帰省前の準備あれこれ
▷年賀状を買い足し。
なんともうっかりしていて、子供たちに出す年賀状が手元になくなったからコンビニで
買い足し、帰宅して書く。「今年も無事に過ごしてほしい…」、書くのはそれだけ。
▷帰省用の先送り荷物と寄付用衣類の梱包。
あさっての仕事後に帰省モードに入る際はMA-1トートだけを持参予定なので、アマゾン
の段ボール箱に先送り用の荷物を詰める。あわせて、寄付で郵送する中古衣類も(これまた
偶然にも) アマゾンの別の段ボール箱に詰めた。明日の日中、ゆうパック集配窓口へ電話を
して夕方は定時で帰宅し、それぞれ発送するつもり。
▷子供からの携帯メール。
子供たちへの年賀状を書いてた頃、上の子供からポストカードが届いた旨のありがとう
メール。26日に、徳島への帰省の途につくらしい。上の子が正月のいつまでいられるのか
わからんが、帰省してわが家であれこれ食べたいだろうし、カミさんの手助けもしたいと
思うから、2回目(年末)に帰省したら久しぶりに中洲市場の食肉店へ行って、焼肉用を含め
あれこれ肉類を買っておこうかと思う。
▷高速バスの回数券は買った。
徳島へ帰省するパターンは、3つある。徳島への高速バスか、高松まで&徳島までJR特急
か高速バスを乗り継ぐ/またはこれらを使い分けるパターン。直近の帰省は平日の仕事後の
帰省だから、往路は徳島への高速バスを想定。戻りは同じ路線でもいいけど、日曜だから
徳島−高松の高速バスは割引料金で1100円のはずだし、徳島−高松/高松−松山の間の高速
バス便は多い。高速バスチケット(チケットショップとかで買う回数券)は半年間有効という
こともあって、今回はあえて松山−徳島と松山−高松の高速バスチケットをそれぞれ1往復
分、購入した。あとは、松山−高松バスルートを使う場合、徳島−高松の高速バスチケット
を買う必要があるけど、利用日は土日祝に該当していて1100円だから、よしとする。
なんともうっかりしていて、子供たちに出す年賀状が手元になくなったからコンビニで
買い足し、帰宅して書く。「今年も無事に過ごしてほしい…」、書くのはそれだけ。
▷帰省用の先送り荷物と寄付用衣類の梱包。
あさっての仕事後に帰省モードに入る際はMA-1トートだけを持参予定なので、アマゾン
の段ボール箱に先送り用の荷物を詰める。あわせて、寄付で郵送する中古衣類も(これまた
偶然にも) アマゾンの別の段ボール箱に詰めた。明日の日中、ゆうパック集配窓口へ電話を
して夕方は定時で帰宅し、それぞれ発送するつもり。
▷子供からの携帯メール。
子供たちへの年賀状を書いてた頃、上の子供からポストカードが届いた旨のありがとう
メール。26日に、徳島への帰省の途につくらしい。上の子が正月のいつまでいられるのか
わからんが、帰省してわが家であれこれ食べたいだろうし、カミさんの手助けもしたいと
思うから、2回目(年末)に帰省したら久しぶりに中洲市場の食肉店へ行って、焼肉用を含め
あれこれ肉類を買っておこうかと思う。
▷高速バスの回数券は買った。
徳島へ帰省するパターンは、3つある。徳島への高速バスか、高松まで&徳島までJR特急
か高速バスを乗り継ぐ/またはこれらを使い分けるパターン。直近の帰省は平日の仕事後の
帰省だから、往路は徳島への高速バスを想定。戻りは同じ路線でもいいけど、日曜だから
徳島−高松の高速バスは割引料金で1100円のはずだし、徳島−高松/高松−松山の間の高速
バス便は多い。高速バスチケット(チケットショップとかで買う回数券)は半年間有効という
こともあって、今回はあえて松山−徳島と松山−高松の高速バスチケットをそれぞれ1往復
分、購入した。あとは、松山−高松バスルートを使う場合、徳島−高松の高速バスチケット
を買う必要があるけど、利用日は土日祝に該当していて1100円だから、よしとする。
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