落語
▷いきなりの余談。
さっき「休日の散歩」を書いて、その後にちょっとした要件でカミさんと電話すること
があった際、「クモ助はなに食べてるんだろうね」「外へ逃がしてあげれば…」てな会話
になった。で、ついさっき。「休日の散歩」の最終まとめをしてると、ミニテーブルのちょ
いと向こう側の床を、クモ助がちょこちょこ・いったん立ち止まって・またちょこちょこ
…と動いてく。自分の話題だと知って、出てきたのかな。
で、この「落語」を書こうとしてると、今度はすぐ目の前を壁を「下から上に向かって
ちょこちょこ・次は横方向にちょこちょこ」と散歩中。自分はもう今日の分として十分だ
けど、クモ助は夜でも散歩か。いや…よく市内で夜に見るランナーのように、お前もしか
して…松山マラソンに備えてるのか?。
▷落語とカミさん。
カミさんからの携帯メールで「落語Theムービー最近よく見てるけど、なかなか面白い。
寄席に行きたくなってきた」とな。落語を楽しんでくれるようになったのならいいけど、
しかし「落語Theムービー」って何だ…全然知らんかった。いや、知らんのも無理はない。
実は初めて書くけどここ数ヶ月…部屋でテレビは見てない。月間DVDレンタルをしてた頃
はテレビを使う必要もあったけど、それもやめてしまったし、今後いざDVDレンタルして
見ようと思った時も(しばらく使ってないけども)小型でディスプレイ&DVD一体型のがある
から、たぶん困らないと思う。
▷落語と自分。
あれこれ方法を駆使して落語(の音源)を聴くようになったのは、7年ほど前の前回の松山
生活(初めての単身赴任)あたりからか。当時、手元にカセットウォークマンやMDウォーク
マン(これは今も)もあったから、ヤフオクあたりでカセットテープ版の「名人選」みたいな
のを買い、ウォークマン同士を音声ミニジャックのコードでつなぎアナログでのダビング
作業をしてた。
そうしている内に時代は流れて環境が進化して、ポッドキャストという存在でさまざまな
落語に触れる機会ができた。今でもipad-Touch1号には、当時の「にふ亭」「いーふろん
亭」「お台場寄席」からダウンロードした音源があって、当時の若手なり新進気鋭…又は
真打に成り立てのいろいろな落語家の演目を聞いて良かったな。一例をあげると…春風亭
昇太さん。詳しくしらないのに「新作落語」っていうイメージがあって、ちょっと敬遠して
たけど、古典落語を聴いて「あれれ」「ほほう」と感じた。いい味で、面白かった。
一時期、熱心に聞いたのは…古今亭志ん朝さん。これからまだまだ(自分は寄席に直接は
行けないにしても)いろんな方法で落語が聴けると思ってた矢先の突然のサヨナラだった。
その後、当時の若手の中では春風亭一之輔さんが好きで、ポッドキャストでよく聞いたな。
そのほか、いろんな若手さん(きつつきさん…とか)が、それぞれのキャラクター・色合いで
古典落語を語るのを聴く一方、中堅・ベテランの方々の古典・新作なども聴いた。
落語って…やっぱりいいよね。
さっき「休日の散歩」を書いて、その後にちょっとした要件でカミさんと電話すること
があった際、「クモ助はなに食べてるんだろうね」「外へ逃がしてあげれば…」てな会話
になった。で、ついさっき。「休日の散歩」の最終まとめをしてると、ミニテーブルのちょ
いと向こう側の床を、クモ助がちょこちょこ・いったん立ち止まって・またちょこちょこ
…と動いてく。自分の話題だと知って、出てきたのかな。
で、この「落語」を書こうとしてると、今度はすぐ目の前を壁を「下から上に向かって
ちょこちょこ・次は横方向にちょこちょこ」と散歩中。自分はもう今日の分として十分だ
けど、クモ助は夜でも散歩か。いや…よく市内で夜に見るランナーのように、お前もしか
して…松山マラソンに備えてるのか?。
▷落語とカミさん。
カミさんからの携帯メールで「落語Theムービー最近よく見てるけど、なかなか面白い。
寄席に行きたくなってきた」とな。落語を楽しんでくれるようになったのならいいけど、
しかし「落語Theムービー」って何だ…全然知らんかった。いや、知らんのも無理はない。
実は初めて書くけどここ数ヶ月…部屋でテレビは見てない。月間DVDレンタルをしてた頃
はテレビを使う必要もあったけど、それもやめてしまったし、今後いざDVDレンタルして
見ようと思った時も(しばらく使ってないけども)小型でディスプレイ&DVD一体型のがある
から、たぶん困らないと思う。
▷落語と自分。
あれこれ方法を駆使して落語(の音源)を聴くようになったのは、7年ほど前の前回の松山
生活(初めての単身赴任)あたりからか。当時、手元にカセットウォークマンやMDウォーク
マン(これは今も)もあったから、ヤフオクあたりでカセットテープ版の「名人選」みたいな
のを買い、ウォークマン同士を音声ミニジャックのコードでつなぎアナログでのダビング
作業をしてた。
そうしている内に時代は流れて環境が進化して、ポッドキャストという存在でさまざまな
落語に触れる機会ができた。今でもipad-Touch1号には、当時の「にふ亭」「いーふろん
亭」「お台場寄席」からダウンロードした音源があって、当時の若手なり新進気鋭…又は
真打に成り立てのいろいろな落語家の演目を聞いて良かったな。一例をあげると…春風亭
昇太さん。詳しくしらないのに「新作落語」っていうイメージがあって、ちょっと敬遠して
たけど、古典落語を聴いて「あれれ」「ほほう」と感じた。いい味で、面白かった。
一時期、熱心に聞いたのは…古今亭志ん朝さん。これからまだまだ(自分は寄席に直接は
行けないにしても)いろんな方法で落語が聴けると思ってた矢先の突然のサヨナラだった。
その後、当時の若手の中では春風亭一之輔さんが好きで、ポッドキャストでよく聞いたな。
そのほか、いろんな若手さん(きつつきさん…とか)が、それぞれのキャラクター・色合いで
古典落語を語るのを聴く一方、中堅・ベテランの方々の古典・新作なども聴いた。
落語って…やっぱりいいよね。
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