2018.4.21(土) その2
▷それでやっていけるのか
今夕の退社後、高島屋に向かう途中でタバコを買いに、途中のコンビニに立ち寄った。
ちょうど手持ちのタバコが途切れたばかりだったので、店外の喫煙コーナーで一服。
すると、こんなポスターが貼ってあった。
税込1,000円以上の買い上げで配達します…とあるだけで、このコンビニからどのくらい
の距離以内、みたいな記載は見当たらないけれど、どんな感じなんだろう。
▷重たいもの
コンビニ関係じゃないが、重たいものとして「いずれわが家も考えないといけない時」
に直面するのは、冬の時期の灯油ストーブ用の灯油か。その時期、自分が帰省してたら
灯油ポリタンクに満タンで2個ほど買いだめるけれど、そうでない場合は最近カミさんも
十分注意するようになって、ポリタンク満タンではなく一回につき半分ぐらいだけ購入
して、無理なく手で持って運べるようにしているらしい。それなら、安心できる。
▷いつまで車の運転ができるか
いまの愛車、カローラ・フィールダーは15年近くになるか。
そして次の車は、わが家なり夫婦にとっておそらく最後の車になる。まだまだ当分は、
普段の生活ならば(灯油を含めた)買い物なりに車がないと不便だし、年に数回の高松への
お墓参りやらカミさんのお母さん訪問にも、車は欠かせない。
でも、やがてそのうち車の運転を諦めて車も処分し、灯油は配達依頼/ちょっと遠出の
外出は公共交通機関を利用…という、そんな時がやってくるだろう。そしてそれは65歳
から70歳あたりのタイミングかな…と予測していて、いまの自分からすると8年後から
13年後あたりのタイミングになる。
▷ふたたび、最後の車
そんなことをつらつらと考えると、最後の車は夫婦ふたりして決めたいと思う。
ルノーカングーはカミさんも可愛いと言ってくれてたから、これも候補のひとつ。あとは
カミさんの乗りたい車でいい。普段、自宅に置いてある愛車に乗る機会が多いのはカミ
さんだから…。でも、カングーだとちょっと旅をするにも、楽しそうな気がする。フラ
ンスのバカンスを雰囲気的に体験できるような気がするし、エコとか燃費とかにいたず
らに振り回されず、夫婦ふたりでより楽しい気分になれる「最後の車」が欲しい。
▷これまでの車をふと思い返す
最初に買ったのは独身時代。
高校の先輩から買ったホンダの軽自動車だったなあ。型名は覚えてない。
次に買ったのが、マツダのファミリア5ドア・ハッチバック。バカ売れしたやつ。
この車の「赤」がいまだにカミさんも好きで、いまのマツダの赤が深紅っぽいのに自分
もカミさんもやや抵抗があって、あの頃の赤(たぶん広島カープのいまのユニフォームの
色かもしれない)が好きだなあ。
その次は、またマツダつながり。
コスモ・クーペだったと思う。濃紺のメタリック色で、いまの車に比べてドアがやたら
と重厚感満載で重かった記憶がある。でも、いい車だった。このコスモとか、同時代の
ルーチェとかのデザインはすごく好きだった。
またまたマツダつながり
ファミリアの4ドア・セダンタイプの白色。高級車ではないのにクルーズ・コントロール
が装備されていて、便利だった。カラーも、初めての白色。とても新鮮だったな。
かなり経てから、ホンダに回帰
ここでマツダが途絶え、最初の車以来となるホンダ製で、インテグラ・4ドアセダン。
おそらくカミさんと自分にとっては、ファミリアと人気を二分する車かもしれない。
そしてまた、この車にさんざん乗った経験のある二人とも子供たちにすれば、この車が
自分ちの車…という思い出の車種かもしれない。
車の前方にあるヘッドライトは、ウイィィーンと上に上がるスタイル。
カッコよくてスタイリッシュで、このデザインで再販されてくれないかな…と願う。
いまの車
徳島に転勤してからある時期に購入した、濃紺のカローラ・フィールダー。
トヨタの車ならびにワゴン系の車は、これが初めて。自分として本当は、ワゴン系の車
を買うならマツダのカペラのデザインがとても好きだったけれど、たしか当時はすでに
製造中止だった…はず。カペラのワゴンのデザイン、とても好きでした。
今夕の退社後、高島屋に向かう途中でタバコを買いに、途中のコンビニに立ち寄った。
ちょうど手持ちのタバコが途切れたばかりだったので、店外の喫煙コーナーで一服。
すると、こんなポスターが貼ってあった。
税込1,000円以上の買い上げで配達します…とあるだけで、このコンビニからどのくらい
の距離以内、みたいな記載は見当たらないけれど、どんな感じなんだろう。
▷重たいもの
コンビニ関係じゃないが、重たいものとして「いずれわが家も考えないといけない時」
に直面するのは、冬の時期の灯油ストーブ用の灯油か。その時期、自分が帰省してたら
灯油ポリタンクに満タンで2個ほど買いだめるけれど、そうでない場合は最近カミさんも
十分注意するようになって、ポリタンク満タンではなく一回につき半分ぐらいだけ購入
して、無理なく手で持って運べるようにしているらしい。それなら、安心できる。
▷いつまで車の運転ができるか
いまの愛車、カローラ・フィールダーは15年近くになるか。
そして次の車は、わが家なり夫婦にとっておそらく最後の車になる。まだまだ当分は、
普段の生活ならば(灯油を含めた)買い物なりに車がないと不便だし、年に数回の高松への
お墓参りやらカミさんのお母さん訪問にも、車は欠かせない。
でも、やがてそのうち車の運転を諦めて車も処分し、灯油は配達依頼/ちょっと遠出の
外出は公共交通機関を利用…という、そんな時がやってくるだろう。そしてそれは65歳
から70歳あたりのタイミングかな…と予測していて、いまの自分からすると8年後から
13年後あたりのタイミングになる。
▷ふたたび、最後の車
そんなことをつらつらと考えると、最後の車は夫婦ふたりして決めたいと思う。
ルノーカングーはカミさんも可愛いと言ってくれてたから、これも候補のひとつ。あとは
カミさんの乗りたい車でいい。普段、自宅に置いてある愛車に乗る機会が多いのはカミ
さんだから…。でも、カングーだとちょっと旅をするにも、楽しそうな気がする。フラ
ンスのバカンスを雰囲気的に体験できるような気がするし、エコとか燃費とかにいたず
らに振り回されず、夫婦ふたりでより楽しい気分になれる「最後の車」が欲しい。
▷これまでの車をふと思い返す
最初に買ったのは独身時代。
高校の先輩から買ったホンダの軽自動車だったなあ。型名は覚えてない。
次に買ったのが、マツダのファミリア5ドア・ハッチバック。バカ売れしたやつ。
この車の「赤」がいまだにカミさんも好きで、いまのマツダの赤が深紅っぽいのに自分
もカミさんもやや抵抗があって、あの頃の赤(たぶん広島カープのいまのユニフォームの
色かもしれない)が好きだなあ。
その次は、またマツダつながり。
コスモ・クーペだったと思う。濃紺のメタリック色で、いまの車に比べてドアがやたら
と重厚感満載で重かった記憶がある。でも、いい車だった。このコスモとか、同時代の
ルーチェとかのデザインはすごく好きだった。
またまたマツダつながり
ファミリアの4ドア・セダンタイプの白色。高級車ではないのにクルーズ・コントロール
が装備されていて、便利だった。カラーも、初めての白色。とても新鮮だったな。
かなり経てから、ホンダに回帰
ここでマツダが途絶え、最初の車以来となるホンダ製で、インテグラ・4ドアセダン。
おそらくカミさんと自分にとっては、ファミリアと人気を二分する車かもしれない。
そしてまた、この車にさんざん乗った経験のある二人とも子供たちにすれば、この車が
自分ちの車…という思い出の車種かもしれない。
車の前方にあるヘッドライトは、ウイィィーンと上に上がるスタイル。
カッコよくてスタイリッシュで、このデザインで再販されてくれないかな…と願う。
いまの車
徳島に転勤してからある時期に購入した、濃紺のカローラ・フィールダー。
トヨタの車ならびにワゴン系の車は、これが初めて。自分として本当は、ワゴン系の車
を買うならマツダのカペラのデザインがとても好きだったけれど、たしか当時はすでに
製造中止だった…はず。カペラのワゴンのデザイン、とても好きでした。
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