2018.4.20(金)
▷土日は暑いらしい
本日は、10時から19時までの仕事。
お昼は社食で、いつものようにご飯を少なめのカレーライス(福神漬けあり)。作家の池波
正太郎さんのエッセイで、かつてのエッセイを拝読する限りはとても健啖家だったのが、
ある時期に書かれたもので「もう食べられなくなった」という趣旨の事が書かれてた。
元気にモリモリと、あるいはそれなりに食事をされていた方にも、そういう訪れはある
んだなあ。
さて。きょうも好天でそこそこ暑かったらしいが、この土・日はさらに暑くなるとか。
日中を除けば、まだ朝夕はそれなりなので、家族の健康をただただ祈る。
▷コンビニ経由、帰宅
今夜は19時おわりなので、すでに高島屋の地下は閉店してる時間。
コンビニに立ち寄り、大葉・人参・しょうがが入ってるらしいキャベツの浅漬けパック
やレトルトのハンバーグ、ゆでたまご、揚げ鶏などを買いだし。
部屋に向かう途中の三番町の道路で、黄色のルノー・カングーとすれ違った。夜見ても
あざやかな色合いで、とても可愛い。やはり最後の車は…黄色カングーか。
▷ゆでたまご好きに
最近ちょっと好みが変わったのか、コンビニに「ゆでたまご」が置いてあるのでちょく
ちょくと、1個ずつ買う。
▷コミセンのレストラン閉店
松山市立図書館があるコミュニティーセンター。
その一階にレストランがあったけれど、先日図書館へ行った折に見てみたら、三月末で
閉店してた。
記憶をたどると、ずっと昔からあったレストランがある時期に閉店して、しばらく空いた
状態が続いていたのが、ある時期に(この三月末で閉めた)レントランになった気がする。
ただし自分は、一度も入ったことがない。理由は簡単で、値段がやや高かったから。
おそらく、コミセンなり図書館を訪れる人のうち、コーヒーなど飲み物類を中心とした
比較的値段のそう高くないもので利用する人はいたかもしれないけれど、定食など食べ
物類は場所代が上乗せされてるような価格帯に思えたから、営業面では苦しかったのか
も知れないなあ。
▷この土日は、砥部焼まつり
そういえば徳島の自宅に、そば猪口らしき砥部焼きがあったっけか。
歳をとるにつれ、焼き物の器っていいな…と思う。
こっちの部屋で使ってる焼き物の器といえば、100円ショップで買った小皿・小鉢しか
ないけど、それでも「焼き物の器」の雰囲気があるというのは、やはりちと違う。もし
割れてしまったなら、それはそれで仕方ないものの、そうでないのにあえて捨てようと
いう気にはならない。いまある小皿と小鉢は、これからも自分と共に旅を続ける。
本日は、10時から19時までの仕事。
お昼は社食で、いつものようにご飯を少なめのカレーライス(福神漬けあり)。作家の池波
正太郎さんのエッセイで、かつてのエッセイを拝読する限りはとても健啖家だったのが、
ある時期に書かれたもので「もう食べられなくなった」という趣旨の事が書かれてた。
元気にモリモリと、あるいはそれなりに食事をされていた方にも、そういう訪れはある
んだなあ。
さて。きょうも好天でそこそこ暑かったらしいが、この土・日はさらに暑くなるとか。
日中を除けば、まだ朝夕はそれなりなので、家族の健康をただただ祈る。
▷コンビニ経由、帰宅
今夜は19時おわりなので、すでに高島屋の地下は閉店してる時間。
コンビニに立ち寄り、大葉・人参・しょうがが入ってるらしいキャベツの浅漬けパック
やレトルトのハンバーグ、ゆでたまご、揚げ鶏などを買いだし。
部屋に向かう途中の三番町の道路で、黄色のルノー・カングーとすれ違った。夜見ても
あざやかな色合いで、とても可愛い。やはり最後の車は…黄色カングーか。
▷ゆでたまご好きに
最近ちょっと好みが変わったのか、コンビニに「ゆでたまご」が置いてあるのでちょく
ちょくと、1個ずつ買う。
▷コミセンのレストラン閉店
松山市立図書館があるコミュニティーセンター。
その一階にレストランがあったけれど、先日図書館へ行った折に見てみたら、三月末で
閉店してた。
記憶をたどると、ずっと昔からあったレストランがある時期に閉店して、しばらく空いた
状態が続いていたのが、ある時期に(この三月末で閉めた)レントランになった気がする。
ただし自分は、一度も入ったことがない。理由は簡単で、値段がやや高かったから。
おそらく、コミセンなり図書館を訪れる人のうち、コーヒーなど飲み物類を中心とした
比較的値段のそう高くないもので利用する人はいたかもしれないけれど、定食など食べ
物類は場所代が上乗せされてるような価格帯に思えたから、営業面では苦しかったのか
も知れないなあ。
▷この土日は、砥部焼まつり
そういえば徳島の自宅に、そば猪口らしき砥部焼きがあったっけか。
歳をとるにつれ、焼き物の器っていいな…と思う。
こっちの部屋で使ってる焼き物の器といえば、100円ショップで買った小皿・小鉢しか
ないけど、それでも「焼き物の器」の雰囲気があるというのは、やはりちと違う。もし
割れてしまったなら、それはそれで仕方ないものの、そうでないのにあえて捨てようと
いう気にはならない。いまある小皿と小鉢は、これからも自分と共に旅を続ける。
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