「片栗粉」を買っておくこと。
①小型でいいので、片手なべに「水とめんつゆとしょうゆ(少々)」を入れて煮立たせる。
この時、生の「しょうが」があれば千切りかみじん切りで準備。なければよし、又は
チューブ入りの「しょうが」があれば、最後に足すことにする。
②前述した①が煮立ったら、水溶きの片栗粉をちょっとずつ加えて「とろみのある餡」
を作り、からあげクンの上にかける。この時、生しょうがが無くチューブありなら、
チューブでちょいと絞って完成品の上に。また、もしネギの残りがあれば刻んで完成
品の上に乗せることで、味が倍増。
▷道を間違えたようで、そうでなく、はたまた…。
昔から本を読んだり文章を書いたりが好きで、だから自分は文系人間だって感じてたし
中学時代にお世話になった先生にも「文系で進むべき」って助言をいただいたけど、いろ
いろ事情があったから工業高校に進んだ。高校出たらすぐに就職して自立しないと…てな
意識があったし、まだ今と違って誰もかれもが大学進学の時代でもなかったから、結果的
によかったと思う。文系だって思い込んでた自分だけど、本を読むのが好きなら教科書等
にも対応できるはず…って思って工業系の知識も学べたし、それが今の仕事に結びついて
いるから不思議だな。
そういえば少し前、子供と電話で話す機会があった時「高校を出てすぐに就職・社会に
出てやってきたんでしょ」という話になった。当時はまだ当たり前だったからね、不思議
でもなんでもない。いつの頃だったか、ふと思ったんだけど、自分のような高校卒の人間
が「いずれ大学で学びたい」って思った時、就職後でも退職後でもいいと思う。就職先の
制度で許されるからいいし、学びたい意欲がずっと続けば退職後でもいいはず。生涯学習
という一環になるのかもしれないけど、個人レベルで意志を持続しつつ、周囲の理解など
を得てやっていくのが良いと思う。もちろん、こうした形式に関係なく、今やネット上で
いろんな情報把握と学習ができ…そして選択眼も試されているように思うから、学習環境
はホントにいろいろあり、それを個人レベルでどう活かしていくか…だと思う。
ペヤング焼そばとかの独り言を書いてた時、ちょっと一息いれて周辺を見るとクモ助が
近くにいた。クモ助の何号かは不明だ。気持ちがいいのか…何なのか、Fireタブレットを
いつも入れてる(というかサイズ的にピッタリだったからそうなったという結果論で)ナノ・
ユニバースのポーチにへばり着いたまま、動かない。同ポーチは、月刊誌の付録。
でも、不思議だ。屋外にいるならともかくも、土日を除くとほぼ1日中締め切られたこの
部屋で、クモ助のエサはあるのか?。かなりちっちゃいから、自分が思ってる「締め切られ
た空間」ではなく、どこかを経由して外界に出られるのかもしれないけど、いったいお前
は何を食べてるんだい…って聞いてみたくなった。
▷ビスコ・キッド。
おそらく…吹奏楽(ブラスバンド)の経験者なり愛好家なら、このタイトルはわかってくれ
る気がする。吹奏楽の日本の名曲のタイトルと、ビスコを食う自分をかけたタイトルだけ
ども、書いてるうちにその曲が聴きたくなった。ここからはipod-Touch1号にある佐渡裕
さんとシエナ・ウインド・オーケストラ版を聴きながらブログを書く。日本が誇る吹奏楽
の名曲「ディスコ・キッド」に乾杯…。
▷さめた「からあげクン」の食べ方案①。
買ってきた「からあげクン」が冷め、1個はそのまま食べたけど、まだ3個残ってるから
どう食べようかと思い、我が家の「ホウタレいわしの天ぷら」の食べ方が合うかどうか、
試す。食べ方は、かつて会社の近くにあった定食屋(夜は居酒屋)さんで初めてホウタレいわ
しの天ぷらを食した時のスタイルそのままで、その店のスタイルを我が家は継承している。
いずれこの「ホウタレいわしの天ぷら」については書くけど、食べ方はいたって簡単。
小皿に「塩と青のりを入れておく」だけ…これだけだ。「天ぷら」だから、普通と同様に
天つゆや大根おろし・おろしショウガ…てなのを(ホウタレいわしの天ぷらにも)添える店は
少なくないけど、自分としては「一番美味しくて飽きのこない食べ方」は塩と青のりだと
思うし、たぶんこれをカミさんが読んだら100パーセント賛同だろう。我が家では一応、
この「ホウタレいわしの天ぷら」という料理なり食べ方などは「父親が教えてくれた」事
になっている。実際その通りだけど、今はもうないそのお店で味わい、教わった。
▷さめた「からあげクン」の食べ方案②/これは想像上のもの。
以下の作り方は、自宅にいればすぐ試せるけども今はできないので、想像上というタイ
トルを付けた。家庭持ちならともかく、独身者なら必須は「片栗粉」を買っておくこと。
①小型でいいので、片手なべに「水とめんつゆとしょうゆ(少々)」を入れて煮立たせる。
この時、生の「しょうが」があれば千切りかみじん切りで準備。なければよし、又は
チューブ入りの「しょうが」があれば、最後に足すことにする。
②前述した①が煮立ったら、水溶きの片栗粉をちょっとずつ加えて「とろみのある餡」
を作り、からあげクンの上にかける。この時、生しょうがが無くチューブありなら、
チューブでちょいと絞って完成品の上に。また、もしネギの残りがあれば刻んで完成
品の上に乗せることで、味が倍増。
▷道を間違えたようで、そうでなく、はたまた…。
昔から本を読んだり文章を書いたりが好きで、だから自分は文系人間だって感じてたし
中学時代にお世話になった先生にも「文系で進むべき」って助言をいただいたけど、いろ
いろ事情があったから工業高校に進んだ。高校出たらすぐに就職して自立しないと…てな
意識があったし、まだ今と違って誰もかれもが大学進学の時代でもなかったから、結果的
によかったと思う。文系だって思い込んでた自分だけど、本を読むのが好きなら教科書等
にも対応できるはず…って思って工業系の知識も学べたし、それが今の仕事に結びついて
いるから不思議だな。
そういえば少し前、子供と電話で話す機会があった時「高校を出てすぐに就職・社会に
出てやってきたんでしょ」という話になった。当時はまだ当たり前だったからね、不思議
でもなんでもない。いつの頃だったか、ふと思ったんだけど、自分のような高校卒の人間
が「いずれ大学で学びたい」って思った時、就職後でも退職後でもいいと思う。就職先の
制度で許されるからいいし、学びたい意欲がずっと続けば退職後でもいいはず。生涯学習
という一環になるのかもしれないけど、個人レベルで意志を持続しつつ、周囲の理解など
を得てやっていくのが良いと思う。もちろん、こうした形式に関係なく、今やネット上で
いろんな情報把握と学習ができ…そして選択眼も試されているように思うから、学習環境
はホントにいろいろあり、それを個人レベルでどう活かしていくか…だと思う。
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